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「東京湾」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 16:50 - 19:00 フジテレビ
みんなのニュース (ニュース)

海面からあがる大きな水しぶき、そして大きな黒い物体。いま東京湾で目撃情報が相次いでいるクジラ。今週月曜日の午前7時ごろ千葉・富津沖で水しぶきとともに海面を跳ね上げる大きな尾びれが撮影された。さらに先月12日には横浜ベイサイドマリーナ沖で海面に水しぶきが2度ほどあがる様子。富津港へ向かった。取材に協力してくれたのは釣り船の小幡哲也船長。バードウォッチングが趣味という永尾キャスターも気合十分。今朝8時半頃海上保安庁はクジラらしき物の目撃情報で注意を呼びかけた。目撃情報があった第二海堡へ。第二海堡は東京を守る要塞として造られた人口の島。現在は一般の出入りが禁止されている無人島。付近の海面には波もなく、クジラ探しには絶好のコンディション。するとそこには海上保安庁の船も停まっていた。到着から1時間、クジラが姿を現した。その後も何度も水しぶきが見れた。クジラの体長は約5~6メートルというところ。船のすぐそばまで大接近していた。このクジラはコククジラ、明治時代以降個体数が減っていたが現在は回復が進んでいる。本来の回遊ルートだった東京湾に入るケースが増えているという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月22日放送 18:30 - 19:00 日本テレビ満天☆青空レストラン(オープニング)
本日の舞台は神奈川県横浜市金沢区の東京湾でとびっきり旨い超高級魚を狙う!ゲストには初登場のあばれる君が来てくれた。有吉ゼミで漁にでている為、釣りには自信があると話した。今日の食材はノドグロを狙う。正式名は赤むつ、意外にも太平洋側にも生息する。

2017年7月21日放送 22:00 - 22:54 テレビ東京たけしのニッポンのミカタ!あなたの知らないゴミの行方
不燃ごみの行方を調査。ごみを乗せた運搬船は神田川から隅田川へ進み東京湾へ。全長18.5kmの船旅の後、不燃ごみはトラックで中防不燃ごみ処理センターに運ばれる。ここは23区から出る約8割の不燃ごみが集まる。大量の不燃ごみは破砕機に入れられ粉々に。そのあと鉄を回収。鉄は再利用される。それ以外はコンテナに積み込まれ、中央防波堤外側埋立処分場に運ばれる。不燃ごみは重機でならして埋立られる。
中央防波堤外側埋立処分場には、カメラやスリッパなど原型をとどめたままのモノも多く見つかった。地面はゴミの飛散と臭いの拡散を防ぐため、土を挟んだサンドイッチ工法を利用している。1927年に東京湾でゴミの埋立てが始まった。1999年ごみの資源回収が本格化して、生ゴミや不燃ごみは焼却、不燃ごみや粗大ごみは資源を再利用し、利用価値のないものを埋立処分するようにしている。東京都環境局廃棄物埋立管理事務所所長梅村清さんは「満杯になる前にゴミの減量化を進めて限られた処分場を長く使うことが重要」と話した。

2017年7月20日放送 11:30 - 11:55 フジテレビFNNスピーク(ニュース)
4年前に東京湾で撮影されたドチザメの映像を紹介。きのう午前10時ごろに茨城・日立市久慈浜海水浴場で”サメを見た”と通報があり、近くの水族館が数匹捕獲しドチザメと確認された。体長約1.4m、約30匹のドチザメが現れたという。ドチザメは人を襲うことはなく、水族館では触れ合えるほどおとなしいサメだという。久慈浜海水浴場は15日に海開きをしたが、茨城県は安全が確認されるまで遊泳禁止にする方針。

2017年7月19日放送 4:00 - 5:25 TBSはやドキ!はやドリ! スポーツ紙チェック
東京湾でマダコが活況とシーズン到来が発表された。江戸前の宝石と呼ばれているマダコを釣ろうとする人が集い、当日の仕掛けではタコテンヤという鉤爪のような所にエサを付けて釣る特別な物を使用する。タコを釣る時は地球を釣るとも言われており、根掛かりを必至に地面に沿うように誘って釣る事で根がかりし易いが釣れた時の喜びは宝物を得たような感じになるという。(サンケイスポーツ)

2017年7月18日放送 9:28 - 11:13 テレビ東京なないろ日和!特集
にしおかさんがまずやってきたのは、三浦海岸。三浦海岸は毎年40万人を超す海水浴客で賑わう三浦半島最大の海水浴場。今回は三浦半島のバスを乗り継いで夏を思いっきり満喫する。案内してくれるのは関屋淳子さん。旅のスタートは京急三浦海岸駅。さっそく「三浦半島1DAYきっぷ」を購入。最初のキーワードは絶景。バスに乗り、終点の剱埼へ向かう。この路線は関屋さんのおすすめコースで、海岸線を走るので景色が素晴らしい。バスに揺られること15分、剱埼に到着。ここから歩いて絶景スポットを目指す。先に次の目的地に向かうバスの時刻を確認しておくのが、路線バスの旅を楽しむコツ。次のバスを11時5分と決め絶景スポットを目指す2人。
歩くこと15分…剱埼灯台が見えてきた。明治4年に日本で7番目に古い灯台。関屋さんが剱埼灯台でオススメするビュースポットは、草をかき分けて進んだ先にあった。東京湾を挟んで奥に見えるのは房総半島。右手に広がる海は太平洋。土と草の香りに包まれた穴場の絶景スポットが夏を感じさせてくれた。

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