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「松鳳山」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 4:00 - 4:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア スポーツアクア400

大相撲初場所4日目の主な結果を紹介した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年3月27日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日報道ステーション(スポーツニュース)
3月場所、稀勢の里は13日目の日馬富士戦で左肩付近を負傷し休場の可能性がささやかれた。14日目の鶴竜戦に登場するも敗れた。千秋楽の照ノ富士との対戦で優勝には2勝が必要だったが逆転優勝を決めた。史上8人目の新横綱での優勝となった。一夜明けた会見では階段を上る気持ちでやり続けたいと語った。

2017年3月27日放送 10:25 - 11:30 日本テレビPON!(エンタメ)
千秋楽での横綱・稀勢の里と照ノ富士の相撲について、アイリが解説する。稀勢の里は、当たり方を変えない力士で、きのうは変えてまで「決定戦までもっていくぞ」という意気込みを感じた。ともに13勝2敗となり優勝決定戦では、稀勢の里が逆転優勝し新横綱の優勝は、貴乃花以来22年ぶりとのこと。アイリは、得意の左ではないのに右であの投げが土俵際でできるのは、稽古ありきのなかで心・技・体が整った瞬間だったなどと解説する。稀勢の里は、優勝後のインタビューでは涙を出しており、「今までの相撲人生15年間とは違う15日間、何か見えない力を感じた」などと語っている。また優勝パレードでは弟弟子の高安とともに、負傷した左手も上げて声援に応えており、祝勝会では銀杯は持ち上げなかった。一方会見で、いま一番したいことについて「稽古」と話し、左型の状況については「ほっとけば治る」などと話している。
春場所をアイリが解説する。稀勢の里は初日の取り組みで、前頭筆頭・豪風と対戦し、押し出しで稀勢の里が白星となる。アイリはこの取り組みについて「両手で土俵際まで行った時にかわされることがあるが、ぜんぶの体重はのせきらずにした。」などと話す。稀勢の里の8日目の取り組みでは、松鳳山を小手ひねりで勝利した。アイリは「小手ひねりは幕内では2年ぶりに出た技、その技で決める横綱の強さに興奮した。」などと話す。13日目の日馬富士との取り組みでは、稀勢の里は左型を強打し、この時についてアイリは「あれだけ土俵下で痛みをこらえた顔をして、花道を去る時に声を出したのは初めて見た」などと話す。また田子ノ浦親方は、「本人の出たいという強い意志がある」とコメントしている。14日目に強行出場するも、鶴竜相手に2敗目となりこの時についてアイリは「テーピングをしないことに稀勢の里は美学・信念がある。弱めているというのを見せることに対しての抵抗が強い。」などと話す。
稀勢の里についてアイリは、「土俵に上がることをすごく重視している。先代の鳴戸親方が、土俵の上で勝負をすることが相撲取りの仕事と言っており、過去に休場したのが1日だけ。」「鳴戸部屋は各界一稽古が厳しいと有名で、土俵の上だけではなくその他の事にも厳しい事で有名だった。親方が亡くなられて一層その思いを引き継ごうと気持ちがあったと思う。」などと話す。稀勢の里は、親方の教えを守るため、基礎の練習量が多く、稽古の時につけているまわしの色が違うとのこと。また亡き親方は、土俵の中だけではなく見られている意識を持てという言葉を残していたとのこと。

2017年3月27日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
大相撲三月場所優勝決定戦で怪我を押して強行出場した横綱稀勢の里が2場所連続優勝。新横綱の優勝は22年ぶりの快挙となる。一夜明け「ひとつひとつ階段を上っていくような気持ちで追い求めてやり続けていきたい」などと語った。初日から白星を重ね続けた稀勢の里。しかし、13日目に迎えた横綱日馬富士戦では寄り倒しでやぶれ、さらに左肩付近を負傷し大阪市内の病院に救急搬送された。しかし翌日には左肩から二の腕にかけてテーピングを施し横綱鶴竜との一戦に臨んだ。左肩から当たられて2連続での黒星となった。迎えた千秋楽は大関照ノ富士と対戦。突き落としで照ノ富士をやぶり、優勝決定戦へ。重傷とみられるケガ、大きな重圧をはねのけての逆転優勝を飾った。
橋本さんは「きのうは稀勢の里勝つわけないなと思って見るのやめようと思った。本当に感動した」などとコメントした。東京相撲記者クラブ会友の杉山邦博さん、相撲好きアイドルとして活躍する山根千佳さんを紹介した。杉山さんは「ある人が座布団があまり飛ばなかったと言っていたがそれどこらじゃない。泣いてる人もいっぱいいた。私も泣きました」、山根さんは「私もテレビの前で号泣した」などとコメントした。

2017年3月25日放送 3:45 - 4:11 NHK総合大相撲 幕内の全取組春場所 十三日目
妙義龍と阿武咲の取組は押し倒しで阿武咲の勝利。
佐田の海と大翔丸の取組は押し出しで大翔丸の勝利。
大栄翔と徳勝龍の取組は押し出しで大栄翔の勝利。
旭秀鵬と琴勇輝の取組は引き落としで琴勇輝の勝利。
輝と栃ノ心の取組は突き落としで栃ノ心の勝利。
石浦と隠岐の海の取組は寄り切りで隠岐の海の勝利。
魁聖と錦木の取組はすくい投げで魁聖の勝利。
宇良と千代翔馬の取組は寄り切りで宇良の勝利。
貴景勝と碧山の取組は引き落としで貴景勝の勝利。
遠藤と栃煌山の取組は押し出しで遠藤の勝利。
十両の取り組み結果を紹介。
各段優勝力士の紹介。幕下は阿炎、三段目は玉金剛、序ノ口は一山本。
荒鷲が休場のため、逸ノ城の不戦勝。
松鳳山と北勝富士の取組ははたき込みで北勝富士の勝利。
東【前頭六】千代の国(8勝5敗)。西【前頭二】貴ノ岩(5勝8敗)。貴ノ岩のつり出し。
東【前頭筆】豪風(4勝9敗)。西【前頭筆】勢(3勝10敗)。豪風のはたき込み。
東【小結】御嶽海(7勝6敗)。西【前頭二】蒼国来(4勝9敗)。御嶽海の寄り切り。
東【関脇】琴奨菊(8勝5敗)。西【小結】正代(4勝9敗)。琴奨菊の押し出し。
東【前頭四】嘉風(8勝5敗)。西【関脇】高安((10勝3敗)。嘉風の押し出し。
東【関脇】玉鷲(7勝6敗)。西【前頭三】宝富士(6勝7敗)。玉鷲の押し出し。
東【大関】照ノ富士(12勝1敗)。西【横綱】鶴竜(8勝5敗)。照ノ富士の寄り切り。
東【横綱】日馬富士(10勝3敗)。西【横綱】稀勢の里(12勝1敗)。日馬富士の寄り倒し。

2017年3月23日放送 3:45 - 4:10 NHK総合大相撲春場所 十一日目
千代皇はケガのため休場。よって貴景勝の不戦勝で7勝4敗。
東【前頭十四】旭秀鵬(3勝8敗)。西【前頭十二】宇良(6勝5敗)。宇良の寄り切り。
東【前頭十二】佐田の海(3勝8敗)。西【前頭十五】徳勝龍(8勝3敗)。徳勝龍の寄り切り。
勝ち越しを決めた徳勝龍にインタビュー。十一日目の勝ち越しは今までで一番早いという事について「最高です。御当所(出身地)で声援も大きいので、頑張る励みになってます。」と喜びを語った。
東【前頭十一】大栄翔(7勝4敗)。西【前頭十六】錦木(4勝7敗)。大栄翔の寄り切り。
東【前頭十一】石浦(6勝5敗)。西【前頭九】琴勇輝(2勝9敗)。石浦のはたき込み。
東【前頭十四】妙義龍(5勝6敗)。西【前頭八】隠岐の海(6勝5敗)。妙義龍の寄り切り。
東【前頭十三】大翔丸(6勝5敗)。西【前頭七】千代翔馬(8勝3敗)。千代翔馬の寄り切り。
十一日目に勝ち越しを決めた千代翔馬にインタビュー。千代翔馬は「勝ってよかったです。」と笑顔を見せた。
東【前頭七】逸ノ城(5勝6敗)。西【前頭十】栃ノ心(4勝7敗)。逸ノ城の寄り切り。
東【前頭九】輝(4勝7敗)。西【前頭六】碧山(5勝6敗)。碧山の押し出し。
東【前頭六】千代の国(7勝4敗)。西【前頭十】栃煌山(10勝1敗)。栃煌山の寄り切り。
十両の取り組み結果を紹介。
東【前頭八】魁聖(2勝4敗5休)。西【前頭五】北勝富士(5勝6敗)。北勝富士の寄り切り。
東【前頭五】遠藤(6勝5敗)。西【前頭二】貴ノ岩(3勝8敗)。貴ノ岩の上手出し投げ。
東【前頭一】豪風(3勝8敗)。西【前頭三】宝富士(5勝6敗)。豪風の突き落とし。
東【前頭二】蒼国来(3勝8敗)。西【小結】正代(4勝7敗)。正代の寄り切り。
東【関脇】玉鷲(5勝6敗)。西【前頭三】松鳳山(3勝8敗)。松鳳山の上手投げ。
東【関脇】琴奨菊(7勝4敗)。西【前頭一】勢(2勝9敗)。勢のはたき込み。
東【前頭四】荒鷲(3勝8敗)。西【大関】照ノ富士(10勝1敗)。照ノ富士の上手投げ。
東【横綱】日馬富士(8勝3敗)。西【小結】御嶽海(5勝6敗)。日馬富士の寄り切り。
東【関脇】高安(10勝1敗)。西【横綱】鶴竜(8勝3敗)。鶴竜の上手出し投げ。
東【前頭四】嘉風(6勝5敗)。西【横綱】稀勢の里(11勝0敗)。稀勢の里の送り出し。

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