[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「東京家政学院大学」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 8:15 - 8:55 NHK総合
あさイチ スゴ技Q

ワイシャツの汚れ解決法を教わるため、洗濯を研究する東京・町田市の東京家政学院大学の藤居眞理子教授を訪ねた。まず部分汚れが目立つワイシャツから開始。40度程度のお湯で濡らしてから、固形石鹸を直接塗りつける。歯ブラシなどで汚れをかき出すように洗う。次に全体の黄ばみを落とすため漂白剤を使用する。
粉末漂白剤には過炭酸ナトリウムが含まれているが、色素を破壊する力がとても強い。使い方は40度のお湯に溶かし、服をつけ込む。予めシャツが濡らし、10分に1回かき回すとムラになりにくい。1時間つけたら、すすぎ&脱水&乾燥をして完成。

URL: http://www.kasei-gakuin.ac.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年3月5日放送 23:00 - 23:30 TBS情熱大陸俳優 桐谷健太
俳優である桐谷健太はこの日、大人気CMシリーズの新作撮影の現場にてサプライズで共演者やスタッフから誕生日を祝福され、この瞬間に桐谷は37歳となった。大人気CMシリーズで浦島太郎役を演じるようになってから2年間が経ち、月に1度は浦島太郎を演じている桐谷は面白キャラといえばこの俳優という立場を確立していた。その一方で雑誌「週刊朝日」などのグラビア撮影で桐谷は年相応のカッコ良さで被写体としてのクオリティを上げており、そして何よりも「直感」を大事にするスタンスを貫いている。
11月に桐谷は東京家政学院大学の文化祭でトークショーに出演し、トークショーの演出を直前にステージを見学しながら考案し、自分の直感に従って演出を仕上げた。桐谷は学園祭のトークショーの仕事を7年前から毎年継続しており、観客のリアクションを感じ取れるトークショーを桐谷自身気に入っていた。この日のトークショーでは自身の持ち歌でもある「海の声」を熱唱した桐谷はトークショーで何より大切にしている握手会を来場者全員と行った。
年の瀬の頃に桐谷はNHKから紅白歌合戦の出演オファーを貰っていた。この時に桐谷は弾き始めて13年の三線を直感で奏で喜びを表現していた。三線を弾いていたお陰で「海の声」と出会いミュージシャンとして活動することが出来た桐谷は2016年12月5日に日本有線大賞の特別賞受賞や2016年12月30日には日本レコード大賞優秀作品賞の受賞を果たした。そして大晦日に紅白歌合戦に出演し終えた桐谷はNHK放送センターを後にし、車の中で過ごす初の年越しに目まぐるしい日々に満足感を得ていた。
年が明け、桐谷は新作映画「ビジランテ」の製作がスタートし、この日には衣装合わせを行っていた。また入江悠監督との打ち合わせで桐谷は自身の直感に頼る前に話を出来る限り聞いて役作りに徹していた。桐谷は直感に頼る感覚を23歳で映画デビュー作となった映画「ゲロッパ」の現場にて培っていた。「ゲロッパ」の監督を務めた井筒監督に言われていた演出ではなく自分が構想していた演技を披露し井筒監督が認めてくれた瞬間に直感に自信がつき今の自分がいると桐谷は語った。
1月上旬に埼玉県・深谷市で映画「ビジランテ」の撮影現場にて桐谷は演技に対する心構えとして自分以上のことは出来ないため、常に自分を越え、今の自分だからこそ演じられる表現を目指したいなどと語った。この日の撮影シーンでは川を1人渡るシーンがあり脚本や監督からは渡る以外の演出指示がない中で桐谷は直感に従った表現で氷点下の気温のなか、燃えるように楽しい瞬間などと心境を語った。
東京・二子玉川に訪れた桐谷は久しぶりのオフに趣味の散歩を堪能した。散歩中に桐谷は桐谷に気づいた人々に気負うことなく気持ちよく接し、必ず最後に「楽しんでな」と言葉を添えており、楽しいことが世界に増えること良いと人生哲学を語った。そして桐谷は第67回ベルリン国際映画祭に出席するためにドイツ・ベルリンの地に訪れていた。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.