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「糖尿病」 に関するテレビ情報

2017年4月17日放送 20:00 - 22:48 テレビ東京
主治医が見つかる診療所 10歳若返るぞ!プロジェクト第5弾 糖と油を上手に摂って若返ろう!

芸能人の糖の摂り方をチェック。深刻度1位は大神いずみ。まず普段の食生活をチェック。ある日の朝食、子どもの弁当の残り。昼食にはココナッツオイルを使用。夕食は炭水化物を抜く。楽しみが毎日の晩酌。
大神いずみに見つかった糖に関する問題は血糖値、HbA1c。これらは糖尿病の診断基準。大神いずみの血液検査の数値について岡部医師は糖尿病の初期か予備軍だと指摘、丁医師はこのままでは糖尿病になると話した。南雲医師は大きな病気を引き起こす可能性がある、八木博士は肌の弾力を気にしたほうがいいとアドバイス。また大神いずみの糖化年齢は67歳で20歳オーバー。
岡部医師は大神いずみの映像の食生活は問題ないが裏の映像があるはず、中山医師は口に入ったものを記録してみるといいと話した。後日大神いずみのインタビュー映像を確認すると隠された裏の食生活につながる話が発見された。夫の元木大介は年中料理を作ってくれるが量が規格外。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年5月25日放送 18:10 - 18:52 NHK総合首都圏ネットワーク(特集)
野菜ソムリエとフーとデザイナーとシェフの3人が、海外には宗教上の理由等から魚介類中心の寿司を食べられない人が多いことを知り、野菜と酢飯から作られるベジすしを考案した。ベジすしは日本や海外のパーティー等で人気を得ている。去年、ケータリングでの提供がドイツ・台湾・日本で始まった。
このブームに乗り遅れまいと、街の寿司店の店主である関根利明さんも野菜を魚介類に見立てた握り寿司を考案している。関根さんは多くの寿司店で売上が減少していることに危機感を抱いていた。関根さんは「今の時代は、ただ寿司を握るだけのワンパターンではダメ。」等とコメントした。関根さんは全国有数の生産量を誇る埼玉県産の野菜に着目し、農家や市場をめぐり握り寿司に適した野菜を1年かけて探し出した。関根さんは味や見た目に独自の工夫を行った。野菜寿司を1貫150円で提供しており、野菜を多くとりたい女性や高齢者達に好評を得ている。関根さんは開発したレシピを冊子にまとめ、県内の他の寿司店に配布した。関根さんは、野菜すしを埼玉の名物にしたいと考えている。
今、野菜すしを自宅で作りたいと考えている外国人も多い。外国人が多く参加する料理教室では、野菜すしの作り方を教えている。まず、玄米の酢飯を一口大に握り、その上に切った野菜をのせるだけで出来上がりだ。ポイントは、ほうれん草は握る前にダシでおひたしにすることと、アスパラガスはバターで炒めておくことだ。玄米は白米に比べて酢を吸いにくくまろやかになる為、酢飯が苦手な人にお勧めだ。

2017年5月25日放送 15:55 - 16:54 テレビ東京よじごじDays腸内環境の新常識!スーパー大麦のチカラ
スタジオで出演者らが「スーパー大麦のロールキャベツ」を味わった。短鎖脂肪酸は肥満を抑え、アレルギーを改善、糖尿病を予防する効果がある。スーパー大麦はいい事づくしだが、売れすぎて品薄なのが唯一の欠点だという。

2017年5月24日放送 9:50 - 11:25 フジテレビノンストップ!ノンストップ!タブロイド
電撃ネットワークの南部虎弾さんは今年3月、持病の糖尿病が悪化し緊急入院し、検査で合併症による急性冠症候群が判明した。急性冠症候群は動脈硬化が原因で冠動脈が狭くなったりつまりかけている状態で、南部さんの場合、3つの冠動脈に異常があり、すでに心不全の状態になっていたという。8時間の手術は成功したとのことで南部さんを取材した。医師からは最悪の事態があることも告げられていたという。現在はリハビリ中で、歩き回っていると看護師に捕まるとのことだが明るい様子だった。お見舞いに行ったメンバーにも話を聞くと、病院中のウォッシュレットの使い心地を試していたとのこと。復帰ライブの話もしたという。メンバーの三五十五さんもかつて舞台に立つ1年5ヶ月前に肺がんで余命1週間の宣告をされていた、復帰舞台から約3ヶ月後に三五十五さんは死去した。南部さんいわく来月には復帰ステージを予定しているとのこと。

2017年5月23日放送 5:25 - 8:00 フジテレビめざましテレビスゴ撮
水野秀哉さんは食用サボテンを普及させるためサボテンサークルを開設した。サボテンは糖尿病・動脈硬化・ダイエット効果も期待できる。水出大河さんと池田遼さんはてんとう虫型のロボットを作成した。高見キャスターがこれを作るとどれくらいかかるかと聞くと「部品の設計からゼロから行っているので、そこの勉強から」と話した。森島崇矢さんは東大水族館を運営している。魚の生態について熱く語った。栗田誠矢さんはオセロサークルに入っている。オセロは子供の遊びという印象が強いので、意外と奥が深いということを対戦して知ってもらいたいと話した。

2017年5月22日放送 20:00 - 21:54 テレビ東京世界ナゼそこに?日本人〜知られざる波瀾万丈伝〜52歳でまさかのリストラ!その後謎の島で貧乏生活を送りながらも現地の人を「ある病気」から救う日本人
ミクロネシアのコスラエ島で暮らす谷垣雅洋さんは長年正社員として働き続けていたが、リーマンショックが発生しリストラされた。職探しをするなかでミクロネシアのコスラエ島での農業の仕事を見つけ2009年に人生の再起をかけコスラエ島に移住してきた。しかしそこで谷垣さんを待っていたのは現地のモーゼスさんだった。募集で来たのは谷垣さん1人。農業経験者を求めていたため行き違いが発生したが、モーゼスさんの希望で移住を決意、素人の2人が手探りで野菜づくりを進めた。谷垣さんは再び人生がうまく回り始めたと感じていた。
そんなある日、港でケンカの仲裁に入ったモーゼスさんが海へ転落し帰らぬ人となった。谷垣さんは自分を必要としてくれたモーゼスさんが亡くなったが島で野菜づくりを続けることを選んだ。谷垣さんは野菜を持ってある建物に移動。そこは病院。病院に野菜をただで渡した。これこそが2人が野菜を作り始めた本当の理由。ミクロネシアの成人の3人に1人が肥満、そして糖尿病。まともな医療設備がなく患者は合併症を引き起こしている。
コスラエ島では糖尿病の治療に使用されるインスリンの入手が不可能、血糖値の急激な上昇を抑えるバランスのいい食事療法に頼っている。一番の要の野菜も入手困難な状態が続いてきた。谷垣さんは糖尿病患者を少しでも減らしたいという思い出病院に野菜を無償で提供している。野菜づくりの重要性に気付いたモーゼスさんの意思を継ぎ1人で野菜を作り続けている。

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