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「東京地裁」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 6:00 - 8:30 フジテレビ
めざましどようび NEWS

高須クリニックの高須院長は、民進党・大西健介衆院議員が当クリニックのCMを陳腐だと述べた事などについて提訴した。高須院長は、大西議員の「美容外科の強引な勧誘や誇大広告の事例」についての発言にも反論した。高須院長は、悪徳美容外科の代表だと思われるのは不本意だと述べた。高須院長は1000万円の損害賠償と新聞への謝罪文掲載を求めて東京地裁に提訴した。これについて大西議員は、不快な思いをされたとしたらおわび申し上げたいと謝罪している。

URL: http://www.courts.go.jp/tokyo/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月23日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
一昨年、高校3年生の女性を殺害するなどの罪に問われている被告に判決が下った。無期懲役の求刑に対し裁判員の判断は。被告は「興味半分」と言った供述を繰り返していた。被告は嘘の話で女性を自宅に誘い、首を絞めて殺害した。さらに性的暴行を加えようとした上に財布から現金を奪ったとされている。自暴自棄になっての犯行だと検察はしている。通常性犯罪を含む裁判は匿名が一般的だが、今回女性の両親は実名での裁判を希望した。法廷に立った女性の姉は、「私がアルバイトを紹介してしまったせいで妹は死んだ」「死刑以外考えられない」と話した。被告は遺体の写真を撮った、などとも話した。無期懲役の求刑に対し弁護人は、自首していることなども考慮すべきだと懲役30年を主張した。
東京地裁前から中継。無期懲役の判決が下された。裁判長が理由を述べたが、強盗殺人・強姦未遂への残忍さや計画性などを挙げた。自首は認められているが大きく考慮はできないなどと強く批判していた。死刑は慎重に、公平性との観点を持たなければならないことから無期懲役だとされた。

2017年5月22日放送 23:30 - 0:25 フジテレビユアタイム〜あなたの時間〜(ニュース)
20代のAさんは口喧嘩の絶えなかった母親に手を上げた。母親は自立支援団体に相談。元警察官の代表らが7時間にわたって説明し、母親は契約書にサインした。社会復帰支援名目の契約料は570万円。数日後、Aさんは無理やり連れ出され、千葉県内のアパートへ軟禁された。逃走を試みると殴る蹴るの暴力を受け、所持金やスマホを取り上げられた。自立支援は全く行われなかった。自立支援団体の代表は取材を拒否。こうした業者の中には、拉致まがいの手口や高額の料金を請求するケースが報告されている。Aさんと家族は1700万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴した。

2017年5月22日放送 23:00 - 23:56 TBSNEWS23追跡
ひきこもり支援施設を抜け出したミホさんはPTSDに苦しんでいる。施設の代表は岐阜県警の元警部。ひきこもりを自立させる入所施設を運営するが、高額請求などのトラブルが相次いでいる。ミホさんの母親は代表や幹部との面談で行政と密接に連携しているような説明を受け、7時間にわたって説得されて570万円の契約を結んだ。2週間後、ミホさんは強制的に施設に連れて行かれた。こうした手法は厚労省のガイドラインでも否定されている。ミホさんはアパートの一室に連れて行かれ、女性スタッフと2人で暮らすよう言われた。自立支援のプログラムは何もなく、警察署に助けを求めたが、対応した警察官はミホさんを施設の幹部に引き渡した。アパートでは正座のまま7時間説教を受け、ケータイ、財布などを没収された。逃げたら友人がどうなるか分からないと脅され、女性スタッフから暴力を受けた。ミホさんは3ヶ月半後に施設を抜け出し、両親とともに代表に説明を求めた。代表は暴力などを否定。ミホさんらは1700万円の損害賠償を求めて東京地方裁判所に提訴した。代表は取材に対し、訴状の内容は事実と著しく異なると回答。ミホさんは記者会見を開き、他の自立支援施設の被害者も参加した。ひきこもりは全国に54万人。自立支援ビジネスの参入が増加し、国民生活センターでも高額請求についての苦情が増えている。埼玉県のひきこもり担当部署によると、民間の自立支援施設に法的基準はなく、指導のしようがないという。

2017年5月22日放送 16:54 - 17:45 テレビ東京ゆうがたサテライト(ニュース)
2014年の都知事選の際、公職選挙法に違反したとして罪に問われている元航空幕僚長の田母神被告に対し、東京地裁は執行猶予付きの懲役1年10ヶ月の判決を言い渡した。東京地裁は、公職の立候補者としての自覚を欠き非難を免れないなどと指摘した。

2017年5月22日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
2014年の都知事選後、当時の選対事務局長や会見責任者と共謀し運動員らに280万円を配るなどした罪に問われていた田母神被告。そしてきょうの判決で東京地裁は「現金を配る提案を了承したにとどまらず一部の増額を指示した。選挙の公平さに大きな疑念を抱かせる犯行」と指摘し懲役1年10か月執行猶予5年の判決を下した。田母神被告はこの判決について「共謀していないので非常に残念。公正な裁判か疑問」と控訴を検討するとしている。  

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