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「渋谷(東京)」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 1:35 - 2:05 テレビ東京
車あるんですけど…? (車あるんですけど…?)

松井さんらが車を借りて外国人留学生に日本を案内。リトアニア人のロジッタさんはお寿司が大好きで、毎日のようにスシローに通っているという。アリソンさんはCoCo壱番屋が好きだという。留学生が語る寿司はマヨネーズやチーズが入っており、案内役の学生たちは「海外の寿司って僕らから見ると変だよ。日本では見ない」と指摘。日本文化が正しく伝わっていないことは多々ある。松井友理さんは「全ての日本人の動作にはスピリチュアルな意味や魂がここもる。日本人は靴をそろえるのが好き。ホームレスでさえ靴をそろる」というカナダの新聞記事を読み、「それは違う!」と衝撃を受けたそう。彼らの車は渋谷のスクランブル交差点へやってきた。
松井さんらは24時間営業のそば屋「嵯峨谷」へ。ロジッタさんは「ちくわ天そば」、エイプリルさんは「野菜のかき揚げそば」、アリソンさんは「カレー南蛮そば」を味わった。24時間営業のそばチェーン店を選んだ理由について松井さんは「サラリーマンの元気の源だから」と語った。深夜営業のそば屋の期限は300年以上前。「夜鳴きそば」と言われ、江戸で遅くまで働く労働者たちに重宝されたという。留学生たちは深夜まで起きている人が多くいることに驚いていた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年3月25日放送 21:48 - 21:54 TBSフラッシュニュース(ニュース)
旅行代理店てるみくらぶが手配した航空券を巡るトラブルで東京・渋谷の本社には説明を求める利用客が訪れるなど混乱が続いている。本社には臨時休業の紙が貼られたままで、利用客に説明はなかった。会社側は来週月曜に何らかのアナウンスをするとコメントしている。

2017年3月25日放送 8:30 - 9:55 フジテレビにじいろジーンぐっさんと行くならこんなトコ!
パークハイアット東京の“最上級スイートルーム”を広報 石川さや子さんの案内で拝見した。窓からは代々木公園や渋谷が一望できる。設置してある“会議室”では柳沢慎吾が寸劇を披露した。これに対し石川さんが「会議室ではなくダイニングルーム」と修正した。そして一泊のお値段は124万2000円とのこと。

2017年3月25日放送 8:15 - 8:45 NHK総合週刊 ニュース深読み(気象情報)
けさの渋谷の桜の様子を伝えた。東京では21日にソメイヨシノが開花。今後全国的に開花し、東京では4月1日頃に満開になると予想される。

2017年3月25日放送 5:00 - 6:00 フジテレビ新・週刊フジテレビ批評THE 批評対談
中央大学・馬田さん制作のドキュメンタリー映像「対馬丸 生存者の記憶 中央大学と戦争」の映像を紹介した。のちの中央大学卒業生でもある対馬丸事件の生存者を取材し、疎開船での体験を聞いて映像にまとめている。
スタジオトーク。制作を行った馬田さんは、戦争体験者も同じ大学の卒業生であり学生の時代があった、学生時代のテストや恋愛についても話してくれたと答えた。映像化にあたってはイメージ映像を工夫した、教授からは自分と証言者との絆を示すシーンを入れるよう教わったなどと答えた。聞き手の音好宏氏は、取材では対象にたびたび断られるという、社会ではよくあるが大学のキャンパス内ではなかなか経験できない体験ができると述べた。
青学大・石田尾さんの作品「時代の交差点 渋谷のんべい横丁」の映像を紹介。渋谷の観光スポットのすぐ近くにある、昭和の面影が残る飲み屋街の人々の姿を半年にわたって密着取材した。福島の地酒が飲める「会津」の御厨耕一郎さんはもと常連で店を継いだ。大ママと慕われた吉沢トシ子さんは一度倒れてから店を常連たちに任せるようになったといい、今でも時々店に来るという。別の店では、大御所と呼ばれる常連の刈谷栄さんを店のママが紹介してくれた。一帯は店主の高齢化と外国人客の急増などに直面している。ショットバー「Tight」の店主は、国籍を問わず誰でも客として受け入れていると答えた。日本料理屋「みや」の店主は、日本語がしゃべれない人は断るようにしていると答えた。「渋谷のんべい横丁祭り」は毎年秋に、青学大の学生も協力して行われる。組合長の「鳥福」店主・村山茂さんは、伝統を守るには時には古いものを壊しては作って時代に合わせるべきと答えた。
スタジオトーク。制作を行った石田尾さんは、お客さんの多くはプライベートで来ておりカメラに抵抗がある、自分も飲みながら仲良くなって撮影を続けていったと答えた。半年間の密着取材は週4~5日続け、店で皿洗いの手伝いをしたこともあったという。
上智大・高橋さん制作の作品は2本。まず「いっぱい食べんさい 広島のマザーテレサと子ども達」の映像を紹介した。広島県で活動するもと保護司の中本忠子(ちかこ)さんの活動を取材した。親と子どもの貧困の連鎖に苦しむ家庭の子どもたちを招き、食事をふるまっている。近年取り上げられる「子どもの貧困」について聞くと、原因は親が貧困から抜け出せないことにある、親を教育する仕組みがなくなってしまったことも大きいと答えた。食事をふるまうようになった理由を聞くと、腹が減るのでシンナーを吸っているという少年を見つけてたまり場を作るようにしたと答えた。
上智大・高橋さん制作の作品、2本目は「ろうと生きていく」。耳の聞こえない女性、小林遥さんの生活に密着した。同じく耳の聞こえない学生の河村莉理さん・15歳と手話で会話し、家庭教師を行っている。学生とは取材を通して目を見て話すことはできなかったという。河村さんの母親は、ろう者の中には独自の文化がある、分かり合うまでの壁を感じていると答えた。
スタジオトーク。取材を行った高橋さんは、1本目の取材ではゼミの先生が貧困問題に興味を持っており、取材対象となった広島で活動している人をネットで検索して取材したと答えた。2本目の取材では、聴覚障害者との交流イベントで独自の空気が印象に残り、自分で取材したいと思って対象に決めたと答えた。苦労したことを聞くと、取材に慣れている人で受け答えが決まっていた、本音を聞き出すことができなかったと答えた。

2017年3月24日放送 23:55 - 0:55 日本テレビNEWS ZEROPICK UP
現在の渋谷の様子を中継しながらコーナー予告。このあとは…WEATHER。土曜日は、お出かけ日和。

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