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「東京五輪」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:00 - 4:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア ニュースアクア400

東京五輪のゴルフ会場に決まっている「霞ヶ関カンツリー倶楽部」は、IOCなどが改善を求めていた「正会員は男性とする」という規則を変更して女性の正会員認めることになったと伝えた。

URL: http://tokyo2020.jp/jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月25日放送 22:54 - 23:00 テレビ東京みらいのつくりかた(みらいのつくりかた)
卓球・張本智和は世界卓球2017の日本代表に選ばれ、卓球界で100年に1人と言われる逸材である。プロの卓球選手だった両親から英才教育を受け、2歳から始めた。世界ジュニア選手権を13歳で制した。張本のバックハンドは国内トップクラスまで上達している。練習だけが成長する近道だとし、東京オリンピックで金メダルを獲りたいと話した。

2017年5月25日放送 18:10 - 18:52 NHK総合首都圏ネットワーク(特集)
野菜ソムリエとフーとデザイナーとシェフの3人が、海外には宗教上の理由等から魚介類中心の寿司を食べられない人が多いことを知り、野菜と酢飯から作られるベジすしを考案した。ベジすしは日本や海外のパーティー等で人気を得ている。去年、ケータリングでの提供がドイツ・台湾・日本で始まった。
このブームに乗り遅れまいと、街の寿司店の店主である関根利明さんも野菜を魚介類に見立てた握り寿司を考案している。関根さんは多くの寿司店で売上が減少していることに危機感を抱いていた。関根さんは「今の時代は、ただ寿司を握るだけのワンパターンではダメ。」等とコメントした。関根さんは全国有数の生産量を誇る埼玉県産の野菜に着目し、農家や市場をめぐり握り寿司に適した野菜を1年かけて探し出した。関根さんは味や見た目に独自の工夫を行った。野菜寿司を1貫150円で提供しており、野菜を多くとりたい女性や高齢者達に好評を得ている。関根さんは開発したレシピを冊子にまとめ、県内の他の寿司店に配布した。関根さんは、野菜すしを埼玉の名物にしたいと考えている。
今、野菜すしを自宅で作りたいと考えている外国人も多い。外国人が多く参加する料理教室では、野菜すしの作り方を教えている。まず、玄米の酢飯を一口大に握り、その上に切った野菜をのせるだけで出来上がりだ。ポイントは、ほうれん草は握る前にダシでおひたしにすることと、アスパラガスはバターで炒めておくことだ。玄米は白米に比べて酢を吸いにくくまろやかになる為、酢飯が苦手な人にお勧めだ。

2017年5月25日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
アメリカのニューヨーク・タイムズが自爆テロに使われた爆発物の残骸とみられる写真を掲載した。爆発物は殺傷の魚力を高めるため釘など強力なバッテリーが使用されていた。22歳の容疑者の男は自ら爆弾の起爆装置を作動させ22人の命を奪った。今回の事件について警察は容疑者は単独犯ではなく組織的な犯行とみて捜査し男8人を拘束したほか容疑者の弟と父親を拘束した。また今回のテロはテロ警戒レベルの5段階の最上位のクリティカルに引き上げられ駅の中を巡回する警察官などが増えるなど街の風景が一変した。さらにイギリスでは現在テンペラー作戦を実施し警察の要請に応じて軍隊が街の治安維持に当たっている。東京五輪、パラリンピックを控える日本では未然に防止することに主眼が置かれている。

2017年5月25日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!(ニュース)
オリンピックの費用負担の問題をスタジオ解説。森田知事は事務方から何かそういう話があるとは聞いているが私のほうにはきていないとしていて、上田知事はまたかといった不愉快な思いですねとコメントしていた。役割分担と費用の原則として、恒久施設は競技実施自治体が負担、仮設施設と運営費は組織委員会が負担。大会組織委員会が資金不足に陥った場合は、東京都が補填、東京都が補填しきれなかった場合には日本政府が補填となっている。
大枠の負担は1兆3900億円となっていて、東京都以外の自治体は400億円の負担とされている。内訳は、輸送費、警備費、宿泊などの準備運営費、賃借料となっている。田崎史郎は丸川珠代五輪相がきのう落ち着いた発言をしたのは金額でまとまったという意味ではなく、真意は輸送やセキュリティで大枠の合意となったと解説した。各自治体足並みが揃っていない、黒岩知事は県がやっているようなことは我々も覚悟しているとコメントしている。浅野史郎は振り分けするのは前から決まっているものではないのかとし、400億円というのが出てしまっているので疑心暗鬼になっているのではないかと語った。村井嘉浩知事などは聞いておらず合意した事実はないとしている、各自治体県ごとの対応となるが、受け入れた経緯があるのは事実だと田崎史郎氏は解説した。野村忠宏は話し合ってほしいとし、お金争いの祭典になっていると指摘した。

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