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「永野芽郁」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:25 - 5:25 フジテレビ
めざましテレビ アクア エンタメアクア430

今月24日公開の映画「ひるなかの流星」の女子高生限定の試写会が東京・港区で行われ、主演の永野芽郁らが登場した。映画は田舎からやってきた女子高生が先生に初めて恋をし、同級生からは思いを寄せられるというピュアな三角関係を描いた青春ラブストーリー。ということでキャストそれぞれが教師に扮し、会場に集った150人の女子高生の恋の悩みに胸キュンアドバイスを送った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年3月26日放送 4:35 - 4:50 フジテレビミューサタTOPICS Part.1
映画「ひるなかの流星」(東宝系・出演永野芽郁、三浦翔平、白濱亜嵐)の主題歌、Dream Ami「はやく逢いたい」を紹介した。

2017年3月25日放送 14:05 - 14:35 フジテレビ映画「ひるなかの流星」ついに公開!映画「ひるなかの流星」ついに公開!笑いあり涙ありの完成披露に潜入!
永野芽郁は今注目される17歳の女優で、今年だけで5本の映画公開を控えている。彼女が映画初主演を務めた映画が現在上映中の「ひるなかの流星」、演じたのは女子高生与謝野すずめ。カメラは約5ヵ月永野芽郁に密着、そこから見えてきた本音とは。
3月2日、映画「ひるなかの流星」完成披露試写会イベント当日。永野芽郁は「ようやく観ていただけるんだと思うとドキドキするんですけど、今にも泣き出しそうなよくわからない気持ち」などと試写会前の心境を語った。永野にとって今回の作品には特別な想いがあった。去年10月に原作の舞台でもある吉祥寺でクランクイン、永野は小学校3年生の頃に吉祥寺でスカウトされ芸能界入りをした。
会場入りして1時間が経過、準備を終えた永野は試写会イベント開始までの時間に、分刻みで雑誌やテレビなどの取材を受けるが疲れの色を見せない。それは映画撮影時も同じだったが、カメラは初主演を務める不安さをみせる永野をとらえていた。永野は「自分に座長が務まるほど何もないなっていうのがあったので、自分が(主演を)やってはいけないんじゃないかっていういろんな葛藤もあったんですけど、出来上がったのを観たら本当に良かったなと思いました」などと話した。そんな永野も撮影の合間には歳相応の一面もみせた。
そんな永野と共演しているのが三浦翔平と白濱亜嵐、年上2人の存在が永野にとっての支えとなった。映画で2人演じる役がすずめへの想いをぶつけあうクライマックスのシーンでは、三浦の提案で台本にはなかったセリフが付け加えられた。そんな2人に永野は「(現場にはいなかったので)2人のシーンを出来上がってから観た時に私のためにこんなに走ってくれてるとニヤニヤしましたね」などと話した。
ひるなかの流星では3人の織り成す数々の胸キュンシーンも見所の一つ。3人が普段ドキドキしちゃう場面を聞くと、三浦翔平は「残念ながらその気持ちがどこかに消えてしまった」、永野芽郁は「二人で出歩いてたりしてるときに、さりげなく車道側に回ってくれる人」、白濱亜嵐は「ポニーテールを結ぶ際にヘアゴムを口にくわえている感じ」などと答えた。
約2ヵ月に渡る撮影期間では永野自身の恋愛観は見えてこなかった。永野に自分が主人公の立場ならどちらを選ぶ?と聞くと「どっちかって言ったら0.2ぐらいの差で馬村」などと答えた。
午後6時、開場とともにロビーには多くのお客様で埋め尽くされた。舞台裏では完成披露イベントの準備が進められていた。イベント開始5分前、永野芽郁は意気揚々と舞台挨拶に向かった。

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