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「河瀬直美監督」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 6:00 - 8:30 フジテレビ
めざましどようび OH!めざめエンタサタデー

第70回カンヌ国際映画祭で「無限の住人」が公式上映された。木村拓哉さん、杉咲花さん、三池崇史監督がレッドカーペットに登場した。海外メディアから注目を集めていた。杉咲さんは着物で登場した。カンヌ国際映画祭で最も大きいリュミエール劇場で上映スタート。上映後は、拍手が鳴り止まなかった。木村さんは手応えを感じていた。コンペティション部門には河瀬直美監督の「光」がノミネートされている。スタンディングオベーションはすごかったとスタジオトーク。木村さんは英語も堪能で、通訳もしていたという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月21日放送 4:00 - 5:50 日本テレビOha!4 NEWS LIVE週刊 うちだタイムス
火をふいている迫力あるドラゴンや神話に出てくる伝説上の生き物など18体の砂像が展示されている「あさひ砂の彫刻美術展」が千葉県で開催されている。中でも多くの来場者の注目を浴びていたのが顔が人間、髪の毛がヘビの怪物・メデューサ。手掛けたのは砂像彫刻家・保坂俊彦さん。今年5月に台湾で行われた砂像の世界大会に出場。繊細な表現を武器に宮本武蔵を製作し、日本人で初めて優勝した。ほかにも人気漫画のキャラクターや企業PRの作品など、これまで手掛けた作品は100点以上。さらに、今年のカンヌ国際映画祭に出品された映画「光」では劇中の重要なシーンに出てくる砂像を手掛けた。
砂像の製作現場を取材した。作るのは高さ3m、横幅4.5mのケンタウロス。土台となる砂を崩れないように上から削っていく。左官用のコテや油絵用のペインティングナイフなど10種類以上の道具を使う。計量スプーンを使うことで丸みのある線となり躍動感のあるシッポになる。首に下げたストローは削った砂を飛ばすために使用。4日間をかけて完成。弓を握る手や腕の筋肉の盛り上がりが細かく表現され、迫力のあるケンタウロスに仕上がった。砂像の魅力について保坂さんは「その時その場所でしか見られないもの。みなさん遊んだことのある砂でこういうものができるとわかってもらえると嬉しい」などと話した。安村アナは「まさに芸術。その場所にいかないと見られないし、長い期間保存もできないから価値をより高くしている」などとコメントした。美術展は8月7日まで開催されている。

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