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「松方弘樹」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 4:00 - 4:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア エンタメアクア400

現在、脳リンパ腫で入院中の俳優の松方弘樹が、去年秋から3度の脳梗塞を発症していたことを、きょう発売の女性週刊誌が報じた。体の自由がきかず、車椅子で生活しているという。また、自力で食事がとれないため、点滴で栄養を補給している状態で、意識が混濁することもあると伝えている。(サンケイスポーツ)

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月28日放送 21:00 - 22:52 フジテレビニッポン最強漁師!世界の海で頂上決戦!ニッポン最強漁師!世界の海で頂上決戦!
青森・大間の料理歴17年の藤枝亮一さんは、自作の疑似餌を使って毎年数十本のマグロを釣る。松方弘樹から船長と呼ばれ長年漁の手ほどきもしていた。藤枝さんの自己最高キロ気は295キロ。そんな藤枝さんは相棒に大親友の息子・大西雅人さんを選んだ。雅人さんは1年目にして127キロの大物を釣り、早く自分の船を持ちたいと願うひたむきさと探究心に藤枝さんも特別な思いを抱いている。
対するは、最高記録400キロ超えの巨大マグロを釣ったアメリカ代表のメリデス兄弟(兄:バンクス、弟:リード)。意の一本釣りで昨シーズンは200キロ超えを30本以上釣った。藤枝さんらは、バクダンと呼ばれる浮きを使い、イカの疑似餌でマグロを誘う作戦を計画。藤枝さんは「仕掛けは自信がある」と話す。
出発前、大西雅人さんと藤枝亮一さんがパスポート用の写真を撮影。2人とも海外は初めてとなる。藤枝さんは漁師仲間の菊池武一さんに会った。菊池さんは去年この番組で同じく日米マグロ一本釣り対決に挑み、見事アメリカ代表に勝利した。菊池さんは藤枝さんに自信を持って挑むよう、また疑似餌はジュディ・オングにように綺麗にしていくようアドバイスした。出発前には漁師仲間による壮行会も開催された。
出発当日、藤枝さんらは海での安全で大物獲得を祈願した。2人は決戦の地であるノースカロライナ・ロアノーク島へ向かった。リード・メリデスさんに案内されて乗船。リードさんは1月と2月で大物を14引き釣り上げたという。仕掛けには潰したバリー・フーに飾り羽根を付けた物を使っているという。
その夜、藤枝さんと大西さんはリード邸を訪ねた。妻・ミッシェルさん、長女・マディソンちゃん、次女・ウェラちゃんが迎えてくれた。夕食はシーフード炒めとグリッツ。リードさんの自己最高記録は6年前に釣った385キロで、今もこの町の最高記録となっている。幼い頃からマグロに触れ、船と港が遊び場だったという。迷うことなく漁師の道を選んだ。藤枝さんらは、夕食を堪能し、その後リードさん一家が踊りを披露してくれた。

2017年4月23日放送 22:22 - 23:29 テレビ朝日しくじり先生 俺みたいになるな!!亡き父・松方弘樹さんへの後悔 仁科克基先生
今回のゲスト・仁科克基が登場。74歳で亡くなった父・松方弘樹さんについて今回初めて詳しく話すと切り出し19年間絶縁しテレビに出ていたらチャンネルを替えるほど拒絶していた事、父の死に目に会えなかった事を後悔し、父の葬式にも出なかった事を取り上げた。松方弘樹の追悼コーナーが出来ていたので全部見たら改めて父の偉大さを知ったと話した。
松方弘樹さんの現代劇最期の作品「野花」を紹介。シリーズ作品の制作予定だったが松方さん最期の出演となった。
大和田伸也は初監督作品である映画「恐竜を掘ろう」に出演した松方弘樹について「映画に主演として出てもらって1ヶ月位毎日過ごしてました。優しい素晴らしい先輩でした」と話した。仁科克基はこれまで写真やVTRに許可を出すのも嫌だったためイラストのみだったが今回、父側にお願いをして映像などを使ったという。

2017年4月23日放送 22:18 - 22:22 テレビ朝日しくじり先生 予習の時間しくじり先生 予習の時間
本日の「しくじり先生 俺みたいになるな!!」では、父・松方弘樹と絶縁した仁科克基が、父への思いを語る。授業後、出演者らは「親がいなくなるとできない事がたくさんある」「後悔する人間の難しさを学んだ」などと話した。
あき竹城はコンビニでセルフサービスと知らずコーヒーを空のまま持って帰ってきた失敗談を紹介した。

2017年4月20日放送 11:55 - 13:45 フジテレビバイキングあべかすみ&山根弘行のプロは見逃さない芸能ニュース
今月13日千葉真一さんの息子真剣佑さんがイベントで78歳になる父親にバケモノと言っていますなどと発言。千葉さんは元祖アクションスターで海外ではサニー千葉の愛称でハリウッドスターも憧れる名優。理由について、先月千葉さんが自転車で転んだ際ちゃんと受け身を取りケガもしなかったという。あべさんは、家族ぐるみでバケモノに近いのではなどとコメント。千葉さんのバケモノ伝説を紹介。千葉さんは毎日のトレーニングを2歳から76年間継続、トレーニングには手作りゴムチューブを使用、ダンベルは筋肉が固まってしまうため使わないという。若さを保つため食事は1日1食で、座右の銘は「肉体は俳優の言葉」。坂上さんはさっぱりわからないなどとコメント。黒沢さんは、正しいところもあるなどと答えた。林さんは、子役時代共演し可愛がってもらった、この間会ったら40何年ぶりだが全く一緒だったなどと話した。
昭和の名優の豪快伝説を紹介。松方弘樹さんはビートたけしさんを連れ5人で京都のステーキ店へ行き、一本数百万円のロマネ・コンティを10本近く飲み会計が2000万円だったが全て現金で支払ったという。松方さんについてあべさんは、他の知らない一般のお客さんの分も支払ったりするという。坂上さんが僕らもヤクにごちそうになった、いくらぐらいいったか話を振ると薬丸さんは、俺現金じゃなくてカードだからなどと答えた。三國連太郎さんは映画異母兄弟で老人役を演じるため当時34歳だった三國さんは上の歯を全て抜いたという。あべさんは、北村一輝さんも役柄で9本抜いたなどと話した。勝新太郎さんは買ったばかりのリンカーンで黒沢さんとドライブしている際わざと電柱に激突し黒沢さんに向かって驚いただろうなどと言ったという。黒沢さんは、これは軽い方だなどと話した。
黒澤明監督について山根さんは、天国と地獄で電車の窓から身代金の入ったバッグを落とすシーンでその際窓の外を見ると民家の2階が邪魔だったので撤去しろといい、助監督が元に戻す約束で1週間かけて交渉したなどと話した。坂上さんが、その話は有名すぎるので違う話をなどとコメント。山根さんは、仲代達矢さんがエキストラの時の話で、七人の侍の官兵衛役の志村喬さんが歩くシーンで仲代さんの歩き方が村人らしくないというので10秒のところを6時間かけて撮ったという。黒澤監督について林さんは、映画を作っている時はすごい人だが家に帰ると普通の優しいおじいちゃんなどと話した。黒沢さんは、明監督に恨みがある、プロデューサーが黒沢を使ってくれと言ったら名前を変えたら使うと言われたなどと話した。

2017年4月19日放送 0:12 - 1:00 テレビ東京チマタの噺(ゲスト:柳沢慎吾)
柳沢慎吾が、東映の松方弘樹主演の映画に出演した時に勝新太郎の兄である若山富三郎に対して失礼な挨拶をしたために部屋に呼び出された話を披露した。

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