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「毎日新聞社」 に関するテレビ情報

2017年5月17日放送 19:00 - 21:54 TBS
ダイエット総選挙2017夏の陣 夏にまだ間に合う!ダイエット総選挙2017

菅野絵莉花、レイチェル、渡部絵美がMCTオイルダイエットに挑戦する。MCTオイルダイエットは、米や麦・甘いものは徹底して制限し、無臭のMCTオイルを飲む方法となっている。またMCTオイルダイエットによってケトン体質になるという。
渡部絵美がMCTオイルダイエットに挑戦した。夕食、渡部絵美は豆乳、ゆで卵とMCTオイルを食した。渡部絵美は続けていけるか不安を口にした。またプライベートで1週間ハワイ旅行に行くという。
菅野絵莉花がMCTオイルダイエットに挑戦した。22歳当時は約65kgの体重であったが、妊娠の度に食べづわりを起こし、93kgにまで増加した。菅野絵莉花はウエディングドレスを着ることだと目標を語った。

住所: 東京都千代田区一ツ橋1-1-1

URL: http://www.mainichi.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月21日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショー(羽鳥パネル)
田中寅彦九段が、間もなく始まる28連勝をかけた藤井聡太四段の対局について解説。対戦相手・澤田真吾六段とは今月2日にも対戦しており、このときは藤井四段が勝ったものの、対局後「自分の実力からすると“僥倖”の勝利としか言いようがない」と話しており、対局は澤田六段のペースで進んでいた。田中九段によると藤井四段が勝ったのは、最後の土壇場での1手だけだったという。総合力では澤田六段が上回っていると指摘した。

2017年6月21日放送 8:00 - 9:50 フジテレビ情報プレゼンター とくダネ!(トップニュース)
およそ63年間プロ棋士として活躍した現役最高齢棋士の「ひふみん」こと加藤一二三九段(77歳)が最年長記録か引退をかけ、高野智史四段(23歳)と九時間の対局を行なった。対局前日、加藤一二三は対局室にて自ら座布団を敷きかえるなどした。1954年、当時史上最年少の14歳7ヶ月でプロ棋士デビューし、史上最速の18歳で八段となった加藤一二三。藤井聡太が14歳2ヵ月でデビューするまで記録は破られておらず、62年間で「名人」や「王位」など5つのタイトルを獲得した。
加藤一二三九段は、相手側に立ち最善策を練る戦法「ひふみんアイ」など独自の対局スタイルを持っており、昨日の竜王戦ではおやつにカマンベールチーズを約四分で食べきったことを解説者に実況された。イベントに出演し、ダンスや小田和正の「ラブ・ストーリーは突然に」を歌唱することも。
去年12月、年の差63歳の藤井聡太四段(14歳)の初めての対戦相手となり10時間の対局の末敗北し、初めて闘ったが素晴らしい才能の持ち主だと思ったと語った。昨日将棋会館で行われた対局では歴代最多記録を更新し2505局目を記録。負ければ引退の対局で9時間40分が経過した頃20分間中座した後、「後日感想をメモって送ります」と発言し負けを認め、何も語らず会場を後にした。一時間半後、加藤一二三九段はツイッターを更新した。

2017年6月20日放送 8:00 - 9:55 TBSビビット(ニュース)
世論調査の結果、内閣支持率はいずれも軒並みに急落している。自民党は国会を延長せずに終わらせ、国民栄誉賞を授与し、内閣改造を行うことで支持率を上げたい考え。過去、内閣改造後は支持率を伸ばしていて、都議選の投開票とG20のあとに内閣改造をやるものと考えられる。

2017年6月19日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
加計学園問題と共謀罪についての強引な採決は、安倍内閣支持率に影響が出ており、支持するとした人が前月の調査より8.5ポイント下落し、不支持が9.2ポイント上昇し、不支持が支持を上回った結果となった。また大手新聞社が調査した内閣支持率も、大手3社とも不支持がポイントを伸ばす結果となったようだ。安倍総理はこのあと6時ごろ、加計学園問題などについて発言があるとみられる、記者会見を行う予定だということである。

2017年6月19日放送 13:55 - 15:50 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
各社では安倍内閣の内閣支持率を発表。朝日新聞では内閣支持率が12ポイント減の49%、内閣不支持率は13ポイント増の41%など、どの世論調査も内閣支持率は低下し不支持率が上昇。とは言え、内閣支持率の方が不支持率よりも上回っている。ただ、毎日新聞の調査では内閣支持率36%、不支持率44%と不支持率が上回る。不支持率が支持率上回ったのは安全保障関連法めぐり世論の賛否が分かれた2015年10月以来。民進党・山井国対委員長は「逃げまくった総理への不信感高まり、うそついているのではないかという思いを国民が持ったのだろう」など述べた。伊藤惇夫は「10%前後落ちるんじゃないかって予想が大半でしたから妥当な数字とも」「最近は不支持が増えてきている。支持でもない人が不支持へ回っているというのは注目点かなと。」など述べた。加計学園めぐり政府の説明についての各社の世論調査では、納得できるとしたのは11~18.1%。納得できないとしたのは66~75%。与野党の反応は、菅官房長官は「私どももしっかり説明させていただく必要ある」など、公明党・斉藤幹事長代行は「政府への信頼揺らいだ」など、民進党・蓮舫代表は「潮目はっきり変わった。加計学園問題の調査を続け、民進党の信頼につなげたい」などとしている。閉会中審査で検証すべきか問う毎日新聞の世論調査では、検証すべきとしたのは59%。検証必要ないとしたのは26%。自民党・下村幹事長代行は「今の段階では考えていない」など、共産党・小池書記局長は「安倍首相出席の閉会中審査は絶対に必要だ」など述べている。

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