[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「浅田真央」 に関するテレビ情報

2017年1月7日放送 18:30 - 20:54 テレビ東京
家、ついて行ってイイですか? 会社辞めるお父さん 深夜に見つけた幸せ家族

深夜の上野駅周辺にいた人に、タクシー代を払う代わりに「家、ついて行ってイイですか?」とインタビュー。みずからの送別会に参加した後だという男性と交渉成立。家族と暮らしているが嫁は自分が迎えに行かなくていいのとタクシー代がタダになるならと認めてくれた、日付が変わって14歳の娘の誕生日だがプレゼントを考えてなかった、奥さんは浅田真央に似ているとよく言われるなどと明かしながら、自宅がある竹ノ塚に到着。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年2月20日放送 10:25 - 11:30 日本テレビPON!今朝のゴシッPON!
四大陸フィギュアスケート選手権2017で初出場の三原舞依(17)が初優勝。日本人女子としては、宮原知子・浅田真央・安藤美姫に続き4人目の200点超えを達成した。フリーの楽曲は「シンデレラ」は、コーチが病気からの復帰のシーズンをハッピーエンドで終われるようにとの思いを込めて選んだ。ジュニア時代、ホープと呼ばれていたが、2015年12月に若年性突発性関節炎で入院。車いす生活となり、リンクに上がることが出来なかった。氷上練習が出来ない時は、膝の周りの筋肉を鍛え、関節を柔らかくするストレッチをしていたという。

2017年2月20日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!(ニュース)
四大陸選手権は四大陸の選手による大会で過去に何度も日本人選手が優勝している。おととい行われた女子は三原舞依選手が優勝し、浅田真央選手以来の初出場・初優勝の快挙を成し遂げ、佐野さんは見事だったと褒め称えた。一方の男子は羽生選手が惜しくも1位を逃し、大会を終えて一刻も早く練習したい気持ちでいっぱいだと語っている。今大会では上位3人がフリーで4回転ジャンプ4本以上着氷し、上位2人が300点の大台を突破していて、佐野さんは4回転時代は新たな次元に突入し、ぎりぎりの攻防戦が2人の勝敗を分けたと話している。3位の宇野昌磨選手はSPで自己ベストを記録し、三雲孝江さんは頑張ってほしいとコメント。ショートプログラムで羽生選手は4回転を1度ミスしてしまい、出遅れた一方でネイサン選手は103.12と羽生選手と6.08点の差があった。フリーでは羽生選手が4回転を4つ入れるが、3つ目の4回転を失敗してしまい、2サルコウ+1ループとなった。そこで羽生選手が構成を変え、3アクセル+1ループ+3サルコウを4トウループ+2トウループにし、佐野さんはネイサンにプレッシャーをかけたいという思いと点をとりたいという思いがあったと話す。結果、フリーは1位になり、計303.71点で暫定1位となったが、ネイサン選手は3ループを4サルコウに変えて見事、逆転優勝した。佐野さんは羽生選手のフリーを受けて5回の4回転ジャンプを決めたと思うが、すぐに対応できたネイサン選手の実力は驚異的だと話す。宇野選手も4回転ジャンプを4回飛んでいて、恵さんはとんでもない時代になってきたと話す。佐野さんは今大会で本番と同じリンクで試合経験ができるというのは大きなプラスになると話し、ポイントに氷の質・会場の温度・音響を挙げる。

2017年2月20日放送 4:00 - 5:50 日本テレビOha!4 NEWS LIVEスポーツ
女子は初出場・三原舞依が快挙。自己ベスト更新、200点マーク、優勝という記録を打ち立てた。

2017年2月19日放送 6:45 - 7:00 TBSJNNニュースJNN NEWS
フィギュアスケート 四大陸選手権で17歳の三原麻衣がショートプログラム4位からの逆転優勝を果たした。2年前に若年性突発性関節炎という重い病を発症したが完全復活を果たした。2008年の浅田真央以来の初出場初優勝で、来年の平昌五輪に向けて新たなスターの誕生となった。

2017年2月19日放送 6:30 - 7:00 テレビ朝日TOKYO応援宣言(スポーツニュース)
フィギュア四大陸に三原舞依が出場。映画シンデレラを彷彿とさせる会心の演技を披露し、三原は自己ベストで、初出場・初優勝を飾った。3ルッツ+3トウループを華麗に決めた。2アクセル+3トウループも後半に決めた。完璧だった。得点は史上四人目の200点越え。2008年の浅田真央以来の初出場初優勝を決めた。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.