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「琴奨菊」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 5:25 - 8:00 フジテレビ
めざましテレビ めざスポ

大相撲春場所9日目、初日から8連勝中の横綱の稀勢の里は琴奨菊と対戦。立ち会い琴奨菊に土俵際まで追い詰められるものの、最後は突き落としで白星を挙げた。高安も全勝を守っている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月27日放送 3:45 - 4:10 NHK総合大相撲 幕内の全取組夏場所 十三日目
東【十両一】佐田の海(7勝6敗)。西【前頭十五】魁聖(7勝6敗)。魁聖の寄り切り。
東【前頭十四】千代大龍(7勝6敗)。西【前頭十一】石浦(6勝7敗)。千代大龍のはたき込み。
東【前頭十一】荒鷲(6勝7敗)。西【前頭十三】豊響(4勝9敗)。荒鷲の寄り切り。
東【前頭十二】琴勇輝(5勝8敗)。西【前頭九】輝(8勝5敗)。琴勇輝の引き落とし。
東【前頭九】逸ノ城(7勝6敗)。西【前頭十二】徳勝龍(7勝6敗)。逸ノ城の小手投げ。
東【前頭十五】妙義龍(3勝10敗)。西【前頭八】蒼国来(4勝9敗)。蒼国来のはたき込み。
東【前頭八】松鳳山(5勝8敗)。西【前頭十六】豊山(2勝11敗)。松鳳山の寄り倒し。
東【前頭十三】大翔丸(8勝5敗)。西【前頭七】貴景勝(9勝4敗)。大翔丸の押し倒し。
東【前頭七】北勝富士(8勝5敗)。西【前頭十四】阿武咲(9勝4敗)。阿武咲の引き落とし。
東【前頭十】宇良(10勝3敗)。西【前頭六】勢(9勝4敗)。勢のはたき込み。
十両の取り組み結果を紹介。
幕下優勝は大岩戸、序ノ口優勝は炎鵬。
東【前頭十】栃ノ心(10勝3敗)。西【前頭五】正代(8勝5敗)。栃ノ心の浴びせ倒し。
東【前頭三】大栄翔(3勝10敗)。西【前頭六】豪風(4勝9敗)。豪風の引き落とし。
東【前頭一】千代の国(2勝11敗)。西【前頭三】碧山(3勝10敗)。碧山の押し出し。
東【前頭二】千代翔馬(4勝9敗)。西【小結】嘉風(7勝6敗)。嘉風の渡し込み。
東【小結】御嶽海(7勝6敗)。西【前頭一】遠藤(5勝8敗)。御嶽海の引き落とし。
東【関脇】琴奨菊(5勝8敗)。西【前頭二】隠岐の海(1勝12敗)。琴奨菊の寄り切り。
東【前頭四】宝富士(3勝10敗)。西【大関】豪栄道(8勝5敗)。豪栄道の寄り切り。
東【大関】照ノ富士(11勝2敗)。西【前頭四】栃煌山(5勝8敗)。照ノ富士の小手投げ。
東【横綱】日馬富士(11勝2敗)。西【関脇】高安(11勝2敗)。高安のはたき込み。
東【関脇】玉鷲(9勝4敗)。西【横綱】白鵬(13勝0敗)。白鵬の寄り倒し。
横綱に勝利した高安のインタビュー。高安は、「しっかり集中して取れました。(泣いていた母親について)喜んでもらえてよかったです。」などと話した。

2017年5月26日放送 3:56 - 4:20 NHK総合大相撲夏場所 十二日目
東【前頭十五】魁聖(6勝6敗)。西【前頭十三】大翔丸(7勝5敗)。大翔丸の寄り切り。
東【前頭十二】徳勝龍(7勝5敗)。西【前頭十四】阿武咲(8勝4敗)。阿武咲の引き落とし。
勝ち越しを決めた阿武咲のインタビュー。阿武咲は「感謝の気持ちでいっぱいです、一日一番しっかり集中してやってきただけなので、あまり実感はないです」など話した。
東【前頭十一】荒鷲(5勝7敗)。西【前頭十六】豊山(2勝10敗)。荒鷲の寄り切り。
東【前頭九】逸ノ城(6勝6敗)。西【前頭十二】琴勇輝(4勝8敗)。逸ノ城の突き落とし。
東【前頭十四】千代大龍(6勝6敗)。西【前頭九】輝(8勝4敗)。輝の押し出し。
12日目で勝ち越しを決めた輝のインタビュー。輝は「本当にうれしいです。こんなに早いのは初めて」などコメントした。
東【前頭八】松鳳山(4勝8敗)。西【前頭十五】妙義龍(3勝9敗)。松鳳山の寄り切り。
東【前頭十三】豊響(4勝8敗)。西【前頭八】蒼国来(3勝9敗)。豊響の押し出し。
東【前頭七】北勝富士(8勝4敗)。西【前頭十】宇良(10勝2敗)。宇良の送り出し。
東【前頭十】栃ノ心(9勝3敗)。西【前頭七】貴景勝(9勝3敗)。貴景勝のすくい投げ。
東【前頭十一】石浦(6勝6敗)。西【前頭六】勢(8勝4敗)。石浦の肩透かし。
十両の取り組み結果を紹介。
東【前頭六】豪風(3勝9敗)。西【前頭二】千代翔馬(4勝8敗)。千代翔馬の突き落とし。
東【前頭二】隠岐の海(1勝11敗)。西【前頭一】遠藤(5勝7敗)。遠藤の寄り切り。
東【前頭一】千代の国(2勝10敗)。西【小結】嘉風(6勝6敗)。嘉風の寄り切り。
東【前頭四】宝富士(3勝9敗)。西【関脇】高安(10勝2敗)。高安の上手投げ。
東【関脇】玉鷲(9勝3敗)。西【前頭三】大栄翔(3勝9敗)。玉鷲のすくい投げ。
東【関脇】琴奨菊(4勝8敗)。西【小結】御嶽海(6勝6敗)。御嶽海の寄り切り。
東【大関】照ノ富士(10勝2敗)。西【前頭五】正代(8勝4敗)。照ノ富士の送り出し。
貴ノ岩が休場のため、 日馬富士が不戦勝。(11勝1敗)
東【前頭三】碧山(2勝10敗)。西【大関】豪栄道(7勝5敗)。豪栄道の押し出し。
東【前頭四】栃煌山(5勝7敗)。西【横綱】白鵬(12勝0敗)。白鵬のはたき込み。

2017年5月25日放送 19:00 - 19:30 NHK総合ニュース7(ニュース)
昨日の時点では白鵬が全勝で単独トップで、日馬富士が1敗となっており、2敗は照ノ富士など4人となっている。今日は、大関出身の目安をクリアした高安が「残り3日が大事」などと語り、逸ノ城が星を五分に戻し、宇良が10勝し2敗に戻すなどの結果が出た。

2017年5月25日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!(ニュース)
稀勢の里が休場をきのう発表した。ファンの方から、落胆の声とともに、気遣う声が多く聞かれた。横浜市から訪れた長浜さんは「残念だけど、日本の宝だから無理はしてほしくない」と話した。埼玉県の林さんは会場入りしてから休場を知り、驚いたという。「10日目の負け方を見て嫌な予感はした。やっとチケット撮ったし帰るわけにもいかない」と肩を落とした。稀勢の里のダメージは限界で、琴奨菊に負けて4敗目喫した10日目の夜、稀勢の里自ら「中日くらいから力が入らない。相撲にならない。休場させてください。すいません」と願い出た。 春巡業は全休して治療に専念し、関取と相撲を取り始めたのは初日8日前。急ピッチで調整し、場所に入っても取組後は真っ先に治療に向かった。夕食はその後に回したという。できるかぎり手は尽くしてきたが力は戻らず、11日目に提出した診断書は前回と同じ「左大胸筋と左上腕ニ頭筋の損傷で約1ヶ月の通勤加療を要する」。日本医科大学・田代先生は意見を交換をし、「稀勢の里の例はかわいそうだと教授間で話してたそうで、けがの完治という意味ではこの期間で治るの大変で医者として勇気がいる。大きい損傷して、大きな圧力がかかっている。完治させるなら最低1ヶ月静かにさせなければいけない。年齢が若ければギリギリどうにかなったが、20代すぎたら難しい」など話していたという。武蔵川親方からは「休場を決めるのが遅かった。横綱として出る責任も十分にわかるが、出た以上は相撲を取らないといけないし10日目の連敗は客に見せる相撲ではなかった。無理するより完全になおしていかないと人生が終わるよ」と話していたという。(東京中日スポーツ/デイリースポーツ/日刊スポーツ/スポーツ報知)

2017年5月25日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショー羽鳥パネル
これまでの休場は2014年1月場所の千秋楽で右足親指のけが。今回のけがは診断書によると約1ヶ月の通院で左大胸筋損傷、左腕二頭筋損傷ということで残りの5月場所は休場と決断した。田子ノ浦親方は「横綱は責任があるので決断した」とコメントしており白鵬は「出たいという気持ちは理解できた」とコメントしている。スタジオの杉山邦博は「9日、10日の連敗をみると休場はやむを得ない」などと話した。玉川徹は「無理をして出場したために繰り返すようなケガになってしまうか心配」などと話した。

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