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「自民党」 に関するテレビ情報

2017年3月21日放送 2:54 - 3:30 TBS
時事放談 (ゲスト:増田寛也、片山善博)

衆議院議員総選挙の総点について「原発ゼロ」ということが伝えられた。そこで小泉元総理が番組に出演して「原発ゼロ」について語っている様子が伝えられた。小泉元総理は「総理が方針を示せば原発ゼロは難しくない」と語った。小泉元総理は「原発ゼロ」を争点にすべき問題だが、自民党はしないと思うと語った。

住所: 東京都千代田区永田町1-11-23

URL: http://www.jimin.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月24日放送 18:10 - 18:52 NHK総合首都圏ネットワーク(ニュース)
東京都議会ではきのうから新たな議員の任期が始まり、きょうは各会派が結成届を出し新勢力が確定した。55人が当選した都民ファーストの会と23人の公明と小池知事を支持する会派が第1・2会派を占める。自民は2つの会派に分裂した。都民ファーストの会の増子幹事長は知事と同じ方向を向いており、都民に約束した議員提出議案の条例等々順次スピード感をもって進めたいとした。一方大敗した自民党の秋田幹事長は、厳しい結果になったため今まで以上に謙虚に愚直に取り組みたい、地域で信頼を取り戻すべく頑張ってもらうしかないと話した。また、自民党会派が二つに分裂したことについては、当選した23人ではなく22人でスタートする、私どもとしては残念だとした。共産党の大山幹事長は都民にとっていいことは賛成するし、悪いことは反対する、きちんと正していく是々非々で対応する、前に進めていく立場で一致点で協力できるところはやっていこうとした。民進党は、東京改革議員団を改め都議会民進党として会派を届け出た。中村幹事長は改革は積極的に進めてきた、これは一緒にやっていきたい、政策面ではこれから提案もあるため知事とは是々非々の関係の中で内容を吟味して判断したいとした。都議会では議長や副議長などのポストをめぐり都民・公明を中心に調整が本格化する。
東京スカイツリーからの中継映像を背景に首都圏ネットワークのテロップ。

2017年7月24日放送 16:54 - 17:45 テレビ東京ゆうがたサテライト(ニュース)
スタジオで解説。国会では今日、安倍総理大臣にとって正念場となる閉会中審査が行われた。昨日の加計学園をめぐる政府の説明に関する世論調査では、77%が納得出来ないと回答している。この納得出来ないという人達を、どう納得させられるのかというのが今日の審議のテーマだと専門家は話す。
安倍総理が出席した今日の閉会中審査は「総理は加計さんと友人、何らかの便宜を図ったのではないか」との質問から始まった。これに対して総理は「地位を利用した事は一度もない」と答えたが、与党からも「明快な説明が必要」との指摘もあった。しかし加計学園問題の当事者らは皆揃って「総理からの指示はなかった」と答えた。最大のキーマンである和泉総理補佐官。去年9月の面会発言を巡り、前川氏と真っ向から対峙していた。前川氏は「文部科学省の対応を早く進めろという指示をいただいていた」と発言する中で和泉氏は「そういった記憶は全く残っていない」と話し、証言は食い違っている。これに対し、野党は「食い違っている事実を解明する鍵はここだ。この場で証人喚問を受けていただきたい」と総理に対し述べたが、総理は証人喚問の実施については明言を避けた。さらに野党は自前に安倍総理が加計学園の特区申請を知っていたのかを追求。安倍総理は加計学園の獣医学部新設が正式に認められるまで申請の事実は知らなかったと主張している。

2017年7月24日放送 16:50 - 18:10 NHK総合ニュース シブ5時(ニュース)
7月から来月始めまでの政治日程が表示され、都議選や仙台市長選では与党推薦が敗れている。仙台市長選について与党関係者は都議選よりも深刻といい、都議選は都民ファーストの風で負けた面があるが、仙台は民進党や共産党が支援する候補なので勢いのない民進党にすら負けたということになり、地方の自民党にも逆風が吹いているのではと述べた。そして8月3日に内閣改造をして立て直したいが、稲田大臣のPKO日報問題で稲田大臣の責任問題がどうなるのかが政権に与える影響があると安達さんはコメントした。

2017年7月24日放送 15:50 - 19:00 日本テレビnews every.(ニュース)
今日行われた、加計学園の問題などをめぐる予算委の集中審議。最大の焦点は安倍首相の説明。始まった審議、まずは自民党議員から「加計学園理事長から相談や依頼を受けたことはあるか」と質問。「私の友人が関わること。国民の皆様から疑念の目がむけられることはもっともなこと」と神妙な面持ちで説明不足を認めた。その上で「重医学部新設について働きかけや依頼が全くなかったということを、まず申し上げたい」と断言。一方野党側は「加計学園理事長から、獣医学部新設について話題にもあがらなかったのか」と質問。これについて安倍首相は「彼が私の地位や立場を利用して何かを成し遂げようとすることは一度もなかった。今回の獣医学部の話も一切なかった」と言及。野党側はさらに、「加計学園が獣医学部新設を申請していることをいつ知ったか」と質問。安倍首相は「申請が正式に決定した1月20日に知った」と話した。これに野党側は「1月20日に初めてしったというのは、信じられない。去年の秋以降の総理出席の会議で議論されていた」と追及。この点については午後も追及が続いた。辞任の可能性まであげて、厳しく問いただす民進党。安倍首相は個別に具体的な説明は受けていないとし、「今年1月に初めて知った」を繰り返した。これに対し、野党側は加計学園の理事長の国会招致を求めた。一方で加計学園の問題をめぐっては、前川前文科次官の主張も論点の一つとなっている。前川氏は「国家戦略特区における獣医学部新設について早く進めろと言われたが、その際に和泉総理補佐官か”総理は自分の口からは言えないから代わって私が言う”と話があった」と言及。これについて和泉総理補佐官は「”総理が自分の口からは言えないから私が代わりに言う”なんて極端な話をすれば私も記憶は残っている。そういったことは言っていないと言える」と否定。”国家戦略特区の規制緩和全体についてスピード感を持って取り組んでほしい”との総理の想いを伝えたのであって、獣医学部新設に向けた対応を急かしたわけではないと主張した。前川氏と和泉総理補佐官の主張は食い違ったままだった。

2017年7月24日放送 15:50 - 19:00 TBSNスタ( ニュース)
自民党の竹下国会対策委員長は、総理は説明責任を果たしたし総理から指示を受けた人が一人もいなかったことが明らかになった、と強調。一方で民進党は、安倍総理がことし1月20日まで加計学園が特区で獣医学部を作りたいという意図を知らなかったと述べていることについて疑問視している。これまで政府側は山本地方創生相と山本農水相がそれぞれ去年9月と8月に加計理事長と面会し、獣医学部の新設も話題にのぼっていたことを明らかにしている。あすは参議院で審議が行われるが、野党側は和泉首相補佐官と前川前文科事務次官との意見が食い違っていることから、嘘の証言をした場合に偽証罪に問われる証人喚問を行うべきだと主張している。

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