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「民進党」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 2:54 - 3:30 TBS
時事放談 (ゲスト:増田寛也、片山善博)

スタジオでは安倍政権の原発政策の取組について話題になった。増田寛也は法律は40年廃炉の原則があるので、制度がつぎはぎな印象だと語った。また電力の金額や送電線の整備など不確定要素が多いので、深くツッコミたくないのではと語った。片山善博は原発に不安を感じている人も多く、中枢部でもそう考えている人が多いと語った。また民進党は重要な問題になると政党でまとまれないと指摘した。そのためこれだと旗頭になれないと語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月21日放送 19:00 - 19:30 NHK総合ニュース7(ニュース)
きょう告示された民進党の代表選挙で立候補した枝野幸男氏と前原誠司氏は初当選がいずれも平成5年で当選回数も同じ8回で民主党政権では共に要職を務めている。きょう行われた共同記者会見では次の衆議院選挙に向けた野党連携について前原氏は「理念、制作が合わないところと協力するのはおかしい。是非についても見直したい」としたが枝野氏は「仲間たちを1人でも多く当選させることで今の政治の暴走に少しでも歯止めをかけることが私たちの大きな責任である」など述べた。さらに会見では日本ファーストの会の若狭勝衆院議員との連携や憲法改正への対応などについても述べた。

2017年8月21日放送 16:54 - 17:45 テレビ東京ゆうがたサテライト(ニュース)
民進党代表選がきょう告示。前原元外務大臣と枝野元官房長官が立候補。前原は「ワンフォーオールの社会を築きたい」、枝野は「地に足をつけて民進党を立て直す」と述べた。代表選では野党共闘などが争点になる。

2017年8月21日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュース(ニュース)
民進党の代表選挙が今日告示された。立候補した前原元外相は「ALL FOR ALLの社会を日本で築きたい。」、枝野元官房長官は「リーダーとして党をまとめ政治を動かしていく。」などと述べた。若狭衆議院議員が進める新党設立との連携について、前原氏は「政策が示された時に判断したい。」、枝野氏は「自民の補完勢力の可能性が高い。」と述べた。

2017年8月21日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
民進党の代表選は前原元外務大臣と枝野元官房長官の決戦となった。崖っぷちの野党内の”コップの中の嵐”という意見に、前原氏は「民進党のためではなく、国民や日本のこれからのために」とし、枝野氏は「リーダーを代える選挙にしてはならない」と警戒感を示した。8年前に政権交代を実現した際に308人いた衆議院議員は、現在93人となっている。野党内の問題だが国民に関わるものであり、結果次第では離党ドミノになりかねない。告示前の休日に大好きなSLを前に興奮気味の前原氏は、現在の状況について「新たな社会像を自公以外に明確に提示できていないことは民主主義と日本の危機」だと分析した。枝野氏も「リーダーを代えたからといってすぐに良くなる甘い状況ではない」と危機感を示した。2人が掲げる政策は明確な差がなく、2人は1983年の衆院選で初当選した同期で当選8回と似た経歴だが、本来異なる政治スタンスの違いが見えないのも民進党のお家事情によるものだという。

2017年8月21日放送 16:50 - 18:10 NHK総合ニュース シブ5時(ニュース)
民進党代表選に立候補した前原氏と枝野氏が揃って会見を行い、それぞれ考え方などを示した。会見では次の衆院選に向けた野党連携について、前原氏は「理念や制作が合わないところと協力するのはおかしい」などと述べ、枝野氏は「我が党の主体性を持ちながらできることを最大限やり、1人でも多く当選させることが政治の暴走に歯止めをかけること」などと述べた。一方小池知事に近い若狭勝議員との連携について、前原氏は「理念・政策が一致するスタンスを出されたときに判断する」と述べ、枝野氏は「安保法制など賛成してきた方なので、われわれとは立ち位置が違い、自民党の補完勢力の可能性が高いと見ざる得ない」と話した。会見ではそのほかにも、消費税率の引き上げ問題や憲法改正への対応について、それぞれ意見を述べた。

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