[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「東京五輪」 に関するテレビ情報

2017年1月11日放送 4:00 - 4:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア ニュースアクア400

小池都知事が安倍首相と今年初会談をした。東京五輪の費用負担について協議をしたか。インタビューで小池都知事は今夏の都議選で過半数を目指すと明言した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年2月20日放送 21:00 - 22:00 NHK総合ニュースウオッチ9Sports9
障害者のスノーボード大会で優勝した23歳の成田緑夢を取材。兄に成田童夢、姉に今井メロがいる。成田緑夢はスキーフリースタイルのハーフパイプで才能が開花。ソチ五輪出場を目指していたが、練習中にひざを大怪我し、半年間で手術を4回繰り返した。切断は免れたが左足首などに障害が残った。成田は2020年の東京パラリンピックで走り高跳びへの出場も目指している。

2017年2月20日放送 16:50 - 18:10 NHK総合ニュース シブ5時若きアスリートと伴走者
東京オリンピック・パラリンピックを目指すアスリートを紹介。車椅子にのる118キロの松崎選手、17歳。下半身に障害がある。台の上に横たわり、上半身のみの力を競う障害者パワーリフティングという競技に挑戦しており、ジュニアのぶ107キロ超級の日本王者だ。コーチの城さんも下半身に障害がある。65キロ級の現役選手で日本記録保持者。別府市の中学校に通う松崎さんは明るい性格で、今こそ人気者だが昔は障害を理由にいじめられていた。小学校では休み時間はトイレで過ごしていたという。中学校ではいじめられることはなかったが、周囲とは関わらないように生活してきた。「自分が居ても意味がない」と感じていたという。そんな時、車椅子マラソンの大会で松崎選手に目を付けたコーチが障害者パワーリフティングの練習に勧誘。その日のうちに大人でも難しい60kgのダンベルを上げた。「お前すごいな、素質あるよ」というコーチの言葉に、松崎さんは”認められた”と歓喜した。そんなコーチも、大学生の時のバイク事故で胸から下が動かなくなり、「自分を失った」と生きる理由を見失っていた。絶望の中で出会ったのがパワーリフティング。記録を更新する度に達成感があったという。一ヶ月後の全国大会に向け練習する松崎選手も、プレッシャーを感じるとかつての自信のなさが出てしまい調子が出ない。コーチはそんな時、必ず励ましの言葉を送ってきた。
全国大会当日。会場に向かう松崎選手に、コーチから「お前は強くなっている」とメッセージがあった。「ストレートな言葉に力をもらっている、自分を見つけ出してくれてありがとうと言いたい」と松崎選手は話す。本番では130キロとなり、ジュニア日本記録を更新。城さんも65kg級で優勝。「東京オリンピックも狙えるところに来ている。後は本人次第だ」とコーチは松崎さんの健闘を讃えた。
松崎さんとコーチについてのトーク。「ストレートな言葉が力になるんですね」と司会者がコメントすると、二人が今月の末からドバイで開かれる世界大会で150kgに挑戦することを別の司会者が説明した。

2017年2月20日放送 14:00 - 14:05 NHK総合ニュース・気象情報ニュース
塩崎厚労相がきょうの衆院予算委で、飲食店建物内を原則として禁煙とする案について、東京五輪を前に受動喫煙防止策を早期に講じる必要があるなどと説明した。答弁では海外49か国で屋内の完全禁煙を義務付けている、五輪の前年にはラグビーW杯もあるなどと述べた。今国会で健康増進法の改正案を提出するよう検討しているという。

2017年2月20日放送 8:00 - 9:55 TBS白熱ライブ ビビット(ニュース)
共謀罪は小泉政権下で3回法案が提出されたが、いずれも廃案となっている。今回のテロ等準備罪では構成要件を厳しくし、犯罪行為を繰り返す団体を処罰対象とした。岸さんは今国会での金田法相の答弁について緩すぎると批判。金田法相は大蔵省に入り、その後、参議院議員を初当選するも2007年に落選。2009年には衆議院議員に初当選し、去年に初入閣した人物。法務大臣は2001年以降、22人中14人が初入閣で大臣の初心者がなるポストとも言われている。岸さんは大臣の待機組がいる中で在庫処理の形で適当に人を当てはめるのはよくないと話す。

2017年2月20日放送 3:55 - 4:00 日本テレビメダリスト東京を走る(メダリスト東京を走る)
リオパラリンピック・視覚障害者柔道銅メダリストの廣瀬順子さんは、パラリンピック女子柔道で初のメダルを獲得した。その裏には、悠さんの存在があった。悠さんは、リオパラリンピックに選手として出場しながら、結婚を機に妻・順子さんのコーチも兼任。夫婦で掴んだメダルだったのだ。そんな2人は今回、東京マラソンに初出場。共に視覚障害がある2人は、走るときも助け合っている。何をするのもいつも一緒の2人は、取材中も仲睦まじい姿を見せる。それでも、順子さんは「悠さんがタイムアウトになりそうだったら迷わず1人で行く。ゴールでタオルを広げて待つ」と笑いを誘う。廣瀬さん夫婦は、パラリンピックの認知度を高めたいという思いがある。順子さんは、「2020年の東京パラリンピックも2人で出場したい」と意気込んだ。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.