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「EPA」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 6:30 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本 (ニュース)

安倍首相は日本時間昨夜、ドイツでメルケル首相と会談。保護主義台頭が懸念される中で日本とヨーロッパが米と連携、自由貿易推進が重要という認識で一致。更に日本とEUのEPAの早期の大枠合意に向け引き続き協力していくことを確認。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月25日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京Newsモーニングサテライトプロの眼
先週、4日間かけてEUとイギリスが離脱交渉を行った。伊藤さゆり氏が解説。交渉内容は優先綱目3つ「市民の権利・地位」、「離脱に伴う清算金」、「イギリスとアイルランドの国境管理」を協議した。EUの首席交渉官は「イギリスの戦略は明確ではない」と言っていたため、具体的な協議というよりは問題の洗い出しという所に留まった。今後のスケジュールは優先綱目3つは1ヶ月毎に協議を行い、10月のEU首脳会議では大枠をまとめたい。その後、将来の関係についての協議になる。正式なFTA交渉は19年3月30日の離脱後になり、移行期間についても交渉をしなければならない。円滑な離脱にはこの2つにめどをつけることが必要で、3つの優先綱目についてなるべく早くかたをつけたい。混乱に後押しされたのが日本とEUのEPAだ。大枠合意をして離脱前の19年始めぐらいに発行させたいというのがEU側の思惑だ。EU側は日本との関税のベネフィットが乏しく乗り気ではなかったが、米保護主義への警戒とイギリスの離脱があるので、関税同盟の魅力を高めて他国の離脱の動きを阻止したい。日本側にしてみれば自動車の関税撤廃という利益は得られるが、日本企業3社がイギリスで生産をしているため、EPAの適用範囲内に残ってもらえれば日本としてはありがたい。将来日本とFTAをむすぶという段階になっても、それがひな形になるというベネフィットもある。

2017年7月24日放送 22:00 - 22:54 テレビ東京日経スペシャル 未来世紀ジパング 〜沸騰現場の経済学〜みんなの人気者オーストラリアが突如、自国ファーストに!
太田さんは日本の衛星がオーストラリア上を通り、GPSでトラクターを無人で動かすシステムを作る取り組みがあると紹介した。衛星での農業ビジネスの市場規模は500億円以上と言われているという。日本とオーストラリアはEPAを結んでいて、牛肉の関税はオーストラリアは27.2%まで下がっていて、2031年には19.5%まで下がるとされている。日本からオーストラリアへの車の輸出もEPAでなくなっているという。

2017年7月24日放送 0:45 - 0:50 テレビ東京TXNニュースTXN NEWS
菅官房長官がEUとのEPAについて「最大のチャンス」とコメントした。低迷する内閣支持率について菅官房長官は、謙虚に受け止めたいとコメントした。

2017年7月21日放送 10:05 - 10:15 NHK総合くらし☆解説(オープニング)
きょうのテーマは日本とEU ヨーロッパ連合とのEPA 食卓への影響。

2017年7月20日放送 23:15 - 23:55 NHK総合ニュースチェック11(CHECK 国際)
トランプ政権の日本の影響について小宮智司が解説。TPP離脱により、トランプ政権は1対1で貿易協定を結ぶという意向であるため、農産物の関税を大幅に引き下げ要求してくる可能性がある。またNAFTAの再交渉により、自動車産業の工場に影響が出る可能性がある。キーマンとなるのは、アメリカのライトハイザー通商代表。レーガン政権で次席通商代表を務め、日本に鉄鋼輸出の自主規制を認めさせる手強い交渉相手。ライトハイザー氏は「農産物の市場開放の重要な場所として、日本は主要なターゲットだ。日本は一方的に譲歩すべきだ」と発言している。日本はEUとEPAで大枠合意していて、アメリカを除く11ヶ国でTPP発効を目指している。

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