[お知らせ] 検索機能をつけました。どうぞご利用ください。
TVでた蔵トップ >> キーワード

「皇太子さま」 に関するテレビ情報

2017年1月10日放送 23:00 - 0:10 TBS
NEWS23 (ニュース)

天皇陛下は去年8月、「戦後70年という大きな節目を過ぎ、2年後には平成30年を迎えます」と話していて、政府関係者の間では、平成30年が1つの節目になるという見方が出ていた。政府内では、2019年1月1日に皇太子さまが天皇に即位しその日から新しい元号を適用する案が浮上している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月25日放送 1:00 - 2:22 NHK総合NHKスペシャル私たちと「象徴天皇」
徳永圭一キャスターは125代続いたとされる歴代の天皇が記されたパネルを紹介し、明治天皇以降は前の天皇の薨去により即位したと説明。先週、政府の有識者会議は最終報告をまとめ、来月にも「天皇の退位等に関する皇室典範特例法案」の審議が行われる。法案が成立・施行されると天皇陛下は退位し、上皇になられる。そして皇太子さまが次の天皇に即位される。御厨貴氏は「上皇、天皇陛下、皇嗣殿下が皇室を担っていくのが明確化、分かりやすく言えば皇室はよりカラフルになる」と考えているという。高森明勅氏は「国民に問われているのは2つの天皇像の対立。国民に寄り添う天皇像なのか、それとも憲法を窮屈に解釈した、ロボットのように書類に判を押すだけの天皇像なのか」と語った。
有識者会議によるヒアリングで退位に反対の立場だった八木秀次氏は「終身在位制がとられた1つに当事者の意志による退位を認めてしまうと、当事者による即位拒否、短期間の退位を認めることになる」と話し、皇位継承権が数人しかいないなかで皇位の安定性などを揺るがしかねないと懸念している。片山杜秀氏は「昭和天皇がやられてきたことをお子様である今上天皇は大変実践されてこられた。それをやれなくなったら摂政ですむという理屈をとらず、天皇というのは国民と触れ合っていないと天皇ではないからやめるという思想的なご意見を表明された。戦後民主主義における天皇像の1つの究極の回答」と話した。河西秀哉氏は「退位をきっかけに象徴天皇とは何か、象徴天皇に何をしてほしいのか、これから根本的に国民が考えていかなければならない」と語った。
昨年の1年で天皇陛下がお務めの数は「1700余」で、憲法で定められている天皇のお務め「国事行為」は法律の公布、勲章の授与などが該当。宮中晩餐会といった「公的行為」、「その他の行為」には宮中祭祀が当てはまる。交流する国の数が増加するに比例して、公的行為は平成に入って増加している。

2017年5月24日放送 5:25 - 8:00 フジテレビめざましテレビニュースのミカタ
政府は先週、天皇陛下の退位を認める特例法案を閣議決定し、天皇皇后両陛下は「上皇」、「上皇后」になり、皇太子さまが「天皇」に即位され、弟である秋篠宮さまは「皇嗣」になるとしている。秋篠宮さまを「皇太子」にすることも可能と有識者で話し合われてきたが、秋篠宮さまは「自身が皇太子として育てられていない」ことを理由に皇太子の称号に難色を示した。そこで、「皇太子」と「皇嗣」の違いとは?

2017年5月22日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!あさチャンNEWS 600
秋篠宮家の長女、眞子さまが婚約報道後、初めて皇居を訪れた。これに続き皇太子ご夫妻も入られた。眞子さまは、天皇・皇后両陛下と共に陸稲の種まきなどを行った。陛下はご家族と一緒に陸稲などの種まきなどをされるのを恒例としており、眞子さまも5歳頃から参加されている。

2017年5月22日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニングニュースまとめ24h
眞子さまが婚約報道後、初めて皇居を訪問。秋篠宮夫妻と共に現れた。皇太子夫妻も同刻に皇居へ。両陛下は毎年この時期、畑で粟などの種蒔きしている。そのため手伝いに訪れた模様。

2017年5月22日放送 4:00 - 5:25 TBSはやドキ!ニュース 500
秋篠宮家の長女、眞子さま婚約報道後初めて皇居へと訪れた。これに続き皇太子ご夫妻も訪れる。天皇・皇后両陛下と共に陸稲の種まきなどを行った。

© 2009-2017 WireAction, Inc. All Rights Reserved.Powered by FUJISOFT Inc.