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「牛肉」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 1:59 - 2:29 日本テレビ
浜ちゃんが! 浜ちゃんが!2017年 変わりたい編

生まれ変わりたい芸人1人目はおかずクラブのゆいP。31歳になるゆいPは今年こそ彼氏が欲しいのだと話す。惚れっぽいことが悩みで、またバービーのように女子力を上げたいと話した。ゆいPの悩みを一通り聞いた関は、恋愛運をアップさせる開運飯を作るため、五行説に従い豆腐・牛肉・納豆を食材として選んだ。豆腐は気持ちをクールダウンさせ惚れやすさを解消、また白い食べ物は心機一転リセットの意味合いもあるという。牛肉は色気を増進させ、納豆は冷静に見極めの判断力と美肌効果だと解説した。この食材を使い開運飯を作る。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年2月18日放送 10:30 - 11:20 日本テレビあのニュースで得する人損する人坂上&サイゲンpresents 芸能人の味覚をチェック!神舌?バカ舌?
今回、用意した料理は「ビーフシチュー」。黒船亭ビーフシチューvs得ワザビーフシチューの食べ比べを行う。さらに得ワザビーフシチューの作り方を伝授する。
スーパーなどの外国産牛肉をキャラメル酢を市販のルーに入れるだけで名店のような濃厚でコクのあるビーフシチューに大変身する。
上野・黒船亭の石出正浩さんは「肉をやわらかくするにはしっかり煮込むことが大切です」とコメント。黒船亭のビーフシチューの作り方を紹介した。サイゲン大介は30分の下処理でホロホロ感を再現する。牛肉にフォークで穴を開け、保存袋に入れる。

2017年2月15日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
スーパーで存在感を増す、かたまり肉。人気の一方で調理に手間がかかる等のイメージで家庭で浸透度が低い。米国食肉輸出連合会は塊肉推進プロジェクトと称し飲食店や消費者へ売り込んでいる。米国食肉輸出連合会の土方さんはかたまり肉を使うことで様々な調理法が増える等コメント。人気の後押しにはBBQやローストビーフブーム等がある。現在ではスーパーでかたまり肉の販売スペースが増え目立つ所で販売されている。ブロック売りにすることでスライスの手間や無駄が省けるなど店にとってもメリットがあるという。また原価率も下がるためスライス肉よりやすく販売している。かたまり肉を焼くコツは両面満遍なく焼き、肉汁を閉じ込めることが大切。牛肉約250gなら10~15分、豚肉約400gなら20分こまめに返しながら弱火で焼く。そしてアルミホイルに包み同じ時間置き、切ることで完成。また肉を切る際には豚ロースは垂直に切るとよいとのこと。かたまり肉は500g以上で販売することが多く薄切り肉より1回あたりの購入料がUPする傾向がある。消費の伸びが頭打ちだった牛肉はかたまり肉ブームで需要をほりおこしたいという。

2017年2月13日放送 11:05 - 11:54 NHK総合ひるまえほっとアッ!と@ほっと
武蔵裕子氏とともに串鍋を作っていく。見た目を良くするためのポイントは、牛肉など、肉は縫うように竹串に、こんにゃくとネギなど、色のコンストラストを出せるものは一緒に刺す。きのこなどは形、サイズが違うものを組み合わせて立体的に、など。これを踏まえて彩りロール串鍋を作っていく。まず、野菜を豚バラ肉で巻いていく。巻き終わったら真ん中を包丁で切って竹串に。パプリカは赤、黄色の物を用意し、交互に重ねて巻くことで断面が映える。かぼちゃも同じく、身と皮を交互に重ねることで見栄えが良くなる。なお、硬い野菜は電子レンジで加熱してから。2種類のロールを一つの竹串に刺せば、違う味、食感を楽しめる。今回の鍋つゆはカレー味。顆粒洋風スープの元にカレー粉などを加える。具材を投入するときは火が通りにくいものから。フタをして弱火で10分間煮込めば完成。お好みで黒胡椒や粉チーズを。武蔵氏いわく、巻くのがめんどくさい場合は、串に刺すだけで、マンネリ打破になるという。

2017年2月10日放送 16:54 - 17:45 テレビ東京ゆうがたサテライト(ニュース)
アメリカの食肉生産者によるトランプ大統領へ宛てた書簡で日本は牛肉、豚肉の輸出先として最も有力なマーケットと述べた。食肉生産者団体はトランプ氏支持団体で日本への輸出拡大を目的に早期の貿易交渉に入るようトランプ政権へ要望した。日本との協定が成功すれば食肉業界だけでなく他産業にも最高の協定となるとも。アメリカ食肉生産者団体は日本と2国間で行うFTAの交渉入を望んでいる。トランプ氏もFTAに意欲を示し、二本時間明日に行われる首脳会談でも貿易問題を話し合う可能性も。日本の畜産農家はFTAで更に圧力がかかることを懸念。現在豚肉の関税は最高で1キロあたり482円、関税が引き下げられれば国産豚肉の価格も下がる可能性がある。関税撤廃となると北海道にある養豚農家は3分の1以下になる可能性があると農家は語る。1974年に始まった牛肉・オレンジ交渉では市場を開放せざるを得なかった日本はTPPを国会で批准したことでTPPレベルの日米合意は公約しているため必ずそれ以上がアメリカから要求されると解説。

2017年2月9日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタNスタ ニューズアイ
11日に行われる安倍総理がトランプ大統領との首脳会談のため、まもなくワシントンへ向け出発する。麻生副総理・岸田外務大臣などが大臣。経済や通商問題が大きな焦点となる。総理と大統領はエアフォースワンでフロリダ州に移動、翌日にはゴルフをプレーする予定。個人的な信頼関係を築きたいねらい。安倍首相は日米同盟の重要性を内外に発信することを最大の目的にしている。トランプ氏からは2国間の通商交渉を提案されることも予想される。8日、インテルが雇用計画を発表したことに上機嫌のトランプ大統領は度々日本をやり玉に上げ批判している。先月、アメリカの企業経営者と懇談した際には日本との通商が「フェアではない」と批判した。さらに日本の為替政策についても、「通貨の切り下げなどを利用して我々を出し抜いている」ともコメントした。中でも、TPPからの離脱はトランプ大統領が強く推し進めてきた公約の一つで、先月TPPから永久に離脱するとした大統領令にも署名している。その上で、二国間の通商協定締結に向けた交渉開始を迫ってくる可能性もある。こうした中アメリカの牛肉と豚肉の生産者団体は大統領に日米の自由貿易協定の早期交渉入りを要望。日本がかける関税を引き下げることを希望している。奥野長衛はトランプ大統領がアメリカの農業をいかに富ますかということを主眼に置いて日本に対する要求をしてくることが推察できるとコメントしている。
30年以上に渡ってTPPなどの通商交渉を担ってきたカトラー前通商代表補は、「二国間の通商交渉を進めた場合米側の思惑通りの展開にはならない」とコメントし、交渉が難航し双方にとって関係を悪化させる可能性があると警告する。「日本が農産品や自動車の受け入れ、通貨安の是正などを求められれば交渉が熾烈になりいい形で終わらない」とも話す。安倍総理には「トランプ大統領が何故二国間協定にこだわり、何を盛り込もうとしているのか、何が提示できるのかを確認することが大事だ」と提言した。
日米首脳会談についてのスタジオトーク。司会者は「トランプ大統領は二国間の通商交渉に持ち込みたい考えですね」とコメントすると、別の司会者は細川昌彦の「日米の二国間交渉は不利、交渉が政治レベルに上がれば安全保障でアメリカに依存している日本は経済交渉で譲歩してしまう」というコメントを紹介。二国間交渉は先鋭化しがちのため、巨大なマーケットを持つアメリカは日本に譲歩を迫ってくると語り、畜産・農業団体がトランプ大統領を支えてきたため、牛肉や畜産物の譲歩を迫ってくる可能性が高いという。総理に求められるのはこのような譲歩をさせない工夫で、利益を求めてくるトランプ大統領が投資や雇用・技術などでトランプ大統領に美味しい話を提示していく必要があるとも語った。また、通例二国間交渉は事前の事務レベルの事前折衝で相手の出方を予測できるが、トランプ側の出方が予想できないとも語った。別の司会者は尖閣諸島の防衛宣言の対価がいかに高くつくのかがポイントですねとコメントした。

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