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「都議選」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 4:00 - 4:15 TBS
TBSニュースバード (ニュース)

自民党東京都錬は夏の都議選の公約を発表した。受動喫煙について罰則付きの受動喫煙防止条例の制定を盛り込むなど小池知事を意識したものになった。早ければ2019年のラグビーW杯までに屋内を全面禁煙とし、受動喫煙防止条例を制定することを盛り込んだ。小池都知事は都民ファーストの会の公約に受動喫煙対策で都独自の条例を公約に盛り込む考えを表明しているが、自民党都連も公約に盛り込むことで争点化を避けたい狙いがありそう。この他豊洲市場への早期移転を実現を目玉政策のひとつに打ち出している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月14日放送 13:55 - 15:49 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
小池百合子は、6月20日に築地は守る、豊洲は活かすとし、豊洲移転、築地再開発の方針を決定。その方針決定までの検討過程の記録を毎日新聞が東京都に情報公開を請求したが、東京都側の回答は、小池百合子が外部有識者と協議したため記録がないとのこと。小池氏の側近は、戦略本部と並行した外部有識者との協議で豊洲移転・築地再開発案が検討されていたとのこと。これは専門家会議での市場の安全性と市場問題プロジェクトチームの市場の採算性をあわせ、市場のあり方戦略本部報告を集約し課題などを整理し、豊洲移転、築地売却案か豊洲移転、築地貸出案でまとまったが、非公開で小池氏が外部有識者と協議し、豊洲移転、築地再開発の最終判断を下したとのこと。先週の木曜日にこれはどういう事なのか聞かれた小池氏は、最後の決めは人工知能(AI)。人工知能というのは、政策決定者である私が決めたということで、一言で言えば政策判断だと話している。この発言に対し、伊藤惇夫は理解できないとし、これは政策判断ではなく政治判断だと指摘している。都議選に向けて最も有利な選択肢は何なのかという発想で決めたのではとも話した。
スタジオの生島は関西出身のということもあり、ギャグに近いのではなどと話した。そもそも豊洲移転、築地再開発も大枠だけ小池百合子が決めただけで、これから詰めていった場合にどういった問題点があるのか予断を許さない部分があると伊藤惇夫は話し、また、都民ファーストの会が都議選により大量当選したが、個別のアンケートには一切答えず、AIに支配されているのではなどとも話し、そろそろ活発的な議論が出てきてもいいのではとも話している。

2017年8月12日放送 21:58 - 22:59 テレビ朝日土曜 あるある晩餐会いま何かと話題の女性議員に日常・恋愛・家庭…全部聞く
今回は何かと話題を集めている女性議員がテーマで、現職・元議員が登場。先日の東京都議会議員選挙で36人の女性議員が当選したが、男女比では都議会議員、国会議員ともに少ないのが実情となっている。なお、出演した女性議員、元議員の顔ぶれについて、鈴木奈々は美人ぞろいとコメント。また、都民ファーストの会の所属議員は出演NG。水野ゆうき議員によると、元秘書へ罵詈雑言を浴びせた豊田真由子議員の報道により、女性議員への注目が増しているという。

2017年8月12日放送 8:00 - 9:25 日本テレビウェークアップ!ぷらす(ニュース)
スタジオでは若狭勝衆院議員が中継で出演する。日本ファーストの会で連携が噂されているのは、民進党を離党した細野豪志衆院議員と、除籍した長島昭久衆院議員。そして次世代の党を離党した松沢成文参院議員。そして日本維新の会を除名した渡辺喜美参院議員の4名。細野議員は新党結成に意欲がある一方で、連携には全くの白紙としながらも、機会があれば話したいと前向きな姿勢を示した。会食では政権交代可能な二大政党を作りたいという思いを持っていることはわかったと、連携については今後も話し合いを続けていくことで一致した。長島議員は元秘書が民進党を離党し都民ファーストの候補者として都議選に出馬し当選した。その時に応援したのが話題となった。そして渡辺議員も都議選で都民ファーストの候補者の応援演説に駆けつけ小池都知事を支持した。松沢議員は番組アンケートで、第3極勢力が必要、政策と理念が一致すれば日本ファーストの会とも連携協力したいとコメントした。
日本ファーストの会の今後は民進党の代表戦がカギで、リベラルの枝野元官房長官と保守の前原元外務相が全面対決となり、代表戦の結果によっては民進党から連携を模索する動きも考えられる。

2017年8月10日放送 13:45 - 15:50 フジテレビ直撃LIVE グッディ!(ニュース)
若狭勝は日本ファーストの会は小池百合子知事を待つための受け皿ではないとしている。小池百合子知事の国政進出について伊藤惇夫は1期目は全うして2020年7月22日以降、解散の時期、政治の動向、小池氏や若狭氏の期待感を見て決めると分析。若狭勝は「政治は生き物なんですよ。2か月前に自民党に1票、安倍1票が今のような形で崩れだすのは誰も想像していなかった。まさしく政治が生き物である事は間違いない。そうすると生き物である政治が今後、3年、4年後の事は分からない」と話した。伊藤洋一は具体的なものはないとテレビを見てる人達は若狭さんに対するイメージが沸かないのが第一。2番目は選挙の顔として小池さんと若狭さんではかなり差があると思っている。若狭さんとトップなのか小池さんがトップなのかで得票が違ってくる」と指摘。若狭氏は政治団体は都議選の10日後には申請していてカレンダー通りに動いてきたと説明。
伊藤惇夫は「安倍一強体制が崩れ始めてるのは間違いない。自民党の支持率ってそんなに落ちてないんですよ。安倍さんに対しての支持は減ってるけど。巨大な壁である自民党にどういう形でチャレンジするのか。40年間政治見てますけど最も非力な時代なんですよ野党。風穴を開ける必要があると思います。その尖兵に若狭さんがなるのかならないのか。長期的に見て受け皿になってもいいかなっていう政党を立ち上げないと一発花火をあげて終わる」とコメント。若狭氏はしがらみのないところで考えていく政党にする考えを述べた。

2017年8月9日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
東京都議会議員選挙で自民党から大きく議席を奪った「都民ファーストの会」。この勢いを国政へとつなげようというのか、若狭勝衆院議員が「日本ファーストの会」が運営する政治塾を開催することとなった。一方、6月の静岡県知事選挙で小池知事と行動をともにしていた細野豪志衆院議員が、きのう民進党に離党届を提出した。「日本ファーストの会」に合流する可能性もあるというが「正直、私まだ全く分かりません」などと細野豪志衆院議員が話した。また、小池知事と親しい関係にあった野田聖子総務大臣は「今の自民党にとって必要なことは、喝を入れてもらうことなので、一つの手段としてはありかなと思っています。」などと話した。

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