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「江東区(東京)」 に関するテレビ情報

2017年1月7日放送 18:30 - 20:54 テレビ東京
家、ついて行ってイイですか? 天才バイオリニスト 華麗なる音楽一族

たまたま街を歩いていた一般の方に声をかけOKをくれた方の家で収録しているこの番組。今回は79歳・山本詳子さんの自宅で収録中。江東区の団地に住んでいるが東京タワーも眺めることができるほど絶景。孫は日テレの受付嬢をしていて、SHELLYとも会ったという。車が好きで、矢作のこともBSの車の番組で知っているという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年3月24日放送 7:45 - 8:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本(リポート)
「Be the HERO」は漫画のちからで障害者スポーツの魅力を伝えるプロジェクト。日本を代表する漫画家5人が障害者アスリートのキャラクターを作り上げた。プロジェクトでは漫画家やイラストレーターを目指す学生などの作品も募集。その中から優秀作品が選ばれた。受賞者の1人、漫画家のアシスタントをしているカルビ佐藤さん。漫画で障害者スポーツを描くことに大きな可能性と感じたという。佐藤さんの作品「東京HERO」、主人公は売れないカメラマン、全く興味のない障害者スポーツを撮影することになる。しかしアスリートたちを間近で見ることで障害者スポーツの魅力に気づいていく。この主人公には佐藤さん自身の今が投影されているという。しかし大きな壁も立ちはだかった。何度書き直してもアスリートの格好良さを表現できなかったという。
佐藤さんは障害者スポーツを知るために取材を始めた。「東京パラリンピック」から新採用のバドミントンを取材。小倉理恵選手は世界選手権で3位に入った、車椅子さばきは世界屈指。実際に車椅子バドミントンを体験。一見簡単に打ち返せそうなシャトル、車椅子では追いつくことができない。練習には小倉選手の家族も来ていた。もともとは夫と楽しむためにバドミントンを始めたとのこと。家族とともに東京パラリンピックを目指す小倉選手、アスリートの素顔に出会った。

2017年3月24日放送 4:00 - 4:25 フジテレビめざましテレビ アクアエンタメアクア400
東京江東区ユナイテッドシネマ豊洲で「キングコング:髑髏島の巨神」(配給
:ワーナー映画)絶叫!4DX試写会イベントが行われた。ガッツ石松らが登場した。小峠英二が「キングコングがちょっと人間ぽいですよね。動きというかそれがやっぱりリアルでおもしろかったですね」と話すと、ガッツ石松が「俺は人間ぽくは見えなかったな」と話した。

2017年3月23日放送 12:00 - 12:22 NHK総合ニュース(関東のニュース)
東京都は子どもたちの英語教育施設の概要を公表した。名称はTOKYO GLOBAL GATEWAYとし、民間企業が運営する。小学5~高校3年生までを対象に学校単位での団体利用を優先し、個人の利用も可能としている。プログラムはすべて日本語の使用が禁止され、海外での日常生活を想定した15分程度の英会話を2~3コマ実践し、グローバル課題の議論など1~2時間程度行う。料金は都内の子供が3時間半の利用で2400円で一泊二日や二泊三日のプログラムも検討することにしている。

2017年3月22日放送 18:10 - 18:52 NHK総合首都圏ネットワーク(ニュース)
大規模災害が起き住宅を失ったとき、どう住まいを確保するかについて取材。首都直下型地震が起きた場合、マグニチュード7.3の大地震で61万棟が全壊・焼失すると想定されている。家を失った人のために自治体からは仮設住宅が提供されるといい、国は去年12月、仮設住宅の確保について検討会を設置、首都直下型地震で1都6県で94万戸が必要と試算を公表、プレハブ仮設住宅と賃貸住宅を確保できるとしている。しかし、NHKと専修大学でのシミュレーションでは、賃貸住宅の地震被害や、家賃の上限を考慮し具体的に試算したところ、関東全体では確保できるも、東京都の20の区に限るとプレハブ仮設住宅を足しても必要な数に対し18万戸足りない結果となり、佐藤准教授は都内の住民がもともと住んでいた地域で暮らし続けることは難しくなると指摘、想定通りに行かない現実が見えた。都内の町内会では、防災については日頃から話し合われているが、仮設住宅について議論する機会はないといい、准教授の話を聞く。これを聞いた住民からは、いち早く生活を再建するために地元に残りたいという声が多かった。准教授は、地元から離れることなど日頃から可能性を話し合うことが重要だと説明。
取材にあたった清木は、東京だけ仮設住宅が足りなくなる理由に、自治体が提供する賃貸住宅は、プレハブと同じ程度の物件と定められており、こうした家賃の上限や地震被害を考慮すると18万戸不足すると予測されたという。この上限は国や自治体の判断で変えることはできるが、都は財政状況を踏まえると上限を大幅に引き上げることは難しいという。対策について佐藤准教授は、市町村や都道府県が集まって調整するような場作りが必要になると話す。たとえば、プレハブの用地や空いている賃貸住宅がどれだけあるのかの情報を共有しておくことで、スムーズな連携に繋がるという。また、自分たちもこうした問題を想定したうえで、家族や住民同士で共有することも大事だという。

2017年3月22日放送 12:30 - 13:45 テレビ朝日ワイド!スクランブルNEWS井戸端ランキング
8位。東京・江東区でタクシーの料金を踏み倒して逃走した男が偶然再び同じタクシーに乗り、男はその後逮捕された。

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