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「石原氏」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 5:25 - 8:00 フジテレビ
めざましテレビ めざましNEWSペーパー

石原氏は証人喚問の冒頭で2年前にかかった脳梗塞の後遺症があると話し、当時の記憶が不鮮明なことをわびた。(読売新聞/産経新聞)

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月25日放送 8:00 - 9:50 フジテレビ情報プレゼンター とくダネ!(ニュース)
ゲストは石原都政時代、東京五輪招致推進担当課長をつとめた鈴木知幸氏。黒岩知事も登場。都以外の自治体が400億円負担する案が出ている。400億円の内訳は、警備費が250億円、選手らの移動費、宿泊費、また会場施設の貸借料がそれぞれ50億円となっている。鈴木氏によると、立候補ファイルに基づけば他自治体の負担はないはずとのこと。この話はあとから変わってきたと語る。黒岩知事は「400億円という話は事務方レベルでも聞いていない」と述べた。知事は立候補ファイルに基づくべきと主張。黒岩知事によると、神奈川県は独自に40億円負担し恒久施設整備を行うようで、一つ目が葉山港のボート置き場の整備、2つ目が江の島大橋の3車線化、3つ目がセーリングセンターの整備、4つ目が給油施設とのこと。神奈川県はちゃんとルール通り負担はしているとのこと。ルールが変わったのならちゃんと説明してほしい、と黒岩知事は語った。都の小池知事と丸川五輪相の発言と、周辺自治体の3知事の意見が食い違っている状況。鈴木氏によると、これまでのオリンピックでは国が多くを負担することが多かったようだが、東京都は財政的に潤沢なため、基本的に都で負担するということを書いてしまったとのこと。立候補ファイルでは費用負担の原則として、まず組織委員会が負担し、不足する場合は都が補填、さらに不足する場合は国が補填する形になっている。鈴木氏は「400億円という数字は見切り発車ででてきたものでは」と語る。小倉智昭は最終的には国が負担するべきではないかと述べた。

2017年5月23日放送 20:45 - 21:00 NHK総合首都圏ニュース845(ニュース)
豊洲市場の土地を巡り、東京の住民たちが「汚染の事実を知りながら高額な代金を支払ったのは違法」だとして石原元知事に購入代金を支払わせるよう都に求めている裁判で、元知事が住民側の主張に反論するため、都側の補助参加人に参加するよう申し立てた。裁判所が参加を認めた場合、本人や代理人の弁護士が裁判で主張したり控訴できる。次回の審理は今月31日に開かれることになっている。

2017年5月21日放送 12:00 - 12:55 テレビ朝日ビートたけしのTVタックル(北朝鮮&都政 外も内も問題山積み!?リーダーたちと安倍総理はどう駆け引きするSP)
東京五輪費用負担問題について。500億を都が負担するのは当然なのではという話に北川さんは、その通り、本当は東京が3月末までに約束したら良かった、自分たちが払うというのは言わざるを得ないということはそういうことなどと話した。この2か月間について角谷さんは、全体の予算が2兆を超えIOCから下げなさいと言われ全部算定を変えなきゃいけなくなり東京都がどれだけ出せるか、招致したのは石原さんのときだったが今の知事が責任を引き継がないといけないから小池さんは人がやってたことを尻拭いしていることが続いていたが今はあなたのオリンピックの準備の責任者というところに切り替わっていないからこういうことが起こるなどと話した。河崎さんは、時間をかけどれだけコストカットできて数字を手柄にするかに着目しているのではなどと話した。角谷さんは、国の予算から使わなきゃいけないものがいっぱい、一番大きいのはインフラの中での警備予算、警視庁は東京都のものだが警察庁も協力しないといけない、どこが分担するかになれば国と話し合いたいが国はこの問題は東京都が先に考えなさいとしたところがあり、そこの中でやってたら時間かかる、もっとあちこちに頭を下げたり相談行かなきゃいけないなどと話した。小池知事が500億円全額負担を表明してから5日後、組織委員会が半分の250億円を負担する方針を表明。

2017年5月19日放送 13:55 - 15:50 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
地下水モニタリング調査の結果報告。今回も環境基準の最大100倍のベンゼンなど有害物質を検出。環境基準を超える「ヒ素」及び検出されないことが基準となっている「シアン」も複数箇所で検出された。しかし、追加対策を行えば、地下水や主要建物の下にある地下空間の大気に含まれる有害物質の濃度上昇を将来的に抑えることが出来るという。追加対策案は地下空間に遮蔽シートを敷く方法。揮発ガス遮蔽効果は高いという。もう一つの対策案は地下空間にコンクリートを敷く方法。揮発ガス遮蔽効果は低いという。
無害化をめぐり専門家会議で業者は「豊洲が安全だというなら将来土壌汚染の問題が発覚して我々が倒産するようなことになったらあなた方は保証できるんですか?」と言う質問に対し平田座長は「無害化の約束を私はできない。全て環境基準にすることを今回は目指していない」と話している。豊洲の無害化を言い出したのは石原慎太郎氏で無害化は石原知事時代に移転の条件として設定されている。小池都知事も「ゼロリスクはありえないが、尊重すべきだ」と話している。

2017年5月19日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
建築エコノミストの森山氏をゲストに番組トーク。専門会議ではまず市場関係者からは約束していた無害化はできるのか、無害化する約束で納得したのに専門家会議として無害化は目指さないのか?とキーワードがどんどん出た。平田座長は「無害化を約束しなければいけないということは、私はできないと思う。環境基準を全て完璧にするということを今回は目指していない」という。無害化とは都議会予算特別委員会のことで当時の岡田市場長は「汚染物質が全て除去浄化され土壌はもちろん地下水中の汚染も環境基準値以下になること」と答弁していた。これが市場関係者は守られるべき約束だったとしていたわけである。石原元都知事は有害物質を地下水から検出ということがあったが「地下水について非常に厳しい基準を設置したのは間違いないがハードルが高すぎたかもしれない。地下水は豊洲の運用にどんな害があるというのか」と波紋を広げていた。森山氏は「地下水というのは土壌汚染対策工事ができてるかどうかの検査のための地下水検査ですから水をチェックして綺麗になっていれば土壌汚染物質はないというわけですから」とコメント。昨日の会議の報告を受けた小池知事は「まとまらなかったと聞きました。中途半端ではいけませんので・・・」と今後も話し合いが必要という認識を示した。

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