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「選抜高校野球」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 6:30 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本 (おはスポ)

選抜高校野球、21世紀枠で40年ぶりの出場となる中村高校は前回出場時はわずか12人で準優勝しその活躍から24の瞳とも。40年前の応援団も駆け付け選手を後押しした。応援団に混ざる北原さんは40年前の応援団で40年ぶりの甲子園に気持ちが高ぶる。2アウト3塁1塁のチャンスに5番中野、しかしヒットが出せない。無得点のまま迎えた9回の攻撃2アウト3塁と最後のチャンスに6番岡上。2ストライクと追い込まれ、5球目を打ち、40年ぶりの得点でベンチ、スタンドも歓喜に包まれた。試合は5-1と勝利にはならなかったが北原さんは40年ぶりに甲子園に来させてくれてありがとうと伝えたいと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月27日放送 17:00 - 17:30 TBSバース・デイVol.572 “打倒早実”に燃える日大三高野球部 名将と選手たちとの熱き戦い
“打倒清宮”“打倒早実”に燃える日大三高。過去2度全国制覇を達成した強力打線は、部伝統の地獄の冬合宿で鍛え上げられる。冬休みに朝5時から厳しい寒さの中、小倉監督考案の体力トレーニングを部員全員でこなし、午後はノックの嵐で守備力を鍛え、バッティング練習は1人最低1000スイング。朝から晩まで野球漬日々を15日間続け、選手たちは体力だけでなく心も成長するという。
こうして今年の選抜は早実と共に甲子園に出場。しかし夏は切符は1枚だけ。出場するには早実を倒すしかない。小倉監督は投手経験のある4番金成をピッチャーに起用する秘策を検討し、実際に投げさせると新たな戦力になると確信していた。
5月20日、春季関東大会が開幕。初戦の相手は専大松戸だが、3回に日大三高打線が爆発し、8回の櫻井のホームランで乱打戦を制した。準々決勝の霞ヶ浦戦では秘策の金成をマウンドに上がり、最速150キロ、5回途中3失点と力投。打線でも活躍し、準決勝進出を決めた。その後の準決勝は浦和学院の前に敗退。またライバル早実は準々決勝で作新学院に敗れた。小倉監督は、このチームは早実に勝つこと、その前に負けるわけにはいかないという野球をやっていきたいと話した。

2017年5月22日放送 0:00 - 0:50 TBSS☆1(スポーツニュース)
春季高校野球関東大会、早稲田実業vs花咲徳栄。清宮幸太郎が高校通算94号ホームラン。野村監督は「将来プロに来るなら早く来たほうがいい」とコメント。

2017年5月15日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
早稲田実業の清宮幸太郎が熊本で行われた招待試合に出場。一昨日行われた試合では第一打席で右中間への場外ホームランを放ち、推定130mの場外ホームランとなった。昨日は春の選抜ベスト4の秀岳館との試合では9回オモテ、4点を負う早実は2アウトランナー無しの場面。一人ランナーが出れば清宮に打席が回る場面で、敬遠をして清宮の登場を誘発。この策を指示した秀岳館の鍛冶舎監督は「清宮君の生プレーを見るのが熊本のファンの方が最後だと思う気持ちが一つ、それから夏の甲子園で対戦するかもしれない相手である清宮にまだ秀岳館の投手の勝負経験がなかったのが理由の一つだ」と語った。早稲田実業は今月20日から春季関東大会に出場する。

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