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「東京新聞」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日
週刊ニュースリーダー ニッポンの仕事人 週刊リーダー列伝

長時間労働や残業代未払いなど、働き方を見直す動きが進む中、従業員にやさしいホワイト企業と話題の会社がある。今回の主役は、富士そば創業者の丹道夫さん(81)。15~20席のコンパクトな店内に従業員3~4人というホワイトな勤務体制。アルバイト従業員にもボーナスや退職金を支給する超太っ腹経営の秘密は母の教えにあった。富士そばを起ち上げる雨、すでに不動産の仕事で大成功していた丹さんだが、巨万の冨を得ながら異業種ビジネスに乗り出し、日本初といわれる24時間営業の立ち食いそば店を開業。カリスマ創業者の大胆な経営戦略と波乱万丈の人生に迫る。

URL: http://www.tokyo-np.co.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月21日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!(ニュース)
アメリカ人大学生が参加した北朝鮮ツアーを組んだのは中国の旅行会社「ヤング・パイオニア・ツアーズ」。同社は大学生との面会を北朝鮮側に繰り返し要求したものの拒絶され、「彼は元気だ」との回答だけがあったことを明らかにした。ニューヨーク・タイムズによると北朝鮮には西側から毎年4~5000人の旅行客が訪れ、うちアメリカ人は約2割。スパイ罪で2000~2003年、北朝鮮の政治犯収容所に送られた後、韓国に亡命した脱北者団体代表は秘密警察、国家安全保衛部の取り調べの際、中国人や韓国人牧師らと同じ房に収監され、外国人も「犯罪者」として同じ扱いを受けたという。施設内では「秩序厳守」が徹底され、言葉が聞き取れないだけで度々看守らに殴られた。体調を悪化させ倒れてもまともな治療も施されずに半ば放置されるという。大学生の両親は「帰国した直後は会話ができず目も見えず、言葉での呼びかけにも反応せず、苦悶している様子だったが、その日のうちに帰国したのを察知したかのような穏やかな表情になった」という。父は1月のトランプ政権誕生後、FOXニュースの司会者に息子の窮状を訴え、番組で取り上げてもらうなどした。それらを見たトランプ氏が国務省に水面下の解放交渉を指示したというのが今回の経緯の発端だという。トランプ氏は核・ミサイル問題を担当する国務省のジョセフ・ユン北朝鮮担当特別代表を平壌に派遣。一時は米朝の緊張関係を緩和する糸口になるとの見方もあったが、アメリカ国内では北朝鮮へ敵対心が強まり直接対話の機運はほど遠い状況だと報じている(産経新聞/東京新聞)。志らくさんは「行く方もシリアや中近東の危ないところに行くくらいの気持ちじゃないといけない。日本の場合は拉致被害者のことも全く解決していないので心がいたむ」、田中さんは「こういう事態になったときは国が国民を守ることが最優先。この方もすぐに手を打ってもらえないというのは大変なことだと思う」などとコメント。

2017年6月21日放送 5:25 - 8:00 フジテレビめざましテレビ新聞トップ記事 徹底比較
けさの朝刊の1面トップ「『総理は18年開学』と期限、『萩生田氏発言』文科省記録」(朝日新聞)、「『加計ありき』新文書でさらに」(東京新聞)、「萩生田氏『総理が期限』」(毎日新聞)と紹介。朝日新聞では、萩生田氏は、内容を全否定するコメントを発表している。さらに野党4党が国会閉会中の予算委員長の集中審議を求めることで一致したのに対し、自民党はこれを拒否。菅官房長官も国会で決めることと消極的な姿勢を示していると伝えている。
けさの朝刊の1面トップ「豊洲移転 築地は再開発」(産経新聞)、「豊洲移転 築地は再整備」(読売新聞)と紹介。産経新聞は、市場は豊洲へ一旦移転したあと、築地を再開発し、5年後に両立を目指すという基本方針を示されたが、その工程や財源、具体案などは示されていない。再度の引っ越しは、業者の負担になり、どこまで業者が築地に集まるのかは不透明だとしている。
読売新聞は、小池都知事は態度を決めないという批判もあり、都議選で追い風になるよう効果的なタイミングでカメラの前で8秒間深々と頭を下げ、移転賛成派にも反対派にも誠実な態度を印象づけたと伝えている。

2017年6月21日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!けさの関心事
加計学園問題を巡り、きのう文部科学省が「10/21萩生田副長官ご発言概要」という表題の新たな文書を公表した。文書には「総理は『平成30年4月開学』とおしりを切っていた」と、早い手続きを迫ったかのように見える記述もある。萩生田副長官は安倍総理の最側近ともいわれる人物で、2013年には自身のブログで安倍総理、加計孝太郎理事長とバーベキューを楽しむ写真を載せていた。新しい文書は、萩生田副長官が獣医学部新設計画の方針が決まる直前の去年10月、文科省幹部に対し発言したとされるもの。「官邸は絶対やると言っている」など官邸の強い意向を感じさせる内容に加え、「総理は『平成30年4月開学』とおしりを切っていた」など安倍総理の意向とも取れる言葉もあった。事実なら加計ありきを強く疑わせる文章だ。渦中の萩生田副長官はきのう都議選の決起大会で「行政をゆがめるような仕事はしていない」と述べたものの、新文書についての会見は行わず、「このような不正確なものが作成され、加えて意図的に外部に流されたことについて非常に理解に苦しむとともに強い憤りを感じております。私は総理からいかなる指示も受けたことはありません」などとコメントを発表した。また、文書の存在は認めた松野大臣も内容については正確性に欠けるとの認識を示し、萩生田氏への謝罪にまで踏み切った。臨時国会の召集を政府・与党に求める方針の野党側。こうした状況について文科省の現役職員は、「文科省の課長補佐が『萩生田副長官のご発言概要』というタイトルで実際に言われても聞いてもないことを記載して局内に共有することなんてあるわけない」と話している。
おととい安倍総理は「冷静にわかりやすくひとつひとつ丁寧に説明していきたい」と話していたが、きのう菅官房長官は「総理の説明責任が生じると思うが今後総理が対応するか」と訊かれ、「総理は一切ないということを申しげている」「記者会見を開くことは考えていない」と述べた。菅官房長官に質問をしたのはこれまで菅官房長官を質問攻めにしてきた東京新聞社会部の望月記者。望月記者は「安倍さんに事が及ぶことをなんとしても防ぎたいというのがすごくあらわれている受け答えだなを思った」と述べた。
きのう新たに文科省が公表した「10/21萩生田副長官ご発言概要」という文書について、龍崎さんは、「今回は具体的な言葉や動きが示されているということがポイント」と述べた。重要な文章は、「和泉補佐官からは、農水省は了解しているのに、文科省だけが怖じ気づいている」「総理は『平成30年4月開学』とおしりを切っていた」「加計学園事務局長を浅野課長のところに行かせる」というもの。龍崎さんは、「どこの部分が誰が言ったのかを明らかにしないと私達は納得できない。文科省は記憶があいまいだと言っているが、あいまいな記憶を呼び起こすためにこういう文書を作っているはず。安倍総理はおとといの会見で真摯に説明責任を果たすとおっしゃっていた。いまがまさにその時ではないか」と述べた。

2017年6月21日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニング朝刊見出しまとめ
東京江東区にある解体中の倉庫で5000平方メートルの火災があり、1人が重傷を負った。(東京新聞)

2017年6月21日放送 4:00 - 5:25 TBSはやドキ!はや見せ! 朝刊一面チェック
加藤九段引退「幸せな棋士人生ありがとう」(東京新聞)

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