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「東京ガス」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:00 - 5:50 日本テレビ
Oha!4 NEWS LIVE (ニュース)

豊洲移転問題を調査する百条委員会で石原元都知事の証人喚問が行われたが、新たな事実は出てこなかった。石原元都知事の後ろには医師がスタンバイする形で百条委員会はスタートした。石原元都知事は冒頭で脳梗塞の後遺症で記憶が思い出せないことがあると語り、豊洲移転については前任者からの既定路線だったと語った。また土壌汚染については、部下や専門家の意見に従ったと語っており、巨額な汚染対策費の負担について、契約内容については「覚えてない」と語っている。傍聴した人は今回の百条委員会について「どうどう巡りな話だった」と語っている。小池都知事は百条委員会に石原元都知事が出席したことについて「前回の記者会見の時とあまり出てなかったと思う」と語った。

URL: http://www.tokyo-gas.co.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月24日放送 20:45 - 21:00 NHK総合首都圏ニュース845(ニュース)
豊洲市場問題について百条委で各会派が意見を述べた。自民党は24人の承認の証言はいずれも誠実だったと主張。交渉過程で偽証と認定すべき事実は何ら発見されなかったとした。公明党は元副知事による水面下交渉で何があったかが最大の焦点だと訴えた。明らかに基本合意の確認書についての証言は偽証だと指摘。東京改革都議団は実質の催行決定者だった副知事が水面下交渉を受け入れ、土地の売り主に損をさせない仕組みを作ったことは事実。真相究明を妨げたとして偽証認定および告発も視野に入れ、厳正に処罰すべきだとした。日本共産党は元知事が汚染を知りながら移転の決断をした事実が明らかになったのは重大、副知事の基本合意の確認書についての証言は明らかに偽証、偽証告発を妨害するような自民党の態度は許されない、とした。百条委員会では偽証認定と本会議での告発の議決要求を今月末31日に採決予定。

2017年5月18日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京Newsモーニングサテライト(株価材料&AI予測)
水素ステーション事業などでトヨタが新会社を設立する。次世代自動車に燃料を供給する会社は、トヨタやJXTGなどが出資する方向。来年から10年で新ステーションを300か所程度整備する。(日本経済新聞)

2017年5月10日放送 18:10 - 18:52 NHK総合首都圏ネットワーク(ニュース)
東京電力がガス販売事業に参入。先月からのガス自由化を受け東京電力は割安な料金プランを設けガス販売事業に参入することを明らかにした。具体的には電力とガスをセットで契約した場合に東京ガスの一般的な料金と比べ一年目は8%、二年目からは3%安くなるプランだ。東電が実施するプランでの割引価格は試算によると、3LDKのマンションに住む一般家庭が一ヶ月に電気を400kWh、ガスを40立方メートル使う想定で年間7600円程度。東京ガスでは電気を1か月に392kWh、ガスを42立方メートル使うと年間9200円安くなる。これらは試算のため実際の割引価格と同じではないことに注意。

2017年5月10日放送 13:55 - 15:50 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
先月26日、百条委員会で新たな証人喚問はしない方針を決定。浜渦氏は3月19日の百条委員会で2001年7月に東京ガスとの基本合意後は担当を外れた。相談を受けていないし指示もしていないと関与を否定した。しかし、百条委員会に提出された都の資料には浜渦氏が市場長らに「慌てないこと」等を指示、都幹部から浜渦氏に「必要な指示」を仰ぐという文書が残されていた。これについて偽証認定手続き開始を決定していたが先月28日、桜井浩之委員長は認定理由があいまいで薄弱とし委員長を辞任した。新委員長専任予定は5月のため偽証認定が遅れるおそれがある。鈴木さんは「偽証認定は手続き上、もう2回ぐらい百条委員会を開かないといけない。委員長不在、百条委員会も開かれない曖昧なまま」「浜渦さん、赤星さんを偽証認定したことで終わったのか。盛り土、建設費などの問題については一切やってない」「北朝鮮問題により都庁の報道が少なくなった。世論の関心も下がってくると百条委員会への厳しい目が注がれなくなりなあなあで終わる」「自民党は百条委員会そのものに消極的。唯一共産党はほかのこともやるべきだと今でも主張している」などと話した。

2017年5月10日放送 13:45 - 15:50 フジテレビ直撃LIVE グッディ!カッツミーのピカッとNEWSボード
きのう東京電力が都市ガスの料金を発表した。これまで家庭に供給されるガスは政府が認めた地域のガス会社が一手に担って行っていた。自由化されると、複数の会社のガスの購入先を選択できる。ガスの質などはガス管を通るため変わらない。先月ガス自由化が開始され、小売事業に他企業が参入した。そして、ことしの7月から東京電力がガス販売を開始する。去年の4月には電力が自由化されており、ガス&電気の顧客争奪戦になっていく。
東京ガス、東京電力を利用している東京在住の4人家族の場合で料金を比較してみる。東京電力の「とくとくガスプラン」に加入すると、1年目でガス料金が最大 8%、約5914円引かれる。2年目以降は最大3%、約2216円引きとなる。電気料金はガスセット割引で年間1200円引きになる。合計で1年目は約7114円引き、2年目以降は約3416円引きとなる。ニチガスの「プレミアム5」は、ガス料金の割引が最大5.4%、約4018円引きとなる。初月のみ「スイッチングキャンペーン」で2000円引きとなるため、1年目は約6018円引き。2年目以降は約4018円引きとなる。東京ガスの「ずっともプラン」では電気料金が最大8.9%、約1万3362円引きとなる。ガス料金に関してはある一定量使うと一定量に1.5%の還元が行われ、約360円分ポイント還元が行われ、合計で年間約1万3722円引きとなる。ただし、家庭環境などによって料金が高くなってしまう可能性がある。気になる企業があれば電話もしくはホームページで料金シミュレーションをするのがよい。

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