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「松野文科相」 に関するテレビ情報

2017年5月19日放送 8:00 - 10:25 日本テレビ
スッキリ!! 知ってスッキリ!!情報クリップ

内閣府から文科省へ伝えられた資料には、「官邸最高レベルの意向」と綴られていた。作成者の名前はなし。そこへきのう新たに、「10月7日萩生田副長官ご発言内容」なる文書が見付かる。獣医学部の設置方針が決まったのは去年11月。文書には「加計学園が文句なしの提案をすればいい」とあった。つまり設置決定前に学園の名前を口にしている。萩生田氏は野党側の追及を「確認しないと分からない」など流した。そのうえで信憑性を指摘。松野文科相も「文書の存在自体を確認したい」とコメント。菅官房長官は「出元がまったく不明」と断言する。民進党側はきょう、議員を今治市内へ派遣し調べる予定。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月25日放送 8:00 - 9:54 TBSサンデーモーニング(ニュース)
国会の会期中、野党からの追及が相次いだ加計学園問題。閉会後も新たな文書が公開されるなど収束の兆しが見えない。19日、加計学園の獣医学部新設計画をめぐる対応について安倍首相は「国民の皆様の政府への不信を招いたことは率直に認めなければならない」と謝罪した。翌20日、一部報道を受け、文部科学省が「萩生田副長官ご発言概要」と題した新たな文書を公開。松野文科相は「同一内容の文書が専門教育課の共有フォルダに確認された」と説明した。去年10月、萩生田官房副長官が文科省・常盤高等教育局長と面会した際に発言したとされる内容が記されている。

2017年6月25日放送 7:30 - 8:25 フジテレビ新報道2001(ニュース)
おととい前川前文科次官が2度目の会見を行った。前川氏は様々な文書の中で最大のポイントは獣医学部の開学時期だと語った。去年、萩生田官房副長官のご発言概要には、総理は「平成30年4月開学」とおしりを切っていたと記されている。前川氏は中身は間違いないとした。萩生田氏は発言を否定した。平成30年4月開学と示された文書とその2週間前の文書には平成30年は早いなどと記されていた。寺脇氏は京都産業大学が提案してくるというなかで、急がなければいけなかったなどと解説した。京産大が提出した細密な資料にはips細胞研究を行うという記述もあるが、平成30年の開学に間に合わないとして断念したという。京産大に応募を断念させるために平成30年4月を開学時期にした可能性があると寺脇氏は推測する。
この問題は国会でも取り上げられ、開学時期の条件が加計学園だけに知らされていたのではないかと野党が追求。加計学園は11月1日の時点でボーリング調査を開始している。10月19日の文書からも加計学園に有利な記述を読み取ることが出来る。伊藤氏は、新設のためには石破前大臣が作った条件があり、競合したら京産大が認可されていた可能性があるという。

2017年6月24日放送 6:00 - 8:30 フジテレビめざましどようびめざましNEWS
加計学園の獣医学部新設問題をめぐり、文科省の前川前事務次官が千代田区の日本記者クラブで記者会見を開いた。前川前事務次官は「文部科学省は一定の説明責任を果たしつつあるといえるが、官邸、内閣府に国民に説明責任を果たしてもらう必要がある」と首相官邸や内閣府を批判し、具体的な説明を求めた。松野文科相、義家文科副大臣は文科省の萩生田官房副長官の発言に関する新たな文書の存在を公表し謝罪。前川氏は「在職中には見たことないが、中身は間違いないのではないか」とした。萩生田官房副長官は「安倍首相からの指示もないし、自分が指示をしたこともない」とした。前川氏はキーパーソンは和泉総理補佐官だとし、自分に働きかけがあったと暴露。前川氏は総理官邸と文部科学省はヘビとカエルのような関係で、まだまだ文書はあると主張。

2017年6月23日放送 23:58 - 0:55 フジテレビユアタイム〜あなたの時間〜ユアタイム NEWS
加計学園の獣医学部新設問題をめぐり、文科省の前川前事務次官が千代田区の日本記者クラブで記者会見を開いた。前川前事務次官は「文部科学省は一定の説明責任を果たしつつあるといえるが、官邸、内閣府に国民に説明責任を果たしてもらう必要がある」と首相官邸や内閣府を批判し、具体的な説明を求めた。松野文科相、義家文科副大臣は文科省の萩生田官房副長官の発言に関する新たな文書の存在を公表し謝罪。前川氏は「在職中には見たことないが、中身は間違いないのではないか」とした。萩生田官房副長官は「安倍首相からの指示もないし、自分が指示をしたこともない」とした。前川氏はキーパーソンは和泉総理補佐官だとし、自分に働きかけがあったと暴露。前川氏は総理官邸と文部科学省はヘビとカエルのような関係で、まだまだ文書はあると主張。
加計学園の獣医学部新設問題をめぐり、文科省の前川前事務次官が会見を開いた。内容は去年の萩生田発言文書は現職時に見ていないが内容はほぼ事実、和泉総理補佐官が全体のシナリオを統括、出会い系バー報道は官邸関与があった、第三者性の高い組織を設け、検証すべきなどあった。風間晋は萩生田官房副長官文書は去年10月7日では平成30年4月は早いとしていたが、10月21日では総理は「平成30年4月開学」とおしりを切っているとしているが、副長官に力が働いたようだが和泉総理補佐官が働きかけたようにみられるとした。官邸や内閣府から真相が出ることはなさそうなので、第三者調査が必要だとした。

2017年6月23日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタ(ニュース)
前川前事務次官は加計学園をめぐる”総理のご意向”文書について、先月25日に「文書は存在する」と会見で発言。これに当時、政府与党は前川氏批判を繰り広げていた。さらに、出会い系バーに通っていたと読売新聞が報じ、前川氏も「女性の貧困の実態を聞くために店に訪れ、小遣いを渡した」と認めた。これを菅官房長官は「教育行政の最高責任者がそうした店に出入りして小遣いを渡すようなことは到底考えられない」と批判した。野党側が前川氏の証人喚問を要求しても、与党側は拒否し続けた。今月15日に文書の存在が明らかになると、前川氏は”もともとあった文書が「あった」と確認されたのは当然のこと”とコメントを寄せた。

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