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「米韓合同軍事演習」 に関するテレビ情報

2017年8月13日放送 10:00 - 11:15 フジテレビ
ワイドナショー 松本人志と有名人が斬るニュース

北朝鮮のミサイル発射について、専門家・黒井文太郎さんをお呼びした。松本はまず「信憑性はどれくらいあるのか?」と質問した。それに対し黒井さんは「能力的にはできる、キム・ジョンウンが判断するかが鍵」などと話した。8/21からは米韓合同軍事演習が始まる見通しで今回のミサイル発射は北朝鮮のリスクが大きいことを話した。日本上空を通過する可能性があるため、中国・四国地方の4ヶ所では地上配備型の「PAC-3」の配備が始まっている。黒井さんは「トランプ政権はめちゃくちゃと言われているが安全保障に関しては安心できる」などとコメントした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月19日放送 8:00 - 9:25 日本テレビウェークアップ!ぷらす(ニュース)
グアム沖へのミサイル発射計画は火星12型4発をグアム沖30キロ~40キロに着弾させるというもの。伊豆見さんによると主たる目的は国内向けだという。計画は金委員に命令され、後は命令を待つ状態だという。グアムでは避難についての緊急ガイドラインが発表された。上空を通過すると名指しされた高知や島根などはPAC3を配備された。マティス国防長官はミサイルが発射されたら戦争に発展する可能性があると指摘した。北朝鮮はアメリカの行動を見守るとしたが、トランプ大統領はツイッターで「懸命な決断をした」と持ち上げてみせた。米韓合同軍事演習は今後も続けていくという。日米外務・防衛閣僚協議では北朝鮮への対応などが話し合われた。日本は陸上配備型迎撃システム「イージス・アショア」をアメリカから導入すると伝えた。

2017年8月18日放送 16:50 - 19:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
ワシントンで日本時間きのうの午後11ごろ日米の外務・防衛閣僚による「安全保障協議」が行われ、約3時間かけて緊迫する北朝鮮問題への対応などを協議した。ティラーソン国務長官は「軍事的な準備は整っている。その道は望んでいない」と外交+経済で圧力をかけ続けるとしたが、マティス国防長官は「もし日本やグアム、アメリカ 韓国にミサイルが発射されたら瞬時に対応して撃ち落とす」と述べた。緊迫する中、北朝鮮では「米本土全域が我々の射程内にある!」などと書かれたポスターが公開され、ミサイルが相次いでアメリカに飛んでいくものや孤立や制裁などの文字を北朝鮮の戦車が踏み潰して進むものなどがある。3日後の米韓合同軍事演習に対して、まきを背負って火の中に飛び込む愚かな行動だと報じている。北朝鮮はアメリカと「本気でことを構えるつもりはない」との指摘もあり、15日放送の映像で金委員長の背後に映るグアムのアンダーセン空軍基地の写真が6年前のものだと報じられ、軍なら最新の衛星写真を持っているのが普通でグアム攻撃を真剣に考えていないという声もある。日本は専守防衛の中で盾の役割のためイージス艦のミサイル迎撃システム「イージス・アショア」という1基あたり700~800億円するシステムを、アメリカから購入し国内に配備する計画だという。

2017年8月18日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.(ニュース)
火星12型を4発同時に発射することを発表した北朝鮮は、通過する場所として広島、島根、高知をあげた北朝鮮に対策を講じるためPAC3の配備がされる中での訓練が駐屯地で行われ、今日中国や四国地方の9県では北朝鮮のミサイル発射に備えたJアラートが鳴り、一斉訓練が行われた。しかし街の人々は防災無線が聞こえにくいと話しており、三次市では防災無線さえも流れず、島根県では防災メールが正しく表示されないトラブルがあった。3日前に発射に踏み切らないと発表した北朝鮮だが、未だに緊張状態は続いている。
アメリカのワシントンでは「2プラス2」が開催され、日米の防衛能力強化をすることなどで合意した。合意文書には「日本はアメリカの核の抑止力で守られている、さらなる協力を検討する」などとあり、安倍首相は先ほどダンフォード統合参謀本部議長と会談し、北朝鮮の対応について協議した。来週月曜からは米韓合同軍事演習が予定されているので、これからの北朝鮮の動きに注目が集まっている。

2017年8月18日放送 15:49 - 19:00 TBSNスタ(ニュース)
安倍首相はダンフォード統合参謀本部議長と会談を行った。ミサイル発射計画にどう対応するのか直接意見交換を行った。日米同盟は強固なものであるとお伝えした。ダンフォードはムン・ジェイン、習近平とも会談していた。日本では防衛省の制服組トップ河野統合幕僚長と会談しダンフォードはこの地域の安全保障は非常に重要な時期にあるとした。アメリカを地球上から消し去ることを決意するという北朝鮮。ミサイルを発射するのか。カギを握るのは21日から始まる米韓合同軍事演習だ。これに対して北朝鮮は2つの要求をだしている。毎日訓練内容を詳しく公開しないこと、グアムからの戦略爆撃機が北朝鮮のレーダーに映らないこととしている。この要求についてアメリカは慎重に検討している。海田町ではJアラートのテストを行った。正常に作動するかを確認したが一部で混乱も起きた。島根県ではテスト電文が文字化けし、米子市では受信した情報を防災行政無線で知らせる予定が放送が流れなかった。

2017年8月18日放送 13:55 - 15:49 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
韓国国内で今月21日から行われる米韓軍事合同演習”ウルチ・フリーダム・ガーディアン”。今回は米韓合わせて2万8500人が参加する。規模は小さいものの、原子力空母2隻や原子力潜水艦、”死の白鳥”の異名をもつB1B爆撃機の参加も噂されている。B1B爆撃機は約2時間で平昌に到達可能で、大量の爆弾を搭載可能なため、北朝鮮が恐れているという。今回の軍事演習に対し、北朝鮮側が2つの要求をしていることが明らかとなった。米韓軍事合同演習を中止できないのであれば、毎日の訓練内容を詳しく公開しないことと、グアムの戦略爆撃機がレーダーに映らないこと。アメリカ側も慎重に検討しているという。元海将の伊藤氏がいう「作戦計画5015」は、2015年にアメリカと韓国で締結した北朝鮮に対する軍事作戦で2段階ある。第1段階は海と空から北朝鮮の市街地や核兵器を含むミサイル基地を先制攻撃し全制圧する。第2段階はシールズなどの特殊部隊が上陸し、短時間で金正恩を含む北朝鮮の中核を逮捕・殺害する斬首作戦。

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