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「東京五輪」 に関するテレビ情報

2017年1月9日放送 0:25 - 1:25 日本テレビ
Going! Sports&News (新成人 憧れのスポーツ選手SP)

リオではメダルラッシュに沸いた日本、3年後の東京五輪ではさらなる盛り上がりが期待される。その一方で、強い危機感を持つのがスポーツ庁の鈴木大地長官。メダルを獲得した競技数はロンドンが13だったのに対し、リオでは10と、競技数が減っていた。1964年の東京五輪でお家芸と謳われた日本競泳陣は惨敗、そこで敗因を分析し、屋内プール増加へ各所へ働きかけた。その結果全国でスイミングクラブが増え、鈴木長官も整った環境で水泳を始めた。

URL: http://tokyo2020.jp/jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年3月24日放送 15:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
東京オリンピックまであと3年。今、日本の農業が揺れている。選手に供給する食材が足りない。農家から悲鳴。

2017年3月24日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ情報ライブ ミヤネ屋最新NEWS
2020五輪のメーン会場となっている新国立競技場の建設現場が初公開された。去年12月から本格的な工事が始まっており、現在は大型重機で土木工事をおこなっているとのこと。スタジアムは、旧国立競技場の2倍以上の面積で、地上5階・地下2階の予定で、地上部分の工事は今年の夏からおこなわれるとのこと。新国立競技場の工事費は約1490億円で、2019年11月に完成予定とのこと。

2017年3月24日放送 13:55 - 15:50 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜JNN NEWS
2020年東京オリンピック・パラリンピックのメイン会場となる新国立競技場の建設現場が公開された。建設現場では、去年12月から本体工事が始まり、現在は掘削作業が行われており約10mの深さまで掘り進められている。基礎となる土台作りも進められていて、夏頃からスタンド部分の工事が始まる。屋根の取り付けが始まる来年からは3000人規模での作業になる。新国立競技場は、総工費約1490億円で2019年11月の完成を目指している。

2017年3月24日放送 13:00 - 17:00 NHK総合国会中継参議院 予算委員会質疑
公明党の浜田昌良による質問。浜田昌良は東日本大震災に係る災害援護資金の6年据置期間の到来を受け、支払猶予などの要件について明確にすべきでは?と質問。松本純防災担当相は、貸付を受けた方の必要な情報が行き渡るように、関係自治体と連携を図っていきたい、などと答弁した。
浜田昌良は東日本大震災後、事業再開する中小企業向けに創設されたグループ補助金について、自己負担分の多くは中小企業基盤機構から県を通じた無利子融資が活用されており、5年の据置期間満了を迎えるが、個々の事業者の実情に重きをなした返済猶予などを行っていく旨を周知徹底すべきでは?と質問。高木陽介経済産業副相は、個々の事情によりそい、柔軟な対応をしていくよう周知していく、などと答弁した。
浜田昌良は各種公的融資の据置期間の実質的な再延長や少額返済など、各省庁が被災者に寄り添った対応をしていくよう、安倍首相にリーダーシップを求めた。安倍首相は資金繰りが厳しい事業者に対し、貸付条件の変更への柔軟な対応などを行い、引き続き経営状況を踏まえながら、必要な支援措置を講じる、などと答弁した。
浜田昌良は東日本大震災時に助けを必要とする障害者がいた事に触れ、助けが必要な方に使用してもらう「ヘルプカード」を国内規格化する意義やスケジュールを聞いた。高木陽介経済産業副大臣は、義足や難病、妊婦初期など、周囲から配慮が必要だが、外見からは判断出来ない人が援助を得やすいようにするためで、3月に国内規格化することをし、7月から実現される、などと答弁した。また浜田昌良は2020年東京五輪・パラリンピックに向け、普及・理解の促進をすべきでは?と質問し、安倍首相はヘルプカードに関連する事業者の協力を得ながら、積極的に広報を行い、普及を進めていく、などと答弁した。
浜田昌良の質問。続いて安全保障について質問するとし、防衛相に対して北朝鮮によるミサイルの発射の発生を指摘し、北は在日米軍を標的としていると明言したと述べ、国民に新たな局面への対応の方針を説明するよう求めた。防衛大臣・稲田朋美が答弁し、日米安保体制による抑止力などをもとに適切に対応する、イージス艦搭載のSM3や地上のPAC3に加えて新年度予算でもこれらの後継の導入を計画していると答えた。浜田昌良が続いて首相に対し、アメリカとの連携においてはマティス国防長官との会談、トランプ大統領との首脳会談、ティラーソン国務長官との会談が行われたと指摘し、日米間の認識の共有、周辺国との連携、ティラーソン国務長官と中国の王毅外相との会談では米側が軍事オプションを放棄しないことを明言したことについて聞いた。安倍首相が答弁し、ミサイル発射を成功とすることも含めて米側と認識を共有している、米側は戦略的忍耐から転換したことを表明しており日本はこれを評価することを伝えたと答えた。関係国との連携については、合意形成を図るべく議論をリードしていくと述べた。
浜田昌良の質問。続いて北朝鮮の問題について、日本は中長期的に世界の非核化の推進についても貢献する必要があると指摘し、首相と外相に方針を聞いた。安倍首相が答弁し、核兵器禁止条約交渉については最終的検討を行っている、過去に日本が条約に反対したことについては核保有国の不利益となり今後の非核化交渉の障害が考えられたからであるなどと説明した。続いて外務大臣・岸田文雄が答弁し、日本の方針は一貫しており実践的な取り組みに向けた訴えを続けていくと述べた。2015年のNPT運用検討会議については不調に終わったことが残念であると述べ、2020年の会議に向けた準備プロセスで引き続き取り組みを積み重ねていくと答えた。浜田昌良が、準備会合においては核保有国が不参加を表明していると述べ、今後も日本が橋渡しを行うことが求められると述べて質問を終えた。

2017年3月24日放送 11:55 - 13:55 日本テレビヒルナンデス!(お天気&最新のニュース)
2020年東京五輪・パラリンピックの会場となる、新国立競技場の建設現場が記者に着工後初めて公開された。完成は2019年11月を予定している。

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