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「糖分」 に関するテレビ情報

2017年4月21日放送 19:00 - 19:57 フジテレビ
その原因、Xにあり! 死を招くサインを見逃すな!有名人を襲った病気SP

河合美智子の脳出血についてスタジオトーク。的場浩司は、「元気な女優さんというイメージで、脳出血には本当に驚いた」などとコメント。父の東八郎を脳出血で亡くしている東貴博は、「前の晩まで普通に生活していて、朝起きたら亡くなっていた」などと話した。くどうちあき脳神経外科クリニックの工藤千秋先生は、「糖分も脳出血につながる」などと話した。糖尿病患者の約6割は高血圧で、脳出血などの合併症を引き起こす可能性が高い。
脳出血には、周りが気づくことができるサインがあるという。まっすぐ立っていられない、生あくびが出る、よだれが垂れているなどが、脳出血を周りが気づけるポイント。脳出血を発症した人がいる場合は、横向きに寝かせて麻痺している方の身体を上にすると良い。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月23日放送 19:00 - 21:48 テレビ朝日林修の今でしょ!講座男vs女 病気になりにくいのはどっち!?
偏頭痛になりにくいのは男性。偏頭痛は、ストレスなどで放出されたセロトニンが一度血管を収縮させ、時間とともにセロトニンが消えてなくなった反動で脳の血管が膨張することで、血管の周りにある三叉神経が刺激されて起こる。女性ホルモンのエストロゲンは、セロトニンと非常に構造が似ており、女性ホルモンが多く出るとセロトニンも勘違いで放出されるという。偏頭痛対策にオススメなのが、微糖のコーヒー。コーヒーに含まれるカフェインは、脳の血管を縮め偏頭痛対策に有効。さらに糖分を摂ると脳の血管が余計に縮むため、微糖のコーヒーが良い。また、マグネシウムやビタミンB2が多く含まれている食品も有効。

2017年5月9日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
藤井四段について。加藤九段は、本格的な矢倉戦だった、自分との対戦に備え研究していた、自分は一度勝つチャンスがあったが逃し完敗だった、16戦の中で彼が危うかったのは自分との一戦だけで完勝しているなどと話した。北野さんは、大きな衝撃を将棋界に与えているなどと話した。
羽生三冠について。勝率は7割2分、藤井四段は16連勝中なので勝率10割になる。将棋は羽生さんは6歳の頃友人から、藤井さんは5歳の頃祖母から教わったのがきっかけ。アマ時代から羽生三冠は小学生名人戦優勝、藤井四段は全国小学生倉敷王将戦低学年の部優勝。奨励会入会は羽生三冠が12歳、藤井四段が10歳で入会。羽生さんは15歳で3人目の中学生プロ棋士に、藤井四段は14歳で最年少記録を62年ぶりに更新。加藤九段は14歳7か月でプロ入りしている。その頃について、将棋の世界は巨匠たちが謙虚などと話した。2人の母の方針も似ていて、何も特別なことはしていないなどと話している。森本さんは、好きなことを自由にやらせる母がいるのは天才が出ていく必然的な条件になっているのではと思うなどと話した。加藤九段は、藤井四段は毎日6時間ほど研究していると思う、羽生三冠も若い頃毎日研究していた、藤井四段と羽生三冠は系統は似ているなどと話した。
羽生三冠について。恐怖の赤ヘル少年として恐れられていた。母が目印として赤い帽子をかぶせていたという。加藤九段は、写真で見たことがあるなどと話した。将棋盤を半回転させ不利なほうを指して練習していた。加藤九段は、強い人は普通家族で指さない、羽生三冠は逆転勝ちもうまいなどと話した。北野さんは、一手で形勢が変わることがある、羽生先生の場合は多いなどと話した。加藤九段は、控室で研究しているとき羽生三冠が95%勝ち目がないから今度はだめだと思うがそこから勝つという。将棋では10の220乗の変化があるという。1時間ほどの長考で500手ほど考えるという。藤井四段は、勝負に負けると将棋盤にしがみつき号泣、さらに将棋のことを考え込みすぎてドブに落ちたこともあるという。
棋士・羽生善治三冠の偉業を紹介。25歳の時に史上初の七冠を達成。1991年から現在まで常にタイトル保持。7大タイトルのうち6タイトルで永世称号獲得。タイトル獲得回数は97期歴代最多。他にも一般棋戦優勝回数44回歴代最多、同一タイトル通算獲得数24期歴代最多など。北野新太は「(プロ野球で言うと三冠王十回取ったような)そのレベル。もう二度と出てこない可能性高いと言っていい」など述べた。永世称号とは将棋七大タイトル戦で連続または通算して規定の回数以上タイトルを獲得した棋士に与えられる称号。原則、引退後に名乗る。羽生三冠が獲得の七大タイトルのうち、竜王以外の全てで永世の称号を得ている。
羽生にらみとは羽生三冠が対局中に鋭い目つきで相手を睨みつける。あす棋士は「あのにらみにあったら負けを宣告されたも同じ」など話す。北野新太は「10代20代のころの話で最近はそんなにしなくなった。それが羽生震えに継承されていく。実は藤井四段が羽生にらみを継承するかのごとく藤井にらみを始めたって将棋界で話題に」など述べた。羽生震えとは羽生三冠が勝利を確信すると興奮して手が震え出す。とある加藤九段と羽生三冠の対局では、加藤九段が優勢の際に羽生三冠が突然手刀を切り出し、驚いた加藤九段が妖術にかかった状態になったらしい。
羽生三冠の勝負めしはうな重。加藤九段は「(羽生三冠は)うな重好きですし、腹持ちもいい」など、宮根誠司は「やっぱり脳みその格闘技だからカロリー消費が(糖分が)足りなくなる」など述べた。

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