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「稲田防衛相」 に関するテレビ情報

2017年3月15日放送 5:50 - 8:00 日本テレビ
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森友学園などをめぐる裁判に関わったことはないと明言していた稲田防衛相が、きのう弁護士である夫の代わりに裁判に出廷していたと発言を訂正した。また森友学園に弁護士として関わったのは1件だけで、籠池理事長とは10年来疎遠にしていると述べた。与野党国対委員長会談では、野党側が「大臣の信用が失われた」として、稲田大臣の辞任と籠池理事長の参考人招致を求めたが、与党側は拒否した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年3月24日放送 19:00 - 19:30 NHK総合NHKニュース7(ニュース)
南スーダンPKO派遣の陸上自衛隊私設部隊について、政府は活動に一定の区切りが付いたとして5月末めどに撤収方針。防衛省は撤収作業にあたる要員を現地に派遣したり、作業に必要な輸送機を追加する一方で現地での道路整備など終えて準備が整った隊員から帰国させることにしており、引き続き隊員の安全確保に万全を尽くすことに。

2017年3月24日放送 13:00 - 17:00 NHK総合国会中継参議院 予算委員会質疑
福島みずほは昭恵夫人の秘書・谷査恵子氏について、谷氏は首相官邸にて財務省へ交渉したということなど書かれたFAX、森友学園が建設会社に支払った有益費の領収書の資料など紹介。安倍総理大臣は夫人付けのFAXでは籠池氏側の要望に沿うことはできないと断った、忖度していないことは明らか、など述べた。
昭恵夫人と森友学園間のかかわりについて安倍総理大臣は籠池理事長から何度か短いメッセージを頂いた記憶はあるが、土地契約の具体的内容については全く聞いていないというのが妻の答え、など述べた。ほか、福島みずほが昭恵夫人と籠池理事長の妻・諄子氏間のメールなどについて追及。安倍総理大臣は10万円の講演料について払ったとは言っていないため私も妻も当惑している、事実上否定しているなど述べた。
福島みずほはメール内容について100万円もらっていないなら”祈ります”とかそんな経緯はありえない、100万円について松井知事、安倍昭恵さんなどどういう関与をされていたのか、真意を明らかにするため後日松井知事と昭恵夫人の証人喚問を要求するなど述べた。
福島みずほは次に稲田大臣について質問。16年1月の稲田事務所で財務・航空局を呼んだ上で籠池泰典氏についての話をしたことを籠池氏が言及。これについて稲田大臣は籠池氏は平成28年1月に事務所に相談に行き、今回の土地の事柄について相談したと証言した。夫・稲田龍示によれば国有地売却について相談を受けたことはなく、事実関係は籠池夫妻が弁護士法人光明会に平成28年1月の顧問契約終了後以来いきなり連絡。同月20日に夫妻が訪れた際に詳細は不明だが小学校を作るための土地を借りているが土壌汚染対応の立替費用を国が返してくれないという内容だったという。この日はこのような話で終わり、その後籠池氏からの再度の連絡で、財務局や航空局の方と話がしたいからその場に立ち会ってほしいという依頼があった。光明会としては前提事実や経緯の詳細を知らないことから代理人として話を聞くことはできないなど事情があったがそれでも構わないという話になり、27日の事務所の会議室で話をしてもらうことに、この件について費用は受け取っておらず籠池氏からは連絡はない、など述べた

2017年3月23日放送 21:00 - 22:00 NHK総合ニュースウオッチ9(ニュース)
国有地の売却などをめぐる経緯について、籠池理事長は政治的な関与はあったのだろうと認識していると証言。これに対して菅官房長官は記者会見で国有財産は適正な方法で処分することが定められているなどと述べた。こうした経緯に政治家の関与があったかどうかについて、籠池氏は昭恵夫人を通じて相談した、昭恵夫人に電話しメッセージを残したと証言。この証言に菅官房長官は夫人付きの職員に陳情書が来て職員がきっぱりお断りした、昭恵夫人は関与していないと否定。さらに複数の政治家の名前も挙がった。政治家たちは籠池氏の証言を否定。森友学園が金額が異なる3通の契約書を提出していたことについては証言を拒否。そして昭恵夫人は2人きりの状態で100万円を下さったと証言。これに対して菅官房長官は証言を否定。

2017年3月23日放送 15:55 - 16:50 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
枝野議員は8億円の値引きの経緯を知っている弁護士を参考人として話を聞きたいなどと述べた。また、小学校の認可について籠池氏は「設置基準の緩和の時期には畠成章先生の動きはまったくない。畠成章先生が大阪府議会議員をおりてから色々と相談した。平成24、3年ぐらい」などと話した。畠府議には何を期待し何をお願いしたのかと聞かれ「私共の教育の方向性も認識していたのですべて話し、協力いただけたらという感じで動いていた」「恒久役人や同僚議員、松井知事への言葉がけ」などと答えた。大阪府の役人以外で声をかけたと記憶に残っていることはという質問に「自由民主党の議員であった維新の党の議員にはお声がけしていただいたと記憶している」と答えた。午前中の証言で日本維新の会の東徹参議院議員の名前があがったがどういう声をかけたかと聞かれ「規制緩和の時にお願いした」と答え、土地の取得や私学の認可については「相談していない」と答えた。寄付金について「人払い」をしたのは誰かと聞かれ「昭恵夫人」、昭恵夫人から黙っていてほしいと言われたのは「講演会の後、職員室に戻った時に電話で聞いた」「総理大臣からとなると問題も多いだろうと推察した」などと答えた。
100万円は籠池さん側が講演料として渡そうとしたが昭恵夫人が断ったので寄付に充当したのではという指摘があるがと質問。籠池氏は「事実は小説よりも奇なり。私が申し上げていることは正しい」と答えた。昭恵夫人に10万円を渡したのはこの時だけでほかにはないかかと聞かれ「ございません」と答えた。稲田大臣との関係については「稲田事務所と顧問契約をしているということはその事務所に所在する弁護士と契約をしていると認識していた」「当時は稲田朋美先生とご主人、もう一方の先生が対応していただいた」「航空局の方に立て替えていた土地改良費1億3000万円が返ってこなかったことについて稲田事務所で会った」などと述べた。校舎の建設費の見積もりが3つあったことについて設計士の助言という発言があったが誰のことかと聞かれ「木原総合設計の設計士。松本さんだったと思う」と答えた。

2017年3月20日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ情報ライブ ミヤネ屋最新NEWS
日露外務・防衛閣僚協議「2プラス2」が東京都内で始まった。2014年のクリミア編入以降ロシアとの外務・防衛閣僚協議は日本が初となる。これに先立つ日露防衛相会談では今後両国で防衛協力を深めていくことで一致 した一方で去年ロシアが北方領土で最新鋭地対艦ミサイルを配備したことに稲田防衛相は抗議。ショイグ国防相は在日米軍のミサイル防衛システムがアジア太平洋地域の戦略バランスを崩す恐れがあると指摘。稲田防衛相は日本を守る防衛システム、周辺国に脅威を与えるものではないと説明。

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