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「東日本大震災」 に関するテレビ情報

2017年3月17日放送 20:00 - 21:30 テレビ東京
ニッポンの技で世界を修理 世界!職人ワゴン セルビア(2カ国目)

日本の職人らはセルビアを訪れた。セルビアは西欧と東欧が交わる「中央ヨーロッパの玄関」と言われてきた。また首都ベオグラードはヨーロッパ最古の街の1つとなっている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月26日放送 10:50 - 10:55 NHK総合あの日 わたしは〜証言記録 東日本大震災〜あの日 わたしは〜証言記録 東日本大震災〜
福島・楢葉で牧場を営む蛭田博章さん。祖父の代から70年近く続く歴史ある牧場を原発事故により牛とともに全てを失った。それでも蛭田さんは除染や試験飼育を続け原発事故以来6年ぶりに原乳の出荷にこぎつけた。蛭田さんは原発事故で失った130頭の牛が眠っている場所を訪れ「牛たちの思いがまだ残ったままの場所、自分のやるべきことをやらなくちゃいけない」と自らを奮い立たせた。

2017年6月25日放送 20:45 - 21:00 NHK総合ニュース・気象情報(ニュース)
東日本大震災で決壊した福島・須賀川の農業用ダム「藤沼湖」。干上がったダム湖の底で見つかったあじさいは「奇跡のあじさい」と呼ばれ、挿し木で増やして全国の希望者に配られていた。ダムの決壊では大量の水が集落に流れ込み7人が死亡、1人が行方不明になった。今日のイベントには全国から1000人ほどが集まり、各地で育てられたあじさいが持ち寄られ、復興のシンボルにしようと湖畔の公園に植樹された。

2017年6月25日放送 10:07 - 10:55 NHK総合明日へ−つなげよう−(オープニング)
今年5月に南三陸町で開かれた福興市。地元の店主達が震災の1ヶ月後に立ち上げた。今では全国から大勢の観光客が訪れる。この福興市は毎月開催され、先月で68回をむかえた。6年前は大津波に襲われ壊滅状態になった。海岸かわ1kmほど離れた志津川小学校の体育館には1000人を超える住民が来ていた。電気・水などもなく、被災者たちは一夜を過ごしたが、この状態を打開するために避難所自治会の仕事をかって出たのが地元の商店主たちだった。それぞれが得意な分野を活かし、大掃除も即断即決で切り抜けた。しかし、先行きが見えない中で被災者は街から出ていくので、商売は先細り。商店主たちはお客さんとのつながりを取り戻そうと資金も商品を不足する中で福興市の準備に取り掛かる。避難所と街の復興に奔走した商店主たちの心意気に迫る。

2017年6月25日放送 6:15 - 6:50 NHK総合目撃!にっぽん(オープニング)
福島では避難指示が解除されたということで帰還した住民達を追った。3月31日、浪江町では東京電力・原発事故に伴う避難指示が解除されたということで住民達が帰ってきていて、この浪江町も東日本大震災での犠牲者が出ていたということで住民らは黙祷などをしていた。そして浪江町長が解除されたことを語っていたが皆さんと力を合わせて復興を成し遂げたいなどと述べていた。だが原発事故から6年経っていることもあり村は荒れ果てていて、特に目立つのが大型動物も含む野生動物だった。こうしたことから住民達は決断を迫られていて、ある夫婦は離れる決意をしたのだが「ここはいい場所だった」などと話し苦渋の決断をした人もいれば、花などを植え復興へと動きだす人もいた。

2017年6月25日放送 6:00 - 6:15 日本テレビ皇室日記(皇室日記)
出発前、皇太子さまは天皇陛下から受け継がれるお勤めについて、全身全霊で取り組みたい、両陛下のお気持ちを大切にして国際親善に努めていきたいと述べられた。
皇太子さまは、6月15日にデンマークへ2度目のご訪問をされた。空港では、親交の深いフレデリック皇太子夫妻が出迎え、2年ぶりの再開となった。翌日、デンマーク国際貢献顕彰碑に向かわれ、皇太子さまは東日本大震災の際に日本に派遣された支援チームの人達に改めて感謝の意を伝えられた。アマリエンボー宮殿博物館では、王室における日本展が開催されている。皇室とデンマーク王室は、長年親密な交流を重ねてきた。天皇皇后両陛下は、19年前の平成10年にデンマークを訪問され、連日心のこもったおもてなしを受けられたという。平成16年の結婚式には皇太子さまが出席された。フレデリック皇太子は、東日本大震災の発生3ヶ月後、外国の王族として初めて被災地を訪問、子どもたちを励ましていた。
王立演劇場では、記念行事に邦楽コンサート「箏の響き」が開かれた。滞在3日目、皇太子さまは日本人補習学校を訪れ、日本語での授業をご覧になり、幼稚園に通う子どもたち1人1人に声をかけられた。この日は、世界遺産のクロンボー城で、海運や水上交通が国の発展に大きな役割を果たしたことを再認識されたという。視察の後、記者団の取材に応じられた皇太子さまは、親善訪問は皇室にとっても大切なもので、両陛下のお気持ちを心に刻みながら努力していきたいと語られた。また、海岸沿いのプロムナードでは市民と気さくに交流される姿もあった。

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