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「自民党都連」 に関するテレビ情報

2017年5月20日放送 4:00 - 4:15 TBS
TBSニュースバード (ニュース)

自民党東京都錬は夏の都議選の公約を発表した。受動喫煙について罰則付きの受動喫煙防止条例の制定を盛り込むなど小池知事を意識したものになった。早ければ2019年のラグビーW杯までに屋内を全面禁煙とし、受動喫煙防止条例を制定することを盛り込んだ。小池都知事は都民ファーストの会の公約に受動喫煙対策で都独自の条例を公約に盛り込む考えを表明しているが、自民党都連も公約に盛り込むことで争点化を避けたい狙いがありそう。この他豊洲市場への早期移転を実現を目玉政策のひとつに打ち出している。

URL: http://www.tokyo-jimin.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年8月14日放送 20:45 - 21:00 NHK総合首都圏ニュース845(ニュース)
東京都議会では都議選で勢力が変わったことを受け、各会派控室の広さを変更する改修工事が始まった。都民ファーストの会が他会派だったエリアに拡大する一方、自民は面積がほぼ半分になる。工事費用は平成21年の7826万円に次ぐ6912万円にのぼる見通し。千葉県議会では一昨年124万円、埼玉県議会が85万円、神奈川県議会は平成23年に4300万円をかけていて、比べても東京は高額となっている。都は会派間の間仕切りを防音壁にする必要があり、床・壁の復旧などに費用がかかると説明している。

2017年8月3日放送 13:55 - 15:49 TBSゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜(ニュース)
第三次安倍再々改造内閣が誕生。新生安倍内閣は支持率回復へ向け新たなスタートとなる。これまで組閣の度に内閣に命名してきた安倍首相は、新内閣の名前が注目される。日報問題で揺れる稲田朋美元防衛相の後を任されたのは、2012年12月から2014年9月まで防衛相を務めた経験を持つ小野寺五典防衛相。小野寺防衛相は、きのう宮城・大崎市の花火大会に出席し、満面の笑みを見せていた。一方、サプライズ人事として注目されたのは、これまで安倍政権を度々批判してきた野田聖子総務相。2年前の総裁選では、安倍首相の唯一の対抗馬として名乗りを上げたこともある。また、外務大臣のポストには、河野太郎外務相が入閣した。初入閣は6名。その他のポストには、留任や大臣経験者起用が目立つ人事となった。小泉進次郎衆院議員は自民党の筆頭副幹事長に就任となる。番組では、自民党都連の深谷隆司最高顧問とゴゴスマ論客陣が新内閣を徹底分析する。

2017年8月2日放送 23:00 - 0:06 TBSNEWS23(ニュース)
知事就任1周年を向けた小池百合子都知事は豪雨の際に水を貯める、東京・杉並区にある貯水施設を視察した。豊洲新市場、オリンピック会場の見直しなど東京大改革を進める中、知事は都議会自民党と激闘を繰り広げ、先月の都議会議員選挙で小池氏側に軍配が上がった。2年目の展望について、知事は高齢者の問題にウェイトを置く考えを示した。都政に注力すべく、国政進出については関心が特に無いという。一方で知事と全面的に連携する若狭勝衆院議員は新党結成に向けた動きを模索し、5人以上の国会議員を集めることは難しいと考えていない。知事は「今、都知事であるのは若狭さんの力なくしてありえない。若狭さんのことはしっかり応援していきたい」とコメント。
渡辺喜美氏も小池百合子都知事を支持していて、「周りのものの化学変化を促進していく、触媒としての存在であり続けたい」とコメント。先月の都議会議員選挙で歴史的な惨敗を喫した自民党東京都連は所属の区市町村会議員へアンケート調査を依頼し、「再生する気があるんだな」、「危機感があるんだろう」といった声が聞かれた。川松真一朗都議副幹事長は自らを含めた若手議員が執行部に申し入れたといい、「若手が落選した現状を見つめ直さないと都連の再生はないのではないかと選挙後から上層部に訴えている」とコメント。また、空席となった都連会長に丸川珠代氏、鴨下一郎氏が候補として上がっていて、丸川氏は総理官邸との近さ、鴨下氏は知事の元同僚という点があげられる。会長は話し合いで決定されるのが通例だが、川松氏は「誰もが納得する形で会長人事は行われるべき」と提言。それでも小池百合子都知事である限り、誰が都連会長になっても変わらないのでは?という否定的な声も出ている。

2017年8月2日放送 15:49 - 19:00 TBSNスタトクする!3コマニュース
都議選で歴史的惨敗を喫した自民党は1ヵ月の節目に都連所属の国会議員が会合を開き、都議選について反省の声と今後の小池知事との向き合い方について意見交換が行われたという。また新会長については議題に上がらなかったという。都政運営2年目の豊富を語った小池知事。一方で都民ファーストの会の”国政選出”に注目が集まる。

2017年8月2日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日羽鳥慎一モーニングショー(ニュース)
今回の内閣改造における入閣待望組の行方について解説。”入閣待望組”とは、衆議院で5回以上・参議院で3回以上当選し、入閣経験がない議員のことで、各派閥合わせて60人ほどいるという。自身の派閥に待望組9人を抱える額賀会長は「閣僚をこなせる人材が沢山いる。総理には配慮してほしい」と注文。一方、最大派閥の細田派は待望組10人を抱えるも、入閣要請を自粛している。これは、問題があった稲田氏・豊田氏が細田派議員だったということが背景にあると考えられる。また、待望組議員からは「支持率下落の厳しい局面で安倍総理が人生に慎重になるのは仕方がない」と諦めムードを漂わせているという。細川デスクは「今回の内閣改造は”重厚な内閣”を目指しており、経験者つまりお馴染みの顔が入ってくる。待望組からは『とてもじゃないがそんなに入らないだろう』とみられていて、(入閣に対する)熱はない」とコメントした。
入閣待望組から一部議員を紹介。谷垣グループの逢沢一郎氏は衆議院議員10期目。祖父・父ともに政治家で何度も衆議院で当選を果たしているが、どちらも大臣経験はないという。逢沢氏本人は第2次安倍内閣で代診されるも断ったということで、田崎氏は「能力もあるのに入らないのが不思議」とコメントしている。一方、二階派の平沢勝栄氏は東大出身で、かつては安倍総理の家庭教師を務めていたという。同じく二階派の山本拓氏は、元々同じ派閥で活動していた高市早苗氏と結婚するも、「互いの政治的スタンスの違いが大きい」ことから、2週間前に離婚。一方、石破派の武見敬三氏は、女優の水野真紀を妻に、後藤田正晴を大叔父に持つ衆院議員。現在6期目だが、自身のHPで安部執行部を批判し、このことが党幹部に伝わってクレームを受けたことがあるという。さらに、参議院議員4回当選した武見敬三氏は、政界進出前にテレビ朝日「モーニングショー」の司会を務めていて、番組内では安倍総理の父・晋太郎氏にインタビューをしたこともあった。田崎氏は武見氏入閣の可能があるとしつつ、「参院議員の枠は3つしかないので、松山さんなど他の議員が入ってくると入れるか分からない」とコメントした。

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