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「益岡徹」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 2:23 - 2:30 TBS
イベントGO! (イベントGO!)

名作「リトル・ダンサー」がついに日本オリジナル・キャストでこの夏上演される。吉田鋼太郎など豪華実力派キャストが集結。ミュージカル「ビリー・エリオット」はこの夏上演!

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月24日放送 20:15 - 20:43 NHK総合探検バクモン仲代達矢×無名塾
仲代達矢は黒澤明監督「用心棒」などに出演し、文化勲章も受賞。後進を育成する無名塾の運営に力を入れてきた。無名塾は創設42年で、入塾費・授業料は無料。これまで益岡徹らを輩出してきた。現在、無名塾には11名が在籍している。また、女性は日常からハイヒールを履いており、美しい姿勢を体に覚えさせている。
仲代達矢は歩き方にこだわっている。かつて、デビュー作の黒澤明監督「七人の侍」で仲代達矢は歩き方で何時間もダメ出しされたことがあった。
無名塾の塾生の日常を紹介。朝、稽古場の掃除をし、体力作りのためにランニングをする。また、稽古に専念するためにアルバイトは厳禁で休みは週に1回。無名塾31期生は、200名以上の応募者から厳しいテストに合格した6名だった。
ことし3月に入塾テストを行い、応募者に即興芝居をしてもらい、仲代達矢が審査。太田光とサヘル・ローズも、その時のテストを仲代達矢の前で、実際に行った。
仲代達矢の最新作の海辺のリアでは、認知症の疑いのある往年のスターが、海辺をさまよう中で人生最後の輝きを見いだす姿を描く。太田光たちは役作りの舞台裏の自宅を見せてもらえることになった。部屋には、黒澤明監督の絵が飾られてあった。
仲代達矢の自宅は無名塾とエレベーターで繋がっている。仲代達矢は巨人ファンで、自室には高橋由伸のサイン入りバットがあった。この日、仲代達矢にブレヒト作「肝っ玉おっ母と子供たち」の書き起こし作業をみせてもらった。書き終えた台詞はパネルに貼って、部屋中に並べて覚えているという。

2017年5月17日放送 1:58 - 2:38 TBSアカデミーナイトGミュージカル「ビリー・エリオット」 3つの愛を俺に語らせろ!SP
有村昆が「ビリー・エリオット」の3つの愛を解説。1つめは「不器用な親父の親子愛」。父はビリーに男らしく育って欲しいとボクシング教室に通わせるが、息子のバレエの才能を目の当たりにして、バレエの道を認める。有村は、ビリーのダンスに父が絶句するシーンがオススメだと話し、そのシーンを紹介した。日本版では吉田鋼太郎と益岡徹が父親役を務める。
2つめは「亡き母の代わりに背中を押してくれた師弟愛」。ロイヤルバレエスクールに合格したビリーがウィルキンソン夫人に報告しに来たシーンを紹介した。ウィルキンソン夫人を演じるのは島田歌穂と柚希礼音だ。
3つめは「唯一の理解者となってくれた友人の愛」。有村は、マイケルがいたからビリーは周りの目を気にせずバレエができたと話した。マイケルがビリーの背中を押してくれるシーンを紹介した。ビリー・エリオットには背中を押してくれる応援歌的な要素があると語った。

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