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「社会保障」 に関するテレビ情報

2017年1月11日放送 23:55 - 0:25 NHK総合
時論公論 (時論公論スペシャル)

解説員トーク。税制改正について今井解説委員は「全体的に小粒。女性の活躍を応援するのであれば、働きたいと思う人が社会保障の壁を意識して働く時間を調整するような制度はなくしていく方向で考えていかなければならない」と話した。関口解説委員は法人税の引き下げを公約にしているアメリカとお互いを考えずに税の引き下げ競争が行われる危険性を指摘。今後の日本経済の課題について竹田解説委員は「働き方改革ができるか」、今井解説委員は「企業の現金預金は成長分野に投資し、賃金にもまわすこと」、関口解説委員は「グローバル化への批判と日本がどう向き合うか。恩恵を受ける人と取り残される人がでてくる」とした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年1月9日放送 23:45 - 0:40 フジテレビユアタイム〜あなたの時間〜EXAM
希望の塾で選抜試験が行われた、長坂尚登山のブログから、試験問題は「アベノミクスとはなにか、それ以前との政権の政策との違いに触れつつ、説明した上で現状を評価してください」など。公務員試験などのエキスパートである吉井英二講師は「難しい」とした。小池都知事はアベノミクスの弱さは内需の拡大だとした。吉井氏はアベノミクスに対する状況を述べ、賛成反対、さらに提案をすることが重要だとした。受験生はちょっと踏み込んだ問題だったとした。エド・はるみさんは短い時間で解くのは難しかったと話した。/伊藤惇夫氏は今回の狙いはふるいにかけたい、即戦力の人材を丁寧に選びたい意図があるとした。障がい者スポーツのイベントで、小池都知事はボッチャに挑戦した。

2017年1月6日放送 16:50 - 19:00 フジテレビみんなのニュース(ニュース)
高齢者の年齢について、65歳から75歳以上に引き上げるべきという提言がまとまった。高齢者の定義は現在では65歳以上とされているが、日本老年学会によると歩くスピードや認知機能などが改善し「若返り」の現象がみられているという。一方で塩崎厚労相は、年金など社会保障制度での年齢定義などは慎重に議論しなくてはいけないとの見解を示した。

2017年1月6日放送 11:30 - 11:55 フジテレビFNNスピーク(ニュース)
高齢者は現在65歳以上としていた日本老年医学会は、ここ10年前後で歩くスピードや知能的機能などが改善し「若返り」の現象がみられるとして定義を75歳以上に引き上げを提言。65歳から74歳の人を准高齢者といちづけ、希望する人には就労や社会参加を促すべきと提言している。塩崎厚労相は、年金など社会保障制度での年齢定義などについては慎重に議論しなくてはいけないと話した。

2017年1月6日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!朝刊まるわかり
高齢者は75歳以上と学会が提言をした。65歳以上とされている高齢者の定義について、日本老年学会と日本老年医学界が65歳から75歳は心身共に元気な人が多く、高齢者とするのは時代に合わないとした。65歳以上では脳卒中などで治療を受ける割合が以前より低下する一方、身体能力を見る指標の歩行速度などが上がる傾向が上がる傾向にあることから、若返っていると判断したとのこと。また、何歳からが高齢者かというアンケートで以前よりも65歳からと答えた人が減少し、75歳以上と答えた人が増加したという結果が出た。龍崎さんは、このデータが年金保証の引き上げに利用されないかと懸念を示した。(朝日新聞)

2017年1月5日放送 16:50 - 18:10 NHK総合ニュース シブ5時(ニュース)
超高齢社会を迎え、日本老年学会は現在65歳以上とされている高齢者の定義を75歳以上に引き上げた上で、それより若い人たちには就労やボランティアなどの社会参加を促すべきだとする提言をまとめた。一方で、今回の提言を年金の支給年齢の引き上げなど、現在の社会保障の枠組みに直接結びつけず、慎重に議論するよう求めている。

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