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「朝日新聞」 に関するテレビ情報

2017年4月17日放送 5:25 - 8:00 フジテレビ
めざましテレビ 新聞トップ記事 徹底比較

ミサイルを発射を受け、ヤン国務委員とティラーソン国務長官が電話会談を行った。(朝日新聞)

URL: http://www.asahi.co.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月26日放送 11:55 - 13:45 フジテレビバイキング(野次馬ニュース)
秋田県の佐竹敬久知事が、大雨による避難指示や避難勧告が次々と発令された22日に宮城県でゴルフや飲酒をして宿泊し、翌日開かれた災害対策のための緊急連絡会議に出席できなかったとして、24日の同会議で陳謝した。「判断が甘かった」としている。(朝日新聞)
佐竹県知事は、公務が休みだった今月22日午前7時頃、友人の県職員OB3人と秋田市をマイカーで出発。午前10時半頃に宮城県大崎市に到着し、ゴルフを開始した。プレー中に秋田県の職員からメールで大雨の状況が何度も伝えられたが、知事はゴルフを続け、ゴルフが終わった午後5時頃、宿泊したホテルでおよそ2時間飲酒をし、宿泊した。翌日早朝に知事は午前11時に緊急連絡会議を開くと指示したが、、土砂崩れなどで行く手を阻まれ、知事が県庁に到着したのは午後1時頃で、会議に間に合わず欠席となった。そして24日、会見を開き、報道陣に謝罪した。坂上さんは、「閉会中審査で皆が記憶にないなどと言っている中、許せないことだが、知事には正直さを感じた」とコメントした。知事の正直すぎる発言は以下のとおり。「(ゴルフは)午後4時ごろに終わって、ホテルに行ってシャワー浴びて、まあ非常にふざけた発言ですけど、汗かいてますからグイッとやって。これであとこの一杯が、あとで反省のところで」。また、記者から「プライベートのゴルフの影響で指示が遅れた可能性があったのでは?」と問われると、知事は、「これは言い訳にはならないんですけど、(秋田に戻って)来る途中ずっと視察の状況で、車の中から逆に一番(近くで被害状況を)私が見てますので、こちらの連絡入れながらいろいろやりましたけど」と答えた。

2017年7月26日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
稲田大臣のPKO日報疑惑について民進党・蓮舫代表が追及。「防衛省を統制できているという自負はあるか?」という質問に、稲田大臣は「私の指示で防衛省自ら公表したこれもシビリアンコントロールだと思っている。我が国の防衛に万全を期していると自負しています」などと述べた。一方、共産党・小池晃議員の「報告書が隠ぺいされていたかもしれない。総理はこの重大な問題を報告も受けず自ら確認しようともしていない」などと批判されたことに対して、安倍総理は「特別防衛監察が終わってから報告というのが手順であろうと思います」と反論。今年2月には緊急会議が行われ、関係者は「データの存在を稲田大臣に報告し非公表とする方針も了承された」と語っている。しかし、大臣は「報告は受けておらず了承していない」と否定。角谷浩一氏は「発表する前までのいきさつがきちんとあるんですね。そこを分かっていたのかいないのかも含めて中途半端な答弁を繰り広げていたということになるんですね。25年の歴史のあるPKOは世界中どこに行くかも分からないので、これが教訓として残るような仕組みを内閣で作っていないことが問題だと思いますね」などと言った。特別防衛監察の結果は金曜日にも公表される予定。(朝日新聞)

2017年7月26日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!(ニュース)
朝日新聞は加計問題について「安倍首相と加計理事長は40年来の付き合いで、頻繁に食事やゴルフをする仲だ。朝日新聞の首相動静などによると13年以降、2人は少なくとも16回、ゴルフや食事をともにした。公私両面からみて、加計学園の計画を何年も知らずにいたという首相の説明の不自然さはぬぐえない」と記事にしている。申請から安倍首相は何度も加計氏らとゴルフや食事を重ねている。

2017年7月26日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
きのう、参議院で集中審議が行われた。安倍総理が「知ったのは1月20日」発言に野党側は質問が集中した。306分集中審議が行われたが、この発言の質疑応答時間は約50分にも及んだ。先月5日、安倍総理は国家戦略特区でその申請を今治市とともに出された段階(2015年6月)で承知したと答弁したところを野党は追及した。さらに、3月13日には「15年間、特区は申請され続けてきた諦めずにやってきたところが加計学園だった」と述べている。安倍総理は「整理が不十分なまま答えた。私が混同した答弁を訂正させてほしい」と釈明した。1月20日を主張する理由について、朝日新聞は「正式決定するまでの手続きに総理が一切関与していないことを強調するため」、「関係業者からの供応接待を禁じた大臣規範に触れるのを避けるためではないか」と報じた。加計孝太郎理事長について安倍総理は「立場を利用して何かを成し遂げようとしたことは一度もない」などと述べている。細川隆三は「1月20日までに知っていたら加計ありきだろと、野党側は突きたいポイント。」玉川徹は「閣議も週に2日やっていて、ゴルフをやっているのも新聞に出てるくらい当たり前の話で、これ総理止めたほうがいいですよというのが普通であって、大臣規範と言いう部分は弱い」などと述べた。
2015年に閣議決定したときの新設の4条件は「既存の獣医師養成ではない構想」「新たに対応すべき具体的な需要がある」「既存の大学では対応困難」「獣医師の需要動向も考慮」。既存の大学では対応困難という点について、山本幸三地方創生担当大臣は中立性を欠くおそれがあるため聞いていないと話した。そこについて桜井充は4条件を満たしているという政府答弁は嘘だと指摘した。テレ朝のアンケートでは実際に聞かれた学校はなく、新設が効果的だと答えたところは無かったとのこと。北海道大学の稲葉睦は新設したら獣医師の質が担保できなくなると話した。北里大学の高井伸二は定年退職した教員を集めても新しい技術を教えることはできないとした。
週刊誌報道で総理秘書官が官邸で今治市側とあっていたとのこと。政府側は柳瀬唯夫総理秘書官。面会後今治市はお祝いムードだったとのこと。柳瀬氏は麻生政権でも総理秘書官で現在経産省No2の経済産業審議官。この記事について一昨日「記憶にない」と7回言った。昨日の答弁では記憶をたどる限り会っていないと話していた。桜井充は記憶をたどる限りという言い方が気になった様子。野党側は今治市の人=加計関連の人と会ってそれを覚えていないのはおかしいという主張の様子。加計孝太郎理事長は担当の3大臣と面会していたという。

2017年7月26日放送 5:25 - 8:00 フジテレビめざましテレビ新聞トップ記事 徹底比較
安倍首相は加計学園の獣医学部設置問題について「今年1月20日に初めて知った」と主張。それ以前に知っている過去の答弁に修正した。また加計学園理事長の親密な関係から総理の答弁を疑問視するほか、疑念は消えず野党が猛反発したことを報じている。総理は自身の発言が信頼を損なう結果となり問題の沈静化が見通せないとしている。(読売新聞/朝日新聞/毎日新聞/東京新聞)

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