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「杉並区(東京)」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 3:04 - 3:31 テレビ朝日
特選ものコンシェルジュ (特選ものコンシェルジュ)

創業100年を超える老舗・アートブラシが作った「らくらく毛玉取りブラシ 特別セット」を紹介。猪の毛の先をT字型に特殊加工することでミリ単位の段差を付けた構造で毛玉を取れる。ご注文は0120-084-393または「ロッピング」で検索。また本日より1週間はインターネットでご注文いただくと送料が無料になる。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年3月30日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!けさの関心事
昨日都内の会議室に集まったのは「ふるさと納税」担当者。集まった担当者を見てみるとふるさと納税の寄付額で3位の山形・天童市など億単位の寄付を集めた黒字の自治体ばかりなのだが、戦々恐々としている。そのワケとは?税金が“肉食欲に蹂躙される”と言い放ったのは杉並の田中良区町。“高級肉”や“新鮮な魚介類”。こうした特産品を武器に税収UPの一方で、大幅な税収DOWNで火の車なのが「東京23区」。2016年度のふるさと納税による減収額は129億円。さらに、今年度は207億円となり見過ごせなくなった。東京23区の区長らは今月、制度の見直しを求める要望書を総務省に提出した。そもそもふるさと納税とはふるさとや縁の自治体に寄付をすることで、自治体からは返礼の品がもらえ、税金が控除される仕組み。しかしの割合(還元率)が「7割」を超えるケースも。こうした事態に総務省は4月にも返礼品の還元率について「寄付の3割を上限」と通知する方針を固めた。総務省の動きに困惑しているというふるさと納税で潤っている自治体のみなさん。出席者からは「うちの還元率は約5割。これが3割になると寄付額が減るのは避けられない」というところもあるという。返礼品3割まででもらえる品物のお得感にも大きな影響が。32億円もの寄付を集めた山形・天童市。現在は1万円の寄付で高級サクランボ「佐藤錦」1kgもらえるが、上限3割になると600gに。38億円だった静岡・焼津市は「天然マグロ」3ブロックが半分程度。42億円で1位の寄付額となった宮崎・都城市では地元産の宮崎牛リブロース600gが400gにそれぞれなる可能性があるという。4月に通知されるという3割の上限。お得感が減ることで“返礼品競争”にピリオドが打たれるのか?

2017年3月24日放送 21:00 - 22:00 NHK総合ニュースウオッチ9(ニュース)
都の試算により、豊洲移転の場合は年77億円の運営コストがかかり、築地で営業を続けた場合は年100億円以上の運営コストとなることが分かった。小池知事は会見で、都庁内に関係各局を集めた「市場のあり方戦略本部」を設けることを明らかにした。築地と豊洲の安全性の課題を整理する他、経営面の持続可能性なども検討して、最終的な判断につなげる考え。今後の方針について小池知事は、「プロセスと正しく踏んでしかるべき時に総合的な判断を下したい」と述べた。一方、都議選の争点にするかどうかについては、「そのものを旗印にどうこうは考えていない」とした。

2017年3月24日放送 15:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
標本木がほころびはじめていたが開花には至っていない。桜の開花は気象台の職員が標本木を目視で確認し5~6輪咲いていれば開花となる。東京に続いての開花発表はどこになるのか。神奈川の元町公園も桜が咲いていた。横浜の標本木がある気象台を取材したがまだ開花発表は出来ないという。各地で卒業式が行われ京都大学では名物となっている仮装姿の卒業生が見られた。北海道は一面銀世界となった。さっぽろでは2日間で35cmの雪がふった。箱根でも昼ごろから大粒の雪がふった。週末は全国的に気温が上がらず桜前線はゆっくり進んでいく。

2017年3月21日放送 21:00 - 22:48 フジテレビ有吉弘行のダレトク!?ダレトク世界の超人
世界のダレトク超人が集結。一人目のランマハル・プニアがギネス世界記録をもつ両肩でCDを割る超人技を披露した。さらにグレープフルーツを両肩で絞り、田中が飲んだ。
久我山整形外科でランマハル・プニアの秘密を探る。レントゲン検査で衝撃の事実が判明!

2017年3月21日放送 18:10 - 18:52 NHK総合首都圏ネットワーク(ニュース)
国土交通省は今年の地価を今日公表し、東京圏は住宅地・商業地共に4年連続の上昇となった。関東の各都県の住宅地は、東京都・千葉県・埼玉県が去年に比べて上昇し、神奈川県は横ばいで、その他の件では下がる結果となった。東京都の千代田区や中央区等の東京都心部では、高級賃貸マンション等の利用が好調で、最大で10%を超える大幅な伸びが続いている他、世田谷区や杉並区でも上昇幅が拡大している。商業地では、外国人観光客の増加や空き物件の少なさから、東京中央区や港区等で家賃の上昇が続き、中央区銀座4丁目では、1平方メートルの公示価格が去年より25・9%上がり、去年に続いて商業地の最高価格を更新した。不動産情報サービス会社の上席主任研究員は、急激な上昇が続くと出店が相次ぐということにブレーキがかかる恐れが出て来る、等とコメントした。

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