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「東京中日スポーツ」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニング エンタメまとめ

東京中日スポーツはきょうデビュー35周年を迎えた小泉今日子が5月17日にベストアルバム「コイズミクロニクル」を発売すると報じた。1982年のデビュー曲「私の16才」から最新のT字路までシングル50曲をリリース順に3枚組で収録する。シングル全曲を網羅したベストは今回が初めてで初回生産プレミアムBOXには楽曲の誕生秘話などを約250ページにまとめた書籍も付属する。

URL: http://www.chunichi.co.jp/chuspo/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月22日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!スポーツ新聞 ピックアップ
初期の肺腺がんを公表した中村獅童が取材に応じ、いつもどおり元気に過ごしているなどと語った。6月上旬に手術を受けるといい、その後については自分の努力、奇跡を起こしたいなどとした。夏目アナは、とても不安な日々を過ごしていらっしゃるでしょうなどとコメント。(東京中日スポーツ)

2017年5月22日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニング明快!まとめるパネル
村田諒太選手の判定負けについてスタジオで解説。会場で見ていた竹原慎二氏は「5ポイント村田が勝っていた、勝ちに等しい負け」と話している。山中慎介氏は「ジャッジに対してショック、この祭典は理解できない」と話した。アメリカのボクシング雑誌では「判定がWBA会長に恥をかかせた」としており、WBA会長はツイッターに「怒りを覚え不満を抱いている」と書いている。会長自身はこの試合を117-110で村田の勝利と考えている。実際の判定はカイズ氏が117-110、残りの2名はエンダム氏の勝ちとしている。
昨日の村田諒太対エンダムの試合を詳しく振り返る。第1・2ラウンドは村田が様子見だったことから、審判3者とも村田9、エンダム10の配点。4ラウンドで村田がダウンを奪い10対8。6・7ラウンドでも追い込み10対9。ここまでは審判も一致していたが、9ラウンド以降で一変。9~12ラウンド、アメリカの審判は10-9としていたが、残る二者は9-10で統一。試合全体ではエンダム選手のほうが手数は多かった。しかし有効なパンチなどを重視する国際基準を考えると村田のほうが多いのではと話した。実際数えてみたところ、9R以降の有効打は村田22、エンダム7。出演者らも納得ができないと話した。ボクシング関係者は、WBAはジャッジの教育が不十分だとも述べている。WBA会長は再戦司令を出したが、再戦は両選手の合意次第。ただ、エンダム氏がもし再戦を拒否すれば王座剥奪の可能性も考えられる。村田選手本人はベストを尽くした、と不満は漏らしていない。

2017年5月22日放送 4:00 - 5:25 TBSはやドキ!はやドリ! スポーツ紙チェック
映画「怪盗グルーのミニオン大脱走」の日本語吹き替え版に松山ケンイチが挑戦する。(東京中日スポーツ)

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