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「結核」 に関するテレビ情報

2017年3月20日放送 14:00 - 14:04 テレビ朝日
東京サイト (オープニング)

オープニング映像。今週のテーマは”感染症にご用心“ということで、今日は「結核」に迫る。

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月5日放送 13:55 - 14:55 NHK総合土曜スタジオパーク(ゲスト:白石加代子)
白石加代子さんは1941年、東京都港区の出身。父は技官、母は区役所に務めていた。昭和16年に白石加代子さんが産まれたあと白石加代子さんの父は結核にかかった。その療養がてら静岡県の河津で電波の中継所の所長として赴任したという。5歳の時に父を亡くし生活が一変したという。当時、終戦直後で大変だった中、家族の大黒柱を失った。お腹に弟がいたときだったという。白石加代子さんは高校卒業後に港区の区役所で働くこととなる。白石加代子さんは東京都の職員だった。良さそう風のイメージだったと話した。白石加代子さんは「当時も就職難だった。片親だと大会社には採用されない時代だった」と話す。そのため都の職員になり区に配属され課税課係に配属されたとのこと。兆の位をそろばんで計算した。女優になりたいと思っていたのは小さい頃からの憧れだった。4年生の時に麻布小学校で芝居を使用とのことで忠臣蔵外伝をやった。その時、中山正兵衛と言う人が飲みに来る酒屋のおばあさんの役であったと話した。
当時の時代は貧しかった。通っていた学校は児童劇団が来るような学校だったためいつの間にか女優をやりたいなと胸の奥に秘めていた。区役所勤務中もいつか女優になりたいと思っていた。25歳で区役所を辞め、早稲田小劇場に入団したという。

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