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「浅草(東京)」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 19:00 - 20:54 日本テレビ
内村カメラ 通行人が街頭大喜利&有名芸能人も多数参戦

厚切りジェイソンが浅草や成田空港にいる外国人観光客に「お気に入りの日本語を教えてください」と出題。外国人観光客が「ありがとう」「お疲れ様でした」などと答えた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月24日放送 5:50 - 8:00 日本テレビZIP!ナラベロ!
第36回浅草サンバカーニバルがあさって土曜日に開催されるのにちなみ、「浅草名所で行ったみたいところランキング」(gooランキング調べ)のTOP3を問うクイズを出題。選択肢は「浅草花やしき」「かっぱ橋道具街」「浅草寺」の3つで、
24時間テレビのチャリティーマラソンが話題に出た。

2017年8月23日放送 21:00 - 22:00 NHK総合ニュースウオッチ9(ニュース)
関東では8月の猛暑日が少なかったが、今日33.7℃という久しぶりの猛暑日を記録した。さらに東日本と西日本を中心に各地で気温が上がっていた。そんな中、かき氷の行列や、都内の生活雑貨店で自宅で使える暑さ対策グッズコーナーが設置されるなど、各地は暑さに対応していた。暑さは夜も続くので、夜間も水分補給をするなど熱中症の対策が必要となる。

2017年8月23日放送 4:20 - 4:30 NHK総合視点・論点“脱 電柱社会”実現のために
近年、電線類の本数はインターネットの普及やケーブルテレビの登場などを背景に着実に増え続け、国内に立つ電柱の数は桜の本数や一戸建て住宅の件数を優に抜き去る3550万本に達した。現在も毎年7万本のペースで建てられ続けている。これを受けて国はことしから無電柱の推進に関する法律を施行し、東京都も無電柱化推進条例を制定した。が、緊急輸送道路に限っても無電柱化された道路は全体の9%、人口集中地区でも約23%にとどまっている。
電柱や電線類がもたらす問題を「防災上の問題」「交通安全上の問題」「景観上の問題」の3点に絞って解説した。無電柱化推進のあり方検討委員会の調べでは、東日本大震災では電力用が約2万8000基、通信用が約2万8000基と、これまで発生した大きな地震・津波・台風・竜巻などでは多くの電柱が倒壊し、緊急輸送道路や生活物資の輸送などの妨げとなった。気候変動の影響もあり巨大災害が懸念される時代に、無電柱化は急務となっている。また認知機能の下がった高齢者ドライバーが登校中の児童を跳ね、車と電柱で挟みこむ事故も後を立たず、少子高齢化が進む我が国では、そうした事故を未然に防ぐ必要がある。加えて、縦横に張り渡された電線は青空や美観を損ねることが多く、訪日観光客の増加を目指す上では無電柱化は不可欠だ。
無電柱化の歴史を紹介した。日本ではじめに無電柱化の話が持ち上がったのは大正時代のことだが、その後の景気後退や戦争、敗戦後の経済状況などを背景に計画を進展させる機会を失った。しかし昭和61年以降は国や自治体、電力会社、通信会社などがほぼ5年ごとの期間で目標を定め計画的に無電柱化を進めてきた。その間平成7年には電線共同溝方式が施工された。現在では無電柱化の約9割が電線共同溝方式により実施されている。銀座の路上にも電柱がなくなった。しかし電線共同溝方式では電線類を収容する管路に加え、変圧器などを置くための地下構造物を数多く作るために1kmあたり5億円かかるため、最近では年間250kmあたりの整備にとどまっている。また我が国は他の先進諸国に比して公共事業費の数を年間ほぼ一貫して減らしているため、いまから無電柱化を大胆に推進しようとしても財源が不足する厳しい状況に置かれている。ただしことし施工された無電柱化法では国や地方自治体といった道路管理者のみならず電力会社や通信会社などの電線管理者に「自ら無電柱化を実施する責務がある」と明記されている。そこで従来の共同溝方式に頼らず小型ボックスを開発したり、埋設の深さを浅くしたり、管路を直接埋設したり他国の取り組みを参考しながら周辺への影響も少ない新たな選択肢を場所に応じて選び出し、早期に取り組むことが望まれている。なお電線管理者が無電柱化をすすめると利用料金に跳ね返るという意見もあるが、他国はおしなべて電線管理者の負担があり、すなわち利用料金に添加して整備を推進しているのが実情だ。また仮に従来の4倍の速さで整備しても電気料金の値上げは3.11以降の値上げとくらべれはその影響は無視できるほど小さい。無電柱化の必要性をきっちり説明すれば国民の理解を得ることは充分に可能だ。また幹線道路などでは、国民の安全生活を維持するため国は必要な手当てを充分に出す必要がある。
世界の無電柱化の現状を伝えた。東京23区や大阪など日本の主要都市では無電柱率は全体の1割未満にとどまっているが、ロンドンやパリ、香港ではすでに100%の無電柱化を達成している。また西オーストラリアでは暴風雨による電柱の倒壊を受けて、市街地での無電柱化推進化計画を20年ほどまえに定めて整備を続けている。費用は国や自治体、電力会社のほか一部沿道の住民も負担している。土地の評価額が上昇することから特に反発はないという。アメリカの首都ワシントンD.C.もハリケーンを受けて無電柱化が推進されるようになった。ホワイトハウスから5.6km離れた住宅地でも未だ電柱が残っているが、中心部にはそれが一切なくなっている。
日本では今後、狭い道路での無電柱化が進むため安価な整備とともに無電柱化のじゃまになる変圧器などの置き場所やサイズ、カタチを工夫する必要がある。無電柱化では長引く工事への懸念、変圧器の設置場所などをめぐって合意形成が困難な場合もめずらしくない。今後の日本では、国および自治体が将来計画を作り、区間ごとの優先順位を定め、電線管理者も参画して無電柱化を推進することになる。ただし無電柱化だけで道路の安全や防災、景観の問題が解決するわけではない。先日公表された国土交通省の委員会の中間取りまとめでは、「脱電柱社会、日本の空を取り戻そう」とスローガンをかかげ強くメッセージを発信している。広い空を取り戻すためには国や自治体、電線管理者、近隣住民などが無電柱化を契機に街づくりと連携した前向きな取り組みに結びつけることが不可欠だ。

2017年8月22日放送 9:28 - 11:13 テレビ東京なないろ日和!(特集)
薬丸裕英らがオープニングの挨拶。今日の特集は「夏休み終了直前!まだ間に合う人気のはとバスツアー完全ガイド」。人気のデイコース、ナイトコースを完全ガイド!

2017年8月21日放送 16:50 - 18:10 NHK総合ニュース シブ5時(中継)
浅草の西参道商店街から中継で金魚づくしのお店を紹介した。お店の定番は金魚すくいで外国人観光客たちが金魚すくいを楽しんでいた。お店では金魚すくいを長く楽しんで貰いたいと普通のポイよりも厚い和紙を使用したポイになっている。

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