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「浦和レッドダイヤモンズ」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 1:05 - 1:35 フジテレビ
村上信五とスポーツの神様たち (村上信五とスポーツの神様たち)

「スポーツお祓いスペシャル」にサッカー界代表として浦和レッドダイヤモンズの槙野智章、野球界を代表して北海道日本ハムファイターズの杉谷拳士が登場、プレゼンターとして岡田圭右らに加え、お祓い役に坊さんであり芸人の石田芳道が出演。
「スポーツお祓いスペシャル」1つ目にヒデが「大失敗に終わったレフェリーとの駆け引き」と題して2016年6月18日に行われたFC東京VSアルビレックス新潟で秋元陽太がレフェリーに抗議している最中にゲームが再スタートし得点されたシーンを紹介した。一方で野球界ではピッチャーの肩を作るために時間を稼ぐ駆け引きがあるなどと杉谷が語った。
「スポーツお祓いスペシャル」2つ目に藤田が「泡となって消えたスタートダッシュ」と題して本来HR打者ではない鈴木大地が一時期ホームランラッシュでホームラン王の座についたがために昨シーズンは冴えない成績で追えてしまったなどと紹介した。また杉谷は自身が戦線離脱した際にチームメイトたちが励ましのメッセージを送ってくれた中で大谷翔平が怪我した打球の練習をしてくるようにとメッセージしてきたがギャグであったなどと語った。
「スポーツお祓いスペシャル」3つ目に黒田が「カップに嫌われ続けた惨劇」と題してアーニー・エルスがマスターズ・トーナメントにおいてあるホールにて3打目でピンそば60cmまで寄せるも5度もカップに嫌われ、翌日にも同じ状況となったなどと紹介した。また杉谷は糸井嘉男が投手としてチーム移籍したがファーボールを連発している時にコーチに投げ方を忘れたと告白したなどと語った。
「スポーツお祓いスペシャル」4つ目に岡田が「前代未聞の負の連鎖」と題してオリックスVS西武でモレルの悪送球から様々な選手がミスを連発したなどと紹介した。また杉谷は大谷が投げるときには試合が緊迫する傾向にあり打球が来ないことを祈っているなどと語った。

URL: http://www.urawa-reds.co.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年1月21日放送 14:35 - 16:25 テレビ朝日ホワッツ!?となりの外国人What’s!?となりの外国人
在留者数が2719人で第33位のナイジェリア連邦共和国を調査。公用語は英語で、日本への直行便がないためドバイなどを経由し約23時間かかる。2050年の人口予想は3億9851万人で、世界3位の人口になるとみられる。
東京・六本木や、埼玉・草加駅前でとなりのナイジェリア人探しを行ない、アパレル会社社長 オビ・アーネスト・オクディリィさんに密着することになった。ちなみに彼の仕事場は澤部佑の母校・上尾市立原市中学校の目の前。オビさん含め日本在住者のほとんどが、商才に長けた民族”イボ人”。オビ家の食事は9:1で日本食が多い。この日のメニューは、生産量第2位を誇るオクラ料理と、穀物の粉を餅状にした“フフ“。ナイジェリアは大家族で大皿をつつくため、食べるのが早いという。この日は息子・パウエルくん19歳の誕生日だった。
80年代後半に景気が悪化したため、91年にオビさんを始め多くの人が職を求めてバブル絶頂期の日本に訪れた。そのため在日ナイジェリア人の約60%が40~50代。ディズニーランドで日本語が通じず困っていたオビさんを助けたのが妻の愛子さん。末っ子のジェイズィくんはJFAアカデミーに所属。JFAを卒業したパウエルくんは、流通経済大学に進学しGKを務めている。オコエ瑠偉を始め、現在ナイジェリア人ハーフアスリートは黄金世代である。
東海大学、湘南キャンパス。大学院の電気電子工学研究室に所属しているエコング・ウフォートさん。エコングさんはインバーターの応急運転措置を作っていた。エコングさんは学部生の時に主席として東海大学総長賞したり、留学生700人を代表し、祝辞を呼んだりする秀才ナイジェリア人。エコングさんの愛車・日産スカイラインに乗せてもらい自宅へ。エコングさんは15歳で車の運転を始めたという(当時のナイジェリアには運転年齢に制限はなかった)。エコングさんの自宅は神奈川県平塚市にあった。エコングさんは2015年12月に同じ大学の友里恵さんと学生結婚し翌年に大嘉くんが誕生。エコングさんはマクドナルドで働き、妻の友里恵さんはファッションネットショップを経営しながら家計を支えている。ナイジェリアでは大学で単位を取ると石油企業への就職が約束されているために多くの若者が海外の大学に留学するという。エコングさんもその1人。エコングさんは行きつけの床屋さん「カットハウス おしゃれ」へ。店長の柳田拓磨さんはエコングさんには専用のウォール社性のバリカンを購入したという。散髪が終わった後は近所のスーパーで大好きだというインスタン麺を購入。ナイジェリアでは朝ごはんにもインスタントの焼きそばを良く食べるという。これからサッポロ一番みそラーメンを使ってナイジェリア風焼きそばを作るという。

2017年1月20日放送 22:50 - 23:15 NHK総合ドキュメント72時間なぜか大宮 喫茶店は待っている
12月3日(土)の喫茶店の様子を伝える。そこで強面の男性に話を聞いた。男性は鉄道レール保守の仕事をしており、これからパチンコだと語った。昼時になると語り合う男女の姿があった。男女はSNSで知り合って初めて会ったと語った。週末の喫茶店には色々な人が集まってくると伝えた。店員たちも各国から集まっている。深夜になると1人の男性が入店した。男性は浦和レッズのファンで、試合で負けたのでプラプラしていたと語った。

2017年1月19日放送 4:25 - 5:25 フジテレビめざましテレビ アクアスポーツ紙イッキ みせ
日本代表の香川選手が所属するドイツのドルトムントと、Jリーグの浦和が強化試合を行う方向で採取調整に入ったという。Jリーグでは今シーズンから海外クラブとの対戦を促すため、夏の中断期間、サマーブレイクを導入。リーグ1位の鹿島と2位の浦和の強化試合を主催し、数億円に上るとみられる招待費用を全額負担するという。(スポーツ報知)

2017年1月19日放送 4:00 - 5:25 TBSはやドキ!スポーツ紙一面チェック
浦和VSドルトが実現するかもしれない(スポーツ報知)。

2017年1月19日放送 0:55 - 1:25 フジテレビ村上信五とスポーツの神様たち(村上信五とスポーツの神様たち)
「スポーツお祓いスペシャル 下半期編」1つ目に藤田が「前代未聞の大暴投」と題して澤村拓一が2016年9月4日の中日VS巨人の試合で9回表1アウトランナー1塁の場面でとんでもない大暴投を放ち、1イニングで2回暴投して敗戦投手となったと紹介した。さらに杉谷拳士は2012年日本シリーズの巨人VS日本ハムで阿部捕手が澤村投手に活を入れるシーンが印象的などと語った。また藤田は田中広輔のプレーでスイング終わりに左手が残ったのは何故かを杉谷に質問し、杉谷は左手で押し込みを入れた勢いだったであろうと解説した。
「スポーツお祓いスペシャル 下半期編」2つ目にヒデが「失点を招いたゴールキーパーの奇行」と題してアルジェリア代表のGKであるファリド・シャールがクロスバーにぶら下がり体を伸ばすというゴールキーパーならではなストレッチを行っている最中に失点してしまったなどと紹介した。また槙野智章はゴールキーパーのよくあるミスとしてゴールキックにしようとしたボールを流したらゴールに入ってしまった例などを解説した。さらに黒田がゴルフ界ではタイガー・ウッズの打球が観客のポケットに入るもそのホールでバーディをとり、その大会で優勝したと力説した。
「スポーツお祓いスペシャル 下半期編」3つ目に黒田が「以心伝心ならず! トスの悲劇」と題して松森彩夏が試合中にボールをキャディーに渡すために投げるも池に入ってしまい原則としてティーオフしたボールはホールアウトするまで変更できないために池の中を捜索し、最終的にボールが発見できずに罰則として2打のペナルティが科せられたなどと紹介した。
「スポーツお祓いスペシャル 下半期編」4つ目に藤田が「珍客の登場で大記録が台無し」と題して石川歩投手が2016年8月12日のロッテVSソフトバンク戦において6回表1アウトまでノーヒットノーランを実現したがマウンドに苦手なセミの死骸があり審判に捕獲してもらったことをきっかけに打たれてしまったなどと紹介した。また杉谷拳士はスパイクの中に蒸しパンのカケラを入れられたイタズラの経験談を語った。
「スポーツお祓いスペシャル 下半期編」5つ目に槙野が「チームマネージャーが起こした大惨事」と題して浦和レッズのチームマネージャーがゲームの進行を妨げるためにピッチの中にボールを2個入れて妨害したが審判にバレてしまい退席処分をくらい、実際には試合に影響はでないはずだが、そのあと川崎フロンターレに逆転勝ちされたなどと紹介した。さらにクラブワールドカップ決勝でレアル・マドリーと対戦した鹿島アントラーズの面々はユニフォーム交換の為にレアルのロッカールームに訪れた際にロナウドと交換したかった選手はロナウドのユニフォームは展示されるため交換できずに終わったがロナウドが代わりにインナーズボンを交換してくれていたなどと槙野が語った。

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