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「神戸港」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 6:00 - 8:30 フジテレビ
めざましどようび NEWS

長女・眞子さまと小室圭さんが婚約される見通しだと発表があってから、秋篠宮さまはきのう、初めてのご公務に臨まれた。秋篠宮さまは神戸港の神戸開港150周年記念式典に出席し、「先の大震災を乗り越えた神戸港が我が国の経済発展や国際交流において、より一層重要な役割を果たしていくことを期待しております」と述べられた。引き続き行われた祝賀会では、眞子さまの婚約準備を祝福する拍手が起き、秋篠宮さまは笑顔で応えられた。一方、紀子さまも結核予防全国大会に出席し、笑顔を見せられた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月18日放送 4:00 - 5:25 TBSはやドキ!NEWSアイキャッチ
常陸太田市でヒアリが発見され、内陸部では2例目となり、関東地方では初めてのこと。見つかったのは市内の工業団地で死んだ状態で24匹が発見されたが、女王アリは確認されなかった。市内のホームセンターではヒアリ対策のコーナーを設置し、売れ行きが伸びている。ヒアリが見つかったコンテナは台湾・高雄を出発し、今月に青海ふ頭に到着したあと陸路で常陸太田市に運ばれた。全国でヒアリの発見が相次いでいて、先週末には横浜市の本牧ふ頭で700匹以上のヒアリが見つかり、繁殖の兆候が初めて確認された。スカイツリーで開催中の展示会でもヒアリが注目されていて、オーストラリアでは2001年にクイーンズランド州の港などで確認されて以降、国をあげての対策を行ってきたため、繁殖拡大を食い止めている。探知犬を使った探索やヘリコプターによる探索が行われていて、見つかった巣には女王アリが卵を産めないようにするエサを撒くなどしている。住民や学校などには継続的に注意喚起を行っていて、オーストラリアは16年で300億円を投入してヒアリ根絶を目指したと伝えた。またロス・ワイリー氏はヒアリの目撃が続く日本に対して忠告をした。

2017年7月17日放送 22:00 - 23:13 NHK総合海洋アドベンチャー タラ号の大冒険(オープニング)
フランスの海洋探査船タラ号は10年以上地球温暖化の海への調査を行い、初めて日本に上陸した。今年3月、北野武が神戸港でタラ号を出迎えた。北野武は日本大使を務めている。北野武は総責任者ロマン・トゥルブレを飲み仲間だと紹介した。フランス・ロリアンで、西島秀俊は出発を見送った。今回は太平洋のサンゴ礁の調査を行う。今、サンゴ礁は地球温暖化の影響で絶滅の危機に瀕している。とくに太平洋では、昨年のエルニーニョで大きなダメージを受けている。科学者たちはサンゴを救う研究の旅に出た。北野は西島にタラ号は狭くはないが、よくできていると話した。NHKはタラ号に1年間密着した。

2017年7月17日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!(ニュース)
ヒアリが国内で最初に見つかったのは兵庫・尼崎市。その後は神戸、大阪、名古屋の港で発見。愛知・春日井市では今月6日に1匹のヒアリが発見。内陸部では1例目。東京・大井ふ頭では今月7日に100匹以上のヒアリが発見。横浜港では先週金曜日に700匹以上のヒアリが発見。今月12日には茨城・常陸太田市で24匹のヒアリが発見。内陸部では2例目。常陸太田市で見つかったヒアリは今月12日に製造業の事業所に運ばれたコンテナ2つの内部からみつかる。きのうヒアリと確認。コンテナは先月29日に台湾の港から東京港を経て今月12日に常陸太田市に到着。ヒアリの体長は2.5mm~6mmほど。赤っぽくツヤツヤで素早い動きに暗めの色の腹部など特徴。見つけたら絶対に触らない。専門機関に通報。刺されたら20~30分程度は安静にして様子をみる。軽度なら傷口周辺に痛みやかゆみ、腫れや発疹が全身に広がる。重度となると呼吸困難や血液低下、意識障害に陥るためすぐ病院へ行き「アリに刺された」「アナフィラキシーの可能性」があることを伝える。立川志らくは「赤っぽくアリは他にもいっぱいいる。ヒアリとは見分け方がつかない」など述べた。

2017年7月17日放送 7:00 - 8:00 NHK総合NHKニュース おはよう日本(ニュース)
今月3日、東京の青海ふ頭から常陸太田市に運ばれたコンテナからヒアリが発見された。茨城県は「ヒアリがコンテナの外に出た可能性は低い」としている。ヒアリは今年5月以降神戸港や名古屋港、それに東京港などで相次いで見つかっていて、今月14日には横浜港の本牧ふ頭のターミナルでアスファルトの割れ目から700匹以上見つかっていた。幼虫やさなぎも見つかっていたことから環境省はこのふ頭で繁殖したと見ている。環境省と国土交通省は国内への定着を防ぐために今週から水際での対策を強化するという。具体的には調査する港を全国7か所から中国や台湾・オーストラリアなどとの定期航路がある68か所に増やすという。調査ではトラップを仕掛けたり殺虫効果のあるエサを置くなどだという。五箇公一さんは「アレルギー反応なので、アリに刺されてすごく痛かった時はヒアリだと思って行動する事が大事」と述べた。

2017年7月17日放送 5:00 - 5:15 NHK総合ニュース・気象情報(ニュース)
強い毒を持つ南米原産のヒアリが、各地の港などで相次いで見つかったことを受け環境省や国土交通省は国内への定着を防ぐため、専門家などを派遣し、ヒアリがいないか調査する港を今週から全国7箇所から68箇所に増やし水際からの対策を強化することになった。今年5月以降、神戸港・名古屋港・東京港などで相次いで見つかっている。調査する港は中国・台湾などと定期航路がある港。調査では、アリを捕獲するトラップや殺虫効果のありエサを置くなどを検討している。環境省は「見慣れないアリがいたら刺激せず、環境省に相談してほしい」としている。

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