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「築地(東京)」 に関するテレビ情報

2017年1月12日放送 1:35 - 2:05 テレビ東京
車あるんですけど…? (車あるんですけど…?)

東京都小金井市で「車を1日貸したら何に使いますか?」と質問。そこには国際基督教大学の学生さんたちと外国人留学生が一緒にいた。留学生は9月に来日したばかりで、国際基督教大学の学生は留学生に日本を案内しているのだという。車貸し出しのことを聞いた齋藤智彰さんは「築地に行こう」と提案。早朝に開かれる魚市場を体験させてあげようと思ったのだ。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年1月21日放送 13:30 - 14:24 テレビ東京昼めし旅東京・築地市場「あなたのご飯見せて下さい」
東京・築地でご飯探し。東京都中央卸売市場 築地市場は大正12年に築地に移転してから取引規模日本一。今年11月には豊洲に移転する。

2017年1月20日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.気になる!
目黒区にあるdeli fu ciousでは昆布締めのフィッシュバーガーが人気。銀座のミシュラン二つ星料理店青空で働いていたシェフが考案。和食のテクニックを取り入れている。魚は築地から仕入れ、身の味が蛋白なサワラを2日かけて昆布締め。バンズはバター醤油を塗り炙る。刻んだたくあんをキャベツに合わせ味にまとまりを出す。豆腐と鰹だしを合わせ和風タルタルソースを作りかける。白身ながら旨みを感じることができる絶品に。他にも海鮮を使った海老しんじょのハンバーガーなども取り扱っている。

2017年1月16日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
豊洲市場の地下水から環境基準の79倍のベンゼンが検出されたのを受け、築地市場の関係者からは想定外の高い数値に「豊洲にもう移転は出来ない」とい声が上がっている。 まさかの数字に怒りを露わにする市場関係者。専門家によると環境基準の79倍のベンゼンは自然界には存在しないという。ベンゼンだけでなく、ヒ素に今回初めてシアンも検出された。全201ヵ所の検査井戸の内計72ヵ所から環境基準を超える有害物質が出たことも衝撃を与えた。かつて土壌の一部から環境基準の4万3000倍のベンゼンが検出された豊洲市場。9年前に当時の専門家会議が公表した地下水の調査結果でも敷地の広範囲でベンゼンが検出されていた。そして今回35ヵ所で環境基準を超えるベンゼンを検出。シアンに至っては土壌汚染対策後の調査では今回初めて39ヶ所で検出された。土壌に対策を施して尚こうした有害物質が出るのはなぜか。 「技術会議」のメンバーだった長谷川猛氏は、汚染物質の濃度も去ることながら、そもそもどれだけの量の汚染物質が残っているかが重要だと指摘する。東京都によると地下水管理システムで汲み上げた水を捨てる際、排水基準を超えたことはない。これまで有害物質の浄化装置が稼働したことはないという。過去の8回と違うのが今回は地下水管理システムが本格稼働後に採水された点。汚染物質が移動したのではという疑問も湧くが。専門家会議の平田座長は「地下水管理システムを動かしたことによるならば、地下水を汲み上げている井戸からも出て良いはず、非常に低い値のままなので、そういう意味ではなぜか」と話す。さらに違う点は今回の調査業者が過去8回の調査に携わったどの業者とも別の新たな業者だった点だ。 これについて平田座長は「基本的には調査方法は変わらないと思うが、ただ採水の仕方などは色々あると思う」と話した。平田座長はこれまでの数値とあまりに違うということで専門家会議も立ち会って再調査を行うなどの方針を打ち出した。都議会の各会派は「百条委員会の設置」の呼びかけや、「小池知事に代わって後のこの2回環境基準値を超える数値が出てきたのは、都民の方から見ても不自然という声もある」などの声が聞かれた。今回の数値について小池知事は「 地上と地下とわけたとしても、生鮮食品を扱う点で変わりはない、再調査を待ちたい」とコメントした。
2014年11月から始まった豊洲市場の地下水の検査。7回目までは基準値を超える有害物質は検出されていなかった。それが前回8回目の発表で初めて基準値以上のベンゼンとヒ素が青果棟のある区域の3ヵ所で検出された。 そして今回の結果では大きく範囲を広げベンゼンが35ヵ所、ヒ素が20ヵ所。 今の基準では検出されてはいけないシアンが39ヵ所と201の調査地点の内、72ヶ所で環境基準を超える 有害物質が検出された。その濃度もベンゼンに至っては基準の79倍になっている専門家会議の委員は突然この数値の上がった理由について地下水管理システムが稼働したことによって、水圧が変化したこと。地下水の管理会社が変わったことをあげている。早ければ次の冬と言われてきた市場の移転時期が更に先送りされる可能性も出てきている。これについて大谷さんは「79倍のベンゼンというのは、基本的にはガソリンの臭いがいつもするような状態、そしてシアンは出てはならない状態。業者の方々が今までは行きたくない施設だったのが、今回の調査で行ってはいけない施設と思うようになったと思う。民間も同じ。今までは築地の目利きが見た魚だよと言えたのが、豊洲の目利きが見たんだよといわれて消費者が買おうかという気持ちになるかというと、もう限界であると思う。再調査も大切だが、それにかかる費用についても(無駄にかかってしまうので)追求してほしい」と話した。

2017年1月16日放送 15:55 - 16:54 テレビ東京L4YOU!銀座の名店 激安ランチ 安さの秘訣を徹底調査
品川祐が銀座で格安ランチを味わう。訪れたのは「銀座大野」、店主・大野敏彦さんが手がける創作和食を味わえる。品川が味わったのは1080円の「本鮪ばくだん丼」、卵を混ぜて味わうマグロ丼だった。このほか1日限定5食の「自家製塩鮭 ノルウェーキングサーモン ジューシー極み焼き」なども味わえる。大野敏彦さんによると安さの秘訣は「築地に住んでいるから」、築地で直接買い付けているため安く仕入れられる。

2017年1月16日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタN探
1月中旬には値上がりが落ち着くと言われていた生鮮食品だが、この週末の大寒波でさらに値上がりした。農林水産省によると高騰していた野菜の価格の多くは平年並みに戻る見通しとのことだ。これから先食べたくなる鍋には欠かせない白菜の値上がりがとまらない。例年だと特売で198円だが、今月は480円で売っている状況だという。店頭を見ているとまるごとの白菜を買う人はほとんどおらず、カットされたものを買う人ばかりだ。白菜は凍ったりとけたりを繰り返すと葉が腐ってしまうそうだ。外葉が傷んでむいていくが小さくなってしまうので出荷できない状況になるという。このまま寒波が続くと出荷量が減る恐れがあるため、白菜の価格が高騰する可能性があるとのこと。常備野菜定番のじゃがいもも値上がりしている。
去年は不漁などを理由に海産物の高騰が相次ぎ、毛ガニが前年の2倍になった時期もあった。築地でも、例年500円ほどのイカが今年は一杯1000円で、この高値はしばらく続くと言われている。 富山の黒部漁港では寒波のために漁に出られない船も多く、水揚げ量が減っているという。セリも魚が少なく寂しい状況で、いつもの10分の1も無いという。黒部漁港のとなりに店をかまえる魚の駅では、その日に水揚げされた鮮魚が格安で手に入るとあって普段なら多くの客で賑わっているが、昨日は日曜にもかかわらず閑散としている。とれる魚が少ないため空っぽのケースも。アジ一尾が例年の倍以上の780円。イカも例年300円ほどなのが800円だ。食材の価格高騰はまだまだ続きそうだ。

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