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「東京都議会」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニング ニュースまとめ

豊洲移転問題めぐる石原慎太郎元都知事のきのうの都議会・百条委員会の証人喚問で、石原氏は都のトップとして決裁した責任を認めるもかつての部下との食い違いが目立つ。元中央即売市場長・大矢実氏は石原氏に豊洲含む複数案を示したが豊洲移転は既定路線ではなかったと証言。また、大矢氏は石原氏からすぐ東京ガスの社長にお願いに行けと指示されたとのこと。石原氏は東京ガスに汚染対策費用の追加負担を求めないことを去年初めて知ったと証言し、土地取得交渉は浜渦武生元副知事に任せていたと強調。

URL: http://www.gikai.metro.tokyo.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月23日放送 21:00 - 22:00 NHK総合ニュースウオッチ9(ニュース)
これまでの東京都議会議員選挙を振り返ると、その後の国政選挙の結果を先取りしたケースがあった。今回は小池百合子都知事の就任後初の選挙となる。現況、全127議席のうち自民党が最多の57議席を占め、公明党、共産党、民進党と続いて都民ファーストの会は5議席。笠松弘治氏は自民党は都知事との対決姿勢を鮮明にし、第1党維持を目標としていると伝えた。下村会長は「公認候補全員が当選できるよう党をあげて選挙を進める」と表明。対する小池知事は支持勢力で過半数の議席獲得を志向し、山口代表率いる公明党、西崎共同代表の率いる生活者ネットワークと協力関係にある。
小池知事は大型連休中、2日に渡って公明党の候補者の応援演説を行なった。民進党は小池都政を評価して支持を表明し、可能な限り議席の獲得を目指している。共産党は是々非々の立場で、政策の中身で勝負したいという。日本維新の会は都議会では1議席だが、6人の候補者を擁立。笠松氏は今回の都議会議員選挙の争点として、豊洲新市場問題、東京五輪・パラリンピック問題を挙げた。

2017年5月22日放送 9:28 - 11:13 テレビ東京なないろ日和!都議会からのお知らせ
都議会からのお知らせ。平成29年第2回都議会定例会は6月1日に開会し、代表質問などを経て6月7日に閉会する予定。本会議傍聴のお問い合わせは都議会総務課(03-5320-7111)、委員会傍聴のお問い合わせは都議会議事課(03-5320-7141)まで。

2017年5月19日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタトクする!3コマニュース
豊洲市場の専門家会議は、市場関係者の抗議で紛糾し、打ち切りとなった。当初、専門家会議の報告書は4月に取りまとめの予定だったが、会議が打ち切りになったことで再び会議をやり直す必要があり、とりまとめは6月以降になるとみられている。小池知事は、「中途半端なことにせず出来るだけ早く再開していただきたい」と話している。6月23日には都議選の告示が控えているが、自民党などが次々と公約を発表している中で、都民ファーストの会は議員公用車の廃止など、公約の一部のみの発表に留まっている。そんな中、小池知事は定例会見で、受動喫煙の防止条例化を都民ファーストの会の公約として進める考えを示した。小池知事は自民党の総務会長時代、総務会の全面禁煙化を行っている。
受動喫煙をめぐり、国では原則禁煙とする厳格派の厚労省と、分煙とする寛容派の自民党が対立をしている。小池知事は、「都民ファーストの会の案は基本的には厚労省の案に近い」などとしている。都民ファーストの会の幹事長も、「喫煙に甘い都議会自民党では、記念条例の制定は不可能」とブログでコメントしている。しかし自民党の都議選の公約では、「原則屋内全面禁煙」という厚労省案を基本としている。下村都連会長は、「国の結論とは別個で、都議会は都議会でしっかり対応していく」としている。自民党側は、都民ファーストの会の争点潰しをして、都議選の争点を豊洲市場問題に絞りたい狙い。
岸井成格は、「自民党は、小池知事を決められない知事として徹底的に戦おうとしている。しかし専門家会議の結果が出たことで、小池知事は都議選の前に決められなくても、都民に猶予を求めることができるようになった」などと話した。一方でホラン千秋は、「都議選の争点になるのは分かるが、市場関係者からしたら早く着地してほしいという思いでは」などと述べた。

2017年5月19日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!ひるトク!
今後の豊洲市場問題をスタジオ解説。田崎史郎は6月の都議会は短いとしていて小池知事は来月の都議選までに決定するとしていた。これはいくつか要因があり1つは都議会公明党だという。公明党も推進派だったことから都議選前を要求しているのだが出来ない場合は選挙協力が成立しないという。又、とある調査によると都民ファーストと自民党の支持率は以前は都民ファーストが高かったが今では自民党のほうが高いといい、こうしたことからカンフル剤を打つ必要があるという。だが伊藤は調査でもまだ都民ファーストの方が高いとしていて、小池都知事は五輪の費用問題でも追い詰められてから決めてしまったというイメージを持たれたことの方が気にしているとしていた。このためこの豊洲問題でも同じようになることのほうを気にしていると指摘。決定は都議選の後になる可能性があるとしていた。

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