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「福岡国際マラソン」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 5:25 - 8:00 TBS
あさチャン! あさチャン!スポーツ

世界陸上マラソン日本代表に決まった6人が集結し、注目は川内優輝選手。これまで様々な大会に挑んできたが、今大会を最後に日本代表から退く意向を示している。昨年福岡国際マラソンで鎮痛剤を使用しながらも代表を争ったが、そんな川内のロンドンでのラストランに機体が高まる。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年4月22日放送 3:50 - 4:00 TBS世界陸上開幕!(世界陸上開幕!)
8月4日に開幕する世界陸上ロンドンを告知した。今大会をめぐっては、陸上界で数々の伝説を作ってきたウサイン・ボルト選手が自身最後の大会にすると表明しているほか、五輪と世界陸上で煮缶を達成し長距離最強と名高いモハメッド・ファラー選手もロンドン大会を期にトラックをやめ、以降はマラソンに転向して東京五輪を目指すと宣言している。その一方で、1999年にマイケル・ジョンソン選手が叩きした400m43.18秒という脅威のタイムを0.15秒縮めて破った若干24歳のウェイド・バンニーキルク選手やリオ五輪の100m、200mで2冠を達成し伝説のスプリントクイーンF.ジョイナー選手にも匹敵する快挙を成し遂げた新星エライン・トンプソン選手、リオ五輪10000mで最速記録を打ち出したアルマズ・アヤナ選手、100mを9秒台で走れる選手が1人もいないながらリオ五輪の4×100mリレーでは奇跡の銀メダルをもぎ取った4人のサムライこと山縣亮太選手、飯塚翔太選手、桐生祥秀選手、ケンブリッジ飛鳥選手など注目の若手選手らも出場する。また8月6日に男女同日開催されるマラソン部門では、福岡国際マラソンで日本人トップの成績を叩き出した最強の市民ランナー川内優輝選手や、名古屋ウィメンズで日本歴代4位、初マラソンとしては日本最高のタイムをマークした安藤友香選手が出場、8月13日の大会最終日に行われる競歩にはリオ五輪で日本にはじめてのメダルをもたらした荒井広宙選手が参戦する。TBSではこうした白熱の試合を90時間かけて放映、レーンを走るアスリートそれぞれのドラマを紹介する。

2017年4月20日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショーショーアップ
2019年以降、MGCレースにより男女各2人が自動的に代表決定となり、このレースで1位になった選手は代表入りが確実となる。MGCレースに出場する為には、決められたレースで基準の順位と記録を満たすことが求められる。また、ワイルドカードという特別枠もある。増田さんは「調整能力が問われるので、選手の強化につながる。本番前に場数をふめるのは大きい。」等と分析している。また、2019年秋~2020年春にMGCファイナルチャレンジという敗者復活戦も設けられていている。羽鳥さんは「かなりスッキリしたと思う。」等とコメントした。
野上慎平が、結びの伝道師おすすめのほどけにくい靴紐の結び方を実践した。最初のクロスで右の紐を上にした場合、次のクロスでは左の紐を上にすることがポイントだ。羽鳥さんは「この方法で靴紐を結んだが真横の方向になった。」等とコメントした。

2017年4月20日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニング明快!まとめるパネル
東京五輪マラソンの選考について一発選考に変更するという。これまではわかりづらい選考基準で物議を醸していた。有名なのがバルセロナ五輪の選考。有森裕子より数秒速い松野明美がマラソン選考から落選。有森裕子は銀メダルとなった。また去年は派遣設定記録を上回った福士加代子に内定が出ず物議を醸した。
これまでの選考方法は、タイム、順位、レース展開、気象条件などを総合的に判断しオリンピック代表を決定していた。増田氏もこれまでの選考には基準が疑問だったと話していた。マラソングランドチャンピオンレースで今後3枠中2枠決定の一発選考となる。規定の大会で順位と記録の基準を満たしたものがレースの参加権を得られる。特別枠で世界選手権の入賞者なども出られる。レースは五輪と同じコースにしようという動きがある。残りの1枠はファイナルチャレンジで選ばれる。この理由はその大会だけに注目が集まることに配慮したのではと専門家は見ている。

2017年4月19日放送 13:45 - 15:50 フジテレビ直撃LIVE グッディ!カッツミーのピカッとNEWSボード
一昨日開催されたボストンマラソンでマラソン初出場の大迫傑選手が3位でゴールし、日本男子30年ぶりとなる表彰台に上がった。30年前に表彰台に上がったのは瀬古利彦さんだが、その瀬古さんからある発表があった。その発表はマラソン代表選考基準の一新である。
これまでの選考基準は選考レースの平均順位と平均タイムを計算し、日本陸連が独自基準で選んでいた。しかし、過去には松野明美選手や弘山晴美選手の件などであいまいな選考があった。そこで、新基準はこれまでの選考レースを予選として、ここで一定の順位と記録を満たした選手はMGCレースに出場し、男女の上位各2人が代表入りする。もう一人はその後の国内主要3レースでの最速タイムの選手となる。増田明美氏は「やっと動き出し本当に良かった。選考レースはペース配分が未知数で選手たちは調整が大変だと思う」と話した。

2017年4月18日放送 23:00 - 23:59 日本テレビNEWS ZEROZERO SPORTS
東京オリンピックでのマラソン日本代表の選考方針が変更されることが発表された。これまでは男女それぞれ4つの選考レースがあり、終了後に日本陸上連名が理事会で独自の選考方針で代表が選考されていたが、これまで不透明だと指摘されていた。そのため、2019年9月以降、選考レースとなるMGCレースが開催されることとなった。このレースで2枠を決定し、残り1枠はMGCファイナルチャレンジという3つのレースのいずれかに出場し派遣設定記録を突破しタイム最上位選手が代表として選考される。

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