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「歌川広重」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 7:30 - 8:00 テレビ東京
歴史の道 歩き旅 (忍者の里から井伊家ゆかりの地・彦根を目指す旅)

琵琶湖の南東にある滋賀県甲賀市へ。東海道五十三次・49番目の宿場町、土山宿が代表的な町。土山宿本陣跡は1634年、徳川家光上洛の際に設置された。勝海舟や、細川家の人々が宿泊した。奥には明治天皇が泊まった部屋も。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月24日放送 11:55 - 13:55 日本テレビヒルナンデス!都バス窓際旅!
亀戸の気になる場所は寄席だという。江戸切子もあるという具志堅。江戸時代この場所は梅の名所だった。歌川広重の傑作の1つとして浮世絵にもなっている。勝運にまつわるおみやげも多く取り揃えている。勝運ビールで乾杯して試飲をした。具志堅がやっと4人の孫の名前を言えた。

2017年5月24日放送 9:28 - 11:13 テレビ東京なないろ日和!特集
問題「この地にある法性寺はある有名な画家が信仰していた寺として有名 その人物とは?」を出題。正解は富嶽三十六景などで知られる浮世絵師「葛飾北斎」。葛飾北斎は30代まで売れなかったが、妙見堂でお祈りをしたところ急に売れ始めたという。現在も芸能関係者などが多くお参りに訪れている。

2017年5月24日放送 1:00 - 1:45 NHK総合ブラタモリ箱根関所
タモリ一行が江戸方面から箱根関所へ移動。江戸から来た女性は厳しい取り調べが行われ手形で本人確認をしたという。改婆が股間の特徴を調べる浮世絵が描かれるほど江戸から出る女性には厳しかった。江戸時代には参勤交代があり、妻子は江戸で人質となった。人質の脱出対策で厳しく女性を取り締まった。タモリは関所は有名無実化していたと本で読んだと話し、大和田公一はそれは男性だとコメントした。

2017年5月20日放送 12:25 - 14:24 テレビ東京厳選いい宿&虎ノ門市場舞の海 ボビーのちょっと寄り道
優雅なレストランバスの旅を楽しむ舞の海秀平、ボビー・オロゴン、橋本志穂。一流料理人を迎えに品川方面へ向かう道中、青物横丁付近を通った。青物横丁は江戸時代から昭和初期にかけて青果市場があり、八百屋が軒を連ねて賑わっていた地域で、現在も京急線の駅周辺にはえんどう豆の街灯など当時の名残が残っている。また、東海道五十三次の1番目の宿場町「品川宿」としても栄えており、歌川広重の作品にも描かれている。品川浦「舟だまり」の昔ながらの屋形船と近代的なコントラストは絶好の撮影スポットとしてカメラ好きに人気だという。一連の街の解説を聞いた舞の海秀平が「タモリさんも歩かずにこれに乗れば良いのにね」と言うと、橋本は「ブラタモリじゃなくなっちゃう」とコメントした。

2017年5月18日放送 19:53 - 20:54 テレビ東京世界!ニッポン行きたい人応援団世界!ニッポン行きたい人応援団
フランス・セロンスに日本のあるものに夢中だという美術教師のブノワさんが暮らしている。彼の家を訪問。部屋の中には日本の民芸品がずらり。ブノワさんはこの家で息子、妻と3人暮らし。彼が特に好きなものは浮世絵。歌川広重の東海道五十三次 二川がお気に入り。
1867年パリ万国博覧会でジャポニズムが巻き起こる。影響を与えたのは浮世絵。歌川広重はヨーロッパで評価が高い。歌川広重の技法はモネなど印象派の画家に取り入れられた。13年前フランスの古物市で広重の作品で出会って浮世絵の虜になったブノワさん。浮世絵は江戸時代は蕎麦一杯分の値段で買えたなどと話した。多色刷り木版画の浮世絵は複数の版木に絵の具を乗せ1枚の和紙に重ねて刷っていく。これを可能にしたのは摺師や彫師などの職人。
ニッポンに行ったことがないブノワさんは浮世絵の技法を使った木版画製作に挑戦している。パソコンで図案を作成し板を削り数枚の版木で色を重ねていく。伝統的な浮世絵の技法を使い忠臣蔵をモチーフにした浮世絵が完成。版木の見当という印に和紙を置くためズレないという。休日は浮世絵製作に没頭するブノワさん、家族で遠出の旅行などに何年もいけていない。妻は彼の幸せが私の幸せだと語った。そんなブノワさんを日本にご招待。

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