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「朝鮮中央テレビ」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:00 - 4:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア ニュースアクア400

トランプ大統領が金正恩委員長を名指しで牽制した。そこでトランプ大統領が「金正恩委員長は極めて悪質」と語っている様子が伝えられた。こうした中で朝鮮中央テレビは新型エンジンの燃焼実験に成功したと発表している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月29日放送 23:30 - 0:25 フジテレビユアタイム〜あなたの時間〜(ニュース)
北朝鮮が3週連続でミサイルを発射。大阪駅前では号外が配られた。日本時間5時40分頃、北朝鮮元山付近から弾道ミサイルを発射、日本海の排他的経済水域内に着弾。新潟県佐渡島の漁師は「近いでしょ」とし、豊岡市の漁師は「イカ釣り船だったら操業場所」とした。稲田防衛相はスカッド型短中距離弾道ミサイルの可能性を示唆、安倍首相は北朝鮮に対し米国と具体的な行動に出るとした。きのうの朝鮮中央テレビでは、新型迎撃ミサイル発射実験の映像を公開。迎撃の瞬間はカットされていた。金正恩氏は「去年の欠陥を克服し、合格」とした。迎撃ミサイル発射については、周辺海域などで、空母3隻を同時展開させようとする米軍をけん制する狙いがあるとみられる。今日はスウェーデン・ストックホルム合意から3年の節目となる。拉致被害者の両親は北朝鮮の挑発に憤りを見せた。菅官房長官は北朝鮮にストックホルム合意の履行を求めつつ、拉致問題解決に全力で取り組んでいるとした。

2017年5月29日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京ワールドビジネスサテライト(WBSニュース)
北朝鮮が今年に入って9回目の弾道ミサイルに踏み切った。これに対し安倍総理は「アメリカと具体的行動を取っていく」と発言した。トランプ大統領はツイッターで「北朝鮮は弾道ミサイルをまた発射した。中国に対して無礼だ」と批判した。岸田外務大臣とティラーソン国務長官は電話会談を実施し「日米は防衛体制など能力の向上を図るべく具体的行動をとることで一致した」と述べた。専門家・潮匡人氏は「イージス・アショアの配備を公表・発表することが一番リアリティーが高い」と話す。イージス・アショア導入すれば地上からもイージス艦並の精度で迎撃が可能になり防衛態勢にも厚みが出る。1基800億円程度で2基でほぼ日本全体が防衛可能になる。さらに潮匡人氏は追加制裁について「金融制裁が効くのではとされておりその可能性が検討されている」「中国系の金融機関もリストに入っていくのでは」と分析した。

2017年5月29日放送 23:00 - 23:56 TBSNEWS23(ニュース)
今朝、北朝鮮が3週連続でミサイル発射。石川県輪島市の漁師は不安の声を上げた。菅義偉官房長官は北朝鮮のミサイルは高さ100kmまで上昇し、排他的経済水域内に落下したと発表。安倍首相はG7で合意したとおり、国際社会の最優先事項で、米国と具体的な行動をとると述べた。元海上自衛隊海将の金沢工業大学虎ノ門大学院教授は今回のミサイルはスカッドCという短距離弾道ミサイル、在韓米軍司令部を狙うものだと解説。昨日の朝鮮中央テレビでは、新型対空迎撃ミサイルシステムの発射実験を公開。しかし、標的に当たった瞬間はカットされていた。今月14日、21日、今日と3週連続で発射。日米首脳会談で、トランプ大統領は北朝鮮は世界的問題で解決されねばいけないとし、G7では北朝鮮は新たな段階の脅威と位置づけ、圧力強化で一致。立命館大学客員教授は北朝鮮からG7への反撃だと指摘。28日CBSテレビで、マティス国防長官はもし外交手段で解決しなければ、破滅的な戦争になると警告。北朝鮮の紛争はおそらくすべての人類が経験する最悪の戦闘になるとした。立命館大学客員教授は先制攻撃は無理というメッセージがあるとした。アメリカは30日にICBMの迎撃実験を実施、空母ニミッツを西太平洋に派遣することを決定。カール・ビンソンに加え、ロナルド・レーガンも出港。トランプ大統領はツイッター上で、北朝鮮を批判した。

2017年5月29日放送 21:00 - 22:00 NHK総合ニュースウオッチ9(ニュース)
北朝鮮が、3週連続で弾道ミサイルを発射した。北朝鮮は今朝、東部のウォンサンから弾道ミサイル1発を発射。約450km飛行して日本のEEZ内に落下した。発射したのはスカッドの一種とみられている。韓国の専門家は、「ICBMの1段目に束にして使用するスカッドの発射実験だったのでは」とする見方を示している。弾道ミサイルが落下したとみられる海域は、日本の漁船がベニズワイガニの漁などを行っている海域。石川県の漁協では、今朝も漁船が周辺海域を航行していた。
今回、防衛省がミサイルの発射を発表したのは、発射から30分以上が経過した午前6時16分。日本海のEEZ内に着水する可能性があると発表していた。しかし落下からすでに20分以上が経過していた。防衛省は、「排他的経済水域内に落下が予測される場合、より早く発表する対応をとりたい」としている。一方で北朝鮮はきのう、新型の対空迎撃ミサイルの発射実験の様子を放送した。発射を続ける北朝鮮の狙いについて、高野洋デスクは「G7サミットへの反発と、30日にアメリカが予定しているICBM迎撃実験へのけん制という意味合いがある。金正恩政権は、将来の対話局面で立場を有利にするため、核・ミサイル開発を一段と加速させるのでは」などと話した。
岸田外相は、アメリカのティラーソン国務長官と電話で会談。日米韓で連携して圧力を強化していくことを確認した。安倍首相は、「北朝鮮を抑止するため米国とともに具体的な行動をとっていく」と話した。アメリカは、近く2隻の原子力空母を日本海に同時に展開し、北朝鮮を強く牽制する計画。しかしマティス国防長官は、「北朝鮮との軍事衝突はおそらく最悪の戦いとなり、破滅的な戦争になるだろう」と述べ、軍事行動には慎重な姿勢を示している。

2017年5月29日放送 19:00 - 19:30 NHK総合ニュース7(オープニング)
オープニング映像。北朝鮮がミサイルを3週連続発射したニュースや、ゴルフの宮里藍選手が引退表明後初めてその理由を話したニュースなどをお伝えする。

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