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「豊洲移転問題」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニング ニュースまとめ

豊洲移転問題めぐる石原慎太郎元都知事のきのうの都議会・百条委員会の証人喚問で、石原氏は都のトップとして決裁した責任を認めるもかつての部下との食い違いが目立つ。元中央即売市場長・大矢実氏は石原氏に豊洲含む複数案を示したが豊洲移転は既定路線ではなかったと証言。また、大矢氏は石原氏からすぐ東京ガスの社長にお願いに行けと指示されたとのこと。石原氏は東京ガスに汚染対策費用の追加負担を求めないことを去年初めて知ったと証言し、土地取得交渉は浜渦武生元副知事に任せていたと強調。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年6月26日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
7月2日に東京都議選を控えた最後の日曜日、立候補者は選挙区で有権者に向けて最後のアピールを行った。都民ファーストの会率いる小池都知事は銀座四丁目など都内13ヶ所で「古い議会を新しくしよう」などと応援演説。公明党や生活者ネットワークは都民ファーストの会と選挙協力し「都政・国政ともに一貫して責任感を持っている政党は公明党のみ」「自民党と戦う思い」などと演説。一方都民ファーストと同調しない日本維新の会や民進党は「都知事に対し是々非々で評価できる議会・議員が必要」「自民・公明対日本共産党」 などと演説。自民党の応援演説に安倍総理は出ず、代わりに菅官房長官が「急遽設立された政党には都政は支えられない」などと演説、加計学園問題への反論も。有権者からは追及ばかりだが政策の議論はしているのか、国の問題なので説明責任があるなどの意見が出た。スタジオでは投票率の伸びが選挙結果に大きく影響するとの意見。都議選のポイントは三点、第一党がどの政党になるのか・豊洲移転問題の解決法・国政の試金石となることと述べた。

2017年6月26日放送 8:00 - 9:55 TBSビビット(ニュース)
小池都知事の就任後、初めてとなる都議選。焦点は、小池都知事率いる都民ファーストの会が都議会の最大会派になれるかどうか。金曜日の第一声から、自民党を痛烈に批判した小池都知事に対し、自民党も対決姿勢を強めており、各党選挙戦初日から、国政選挙並に党の幹部達を応援演説に投入する力のいれようである。16年ぶりに都議会の議席獲得を目指す社民党の党首は、小池都知事の豊洲移転の発表は、選挙のためだと批判した。
都議選で番組が注目したのが、1人区。1人区は、都内全部で7つあり、1人区を制した党が都議会第一会派になるといわれている。とりわけ、小池都知事と自民党の対決の象徴となるのが千代田区となる。千代田区は、都議会のドン・内田茂氏の地元だが、去年7月の都知事選、今年2月の千代田区長選と小池陣営に敗れている。千代田区の応援演説には、麻生財務相が駆けつけ、中村彩候補が小池都知事を批判した。中村彩候補は、希望の塾の元塾生であったが、今回の都議選では内田氏の後継者として自民党から立候補した。中村候補にここまでの手応えを聞くと、街の人達も声をかけて下さったりすることが増えたのでその点は良いと思っています等と話した。一方小池都知事は樋口高顕候補を千代田区の議席を奪うべく送り込んだ。樋口高顕候補は、街歩きをしたり、輪が広がっている実感がありますなどと話した。千代田区には須賀和男候補や後藤輝樹候補などが立候補している。有権者は豊洲移転の問題や候補者のマニフェストなどを基準に投票すると話していた。

2017年6月26日放送 5:25 - 8:00 TBSあさチャン!あさチャンNEWS 600
東京都議選について世論調査を実施し、投票先の政党については都民ファーストが1位で、2位の自民党と激しく競っている。小池都知事の支持率は66.5パーセントとなっていて、豊洲移転の知事の方針については54.9パーセントが評価している。

2017年6月26日放送 5:25 - 8:00 フジテレビめざましテレビ新聞トップ記事 徹底比較
各党幹部が舌戦との見出し。先週都議会議員選挙が告示され、昨日の日曜日に各党幹部は支持拡大に向け都内各地で遊説した。築地移転問題をめぐり自民党と都民ファーストの会が舌戦を展開、民進党、共産党は加計学園問題を取り上げ政権批判票の取り込みを図ったと記事は伝えている。こうした中、安倍首相の姿はみられず、記事は逆風を警戒しているのではとしている(東京新聞)。

2017年6月26日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日グッド!モーニング7時のニュースまとめ
東京都議会議員選挙の期間中唯一の日曜日だったきのうは各党代表らが激しい論戦を繰り広げた。都議選では自民党と小池都知事の都民ファーストの会が都議会第一党の座をめぐり対決。これまでの都議選はその後に行われる国政選挙の結果を先取りしたことも。自民党候補者の応援には菅官房長官や二階幹事長ら幹部クラスが駆けつける。菅官房長官は小池都知事の豊洲移転と築地再整備案に「また築地へ帰ってくるようなあまりよくわからないことを発表した。自民党が主張しているようにそのまま進めていくべきじゃないか」など、加計学園問題については「国家戦略特区による規制改革は進めるべき」など訴えた。安倍総理が演説に立つことはなかった。一方で都民ファーストの会の小池代表は週末に25か所で応援演説を行った。小池代表は自民党から都民ファーストの会が第一党になった場合、議会のチェック機能が失われると批判されていることに「知事と議会の2元代表性が壊れるというが、そのような批判をしている自民党の都連はまさしくこれまで一元制でやってきて、自民党都連のお伺いを立てなければ予算も成立しなければ都庁の人事も進まない」などと述べて都議会改革を語った。小池代表は築地市場のお膝元の中央区で演説。移転問題についての発言なし。公明党は自民党との連携を断ち、都民ファーストの会と協力。同じく東京・生活者ネットワークも都民ファーストの会と協力関係を結ぶ。民進党・共産党は加計学園・森友学園の問題など安倍政権の国政批判を強調。都議選の投開票は7月2日。

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