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「TPP」 に関するテレビ情報

2017年1月11日放送 23:55 - 0:25 NHK総合
時論公論 (時論公論スペシャル)

TPPが事実上実現不可能に近いという点も踏まえ今後の日本経済については「トランプのおかげで日本が不況に追い込まれることはない。去年に比べれば今年のほうがより安定するとみている」と話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月23日放送 8:00 - 9:54 TBSサンデーモーニング(ニュース)
一触即発という状態ではなくなっているが25日の祝日の行動が注目される。金正恩もトランプも予測がつかない人物なので色々なやり取りをしている内に何が起こるかわからない心配もあるとした。アメリカがレッドラインとして北朝鮮が何をしたら軍事行動に移るのかが注目される。日本としてはアメリカと北朝鮮の対話に仲介することになるのではとした。アメリカのペンス副大統領が来日して行われた日米経済対話では具体的な協議は次回持越し、為替については議論されないという状態であった。TPPについて麻生副総理が地域全体でのルール作りを目指すとした事に対し、ペンス副大統領は2国間貿易に意欲を見せている。

2017年4月21日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京Newsモーニングサテライト(ニュース)
アメリカ・ニューヨークを訪れている麻生副総裁はアメリカが離脱を表明したTPPについてアメリカ抜きでの発効を5月に本格的議論をする見通しだと示した。TPPを巡っては5月下旬に開かれるAPECに合わせてアメリカを除く11ヵ国での閣僚会合が開催予定だ。日本政府としてはアメリカ抜きでTPPを発効する方法を検討しており閣僚会合で方向性を一致させたい考え。

2017年4月21日放送 5:00 - 6:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本(ニュース)
アメリカのトランプ大統領がTPP離脱表明後も政府は政権に協定の意義について理解を求める方針を堅持し、アメリカを除く参加11か国での協定発効は想定していないとの立場をとってきた。しかし、アメリカのペンス副大統領は日本を訪れた際、「TPP協定は過去のものだ」と言い切り、日米2国間のFTA交渉入りに意欲を示した。政府はトランプ政権を翻意させるのは現時点では難しいとして方針転換し、11か国での協定発効も視野に来月の閣僚会合に向け調整を進める方針を固めた。TPP協定はアメリカの参加が発効の前提となっていることから、11か国で発効させる場合、各国の賛同を得て協定を修正する必要があるため、政府は来月上旬の事務レベルの準備会合などで各国の意向を探ることにしている。11か国での発効にはオーストラリアやニュージーランドは積極的な姿勢を示す一方、マレーシアやベトナムはアメリカ抜きでは経済効果に疑問があるほか、TPP協定に参加していない中国との関係に配慮して慎重な立場で、各国の足並みをそろえられるかが焦点となる。

2017年4月21日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニングニュースまとめ24h
麻生財務大臣はきのうニューヨークで講演を行い、消費税を上げやすい状況だなどと2019年10月予定の消費税10%への増税に意欲をみせた。さらにTPPについては、アメリカなしでやろうという話は今年5月のAPECで議論に入るなどと述べた。一色清は、TPPはアメリカが抜けると残りの11カ国できれいな形にするのは難しい、ベトナムなどはアメリカの大きなマーケットが欲しかったなどとコメント。麻生氏はアメリカとの2国間協定については慎重な姿勢を示している。

2017年4月21日放送 4:25 - 5:25 フジテレビめざましテレビ アクア朝刊イッキみせ
アメリカが離脱したTPPについて、政府はアメリカ以外の10カ国と現行の枠組みを維持する方向で調整に入る。日本側は関税などすでに合意した中身は変えない方針。(日本経済新聞)

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