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「琵琶湖」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 7:30 - 8:00 テレビ東京
歴史の道 歩き旅 (忍者の里から井伊家ゆかりの地・彦根を目指す旅)

滋賀県甲賀市にある甲賀もち工房。幻の米といわれる貴重な滋賀羽二重糯をつかった餅は、きめが細かく粘りがあるのが特徴。つきたて餅(ゆずみそ)を頂いた渡辺正行は、伸びますね、ゆずみそが合いますねなどとコメント。この地でよくのびる餅ができるのは、かつてここは琵琶湖の底で、土と滋賀羽二重糯の相性がいいからだという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年3月23日放送 21:54 - 22:54 テレビ東京カンブリア宮殿家庭の食事が美味しくなる 老舗窯元が仕掛ける土鍋革命!
東京・恵比寿のイガモノが女性たちに大人気。お目当ては土鍋。ここは200種類の土鍋を扱う専門店。店の一角では土鍋を使った料理教室が開かれる。いぶしぎん(大)は燻製が作れる土鍋。ほかにも見たことがない土鍋が続々。一番人気はかまどさん(3合)、累計75万個を売り上げた。
これらの土鍋は三重・伊賀市の長谷園で作っている。熟練の職人にアドバイスするのが長谷園7代目当主の長谷優磁。伊賀焼の原料の土は古琵琶湖層の土と呼ばれ多くの有機物を含む。発泡スチロールのように保温性が高くなる。土の特製を活かしてかまどさんが作られた。長谷はかまどさんの鍋底を3倍の厚さにし、伊賀焼伝統技術で加工、うまさはどこにも負けないと豪語する。
家電雑誌のランキングでかまどさんは1位を獲得。長谷優磁はほかにも今までなかった土鍋を生み出した。IH対応やレンジ対応の土鍋もある。特許取得数は10件。彼は工房近くの古民家で研究する。試作中の土鍋はピザ窯を再現したもの。彼が生み出そうとするのは家族の楽しい食事の時間。

2017年3月20日放送 7:30 - 8:00 テレビ東京歴史の道 歩き旅(オープニング)
春休み直前特別企画!今週は忍者の里から井伊家ゆかりの地彦根を目指す旅。

2017年3月14日放送 21:00 - 22:54 日本テレビ眠れる森の美術館眠れる森の美術館
世界の複製画の約60%が描かれているとも言われる中国・深セン市の一角にある大芬油画村では、約8,000人が複製画を専門に描く絵描きとして働き、その売上は約700億円以上とも言われている。だが、そのクオリティはピンキリ。一方、今回紹介する美術館の複製画は、ピカソの子息であるクロード・ピカソ氏が納得するほどの完成度を誇る。さらに、「バチカン美術館」の館長も、この美術館を高く評価している。館内の美術品には、ひび割れまで精巧に描かれた「真珠の耳飾りの少女」や、システィーナ礼拝堂に描かれた壁画を原寸大で空間ごと再現した「最後の審判」などがある。この空間では、白鵬や水野真紀が披露宴や記者会見を行った。この美術館こそが、徳島・鳴門市にある「大塚国際美術館」だ。初代館長・大塚正士氏が、中途半端に数点の名画を集めるのではなく、日本人の技術で世界の名画を一気に作れば渦潮とともに鳴門市の名物になると作られた日本最大級の美術館で、広報部長を綾部祐二が務めているという。この美術館の美術品は、中国などで多くの複製画が作られる中、日本の琵琶湖の南で…。

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