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「自民党」 に関するテレビ情報

2017年5月18日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日
報道ステーション (ニュース)

共産党藤野保史衆院議員らからの言及があった金田勝年法務大臣の不信任案の審理が行われた。民進党山尾志桜里衆院議員は「耐えられない軽さが今後の大臣に要求される答弁の質の許容ラインを下げていくことに耐えられません」と述べた。これについて自民党今野智博衆院議員は「金田大臣は十分かつ丁寧に答弁している」と述べた。結果、与党と維新の反対多数で不信任案は否決された。金田勝年法務大臣は「明るい社会を作るための必要な法案であるテロ等準備罪、しっかりとその必要性をご説明しながら、私達の職責をしっかり果たしていきたい」と話した。

住所: 東京都千代田区永田町1-11-23

URL: http://www.jimin.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2017年7月20日放送 16:50 - 18:00 テレビ朝日スーパーJチャンネル(ニュース)
4月に女性問題が週刊誌で報じられて自民党を離党した中川俊直衆院議員は来月23日に「お詫びを再起の会」と題したパーティーを開く予定だった。しかし、自民党細田派幹部が取りやめるよう求めたため中止となった。パーティーには会費として2万円を徴収する予定で批判が寄せられていた。中川議員は現在、地元でおわび行脚を続けている。

2017年7月20日放送 15:55 - 18:00 NHK総合大相撲名古屋場所(ニュース)
岸田外相は「内閣支持率の低下など自民党に対する厳しい超えも聞こえる中で、これをすれば状況が変わるなどという妙案はあるはずもないわけで、一つ一つやるべきことをこなしていく、それ以外にはない」「それぞれの立場でしっかり党を支え、内閣を支える努力をしていく」などと話した。

2017年7月20日放送 10:25 - 12:00 テレビ朝日ワイド!スクランブル(ニュース)
昨日、またもや稲田防衛大臣に浮上した“隠蔽容認”疑惑。南スーダンに派遣された陸上自衛隊のPKO部隊が作成した日報。去年7月、大規模な衝突が起きた際に政府が認めていない“戦闘”があったと記載されていた。この自衛隊の日報の情報公開請求が出されたことに話は始まる。去年12月、防衛省は日報を破棄したと説明。しかし今年2月、破棄されたはずの日報が公開された。破棄したとされた日報は防衛省内の陸上自衛隊とは別の組織、統合幕僚監部に電子データで保管されていたという。その経緯を稲田大臣は「陸上自衛隊が本当に日報を廃棄したのかどうか経験則から照らしたらあるのではないかという素朴な疑問をもった」と話し、再調査は稲田大臣自身が指示したものだった。そして陸上自衛隊が日報を破棄したかについては「日報は随時発生し報告が終了した時点で目的を達したことから紙・電子媒体を問わず廃棄した」と名言。しかし今年3月、陸上自衛隊でも日報の電子データの保管が発覚した。「隠蔽体質があれば改善する」とまで語っていた稲田大臣。ところが昨日、事態は新たな展開を見せた。昨日の一部報道によると陸上自衛隊にもデータがあったことが判明する1か月以上前に防衛省はその事実を把握。これを公表する必要はないとの方針に稲田大臣は異議を唱えず了承したという。その了承した日が2月15日。稲田大臣は疑惑を完全否定。会議に出席していたとされる防衛省幹部も「私が折衝している限りでは絶対にない」「誤報と決めつけることはできませんけれども、記事を詳細に見ておりませんけれども、私に関する限りではただいま申し上げた通り」等と話した。日報問題を調査している特別防衛監察の結果は今月末にも発表予定。新たな隠蔽疑惑は明らかになるのか。またも稲田大臣に巻き起こった疑惑に安倍総理はコメントせず。その安倍総理の出席する加計学園問題などを巡る閉会中審査の日程について昨日、自民党と民進党がようやく合意した。前川前文部科学省事務次官とキーパーソンとも言われた和泉総理補佐官の招致でも与野党は一致した。稲田大臣の新疑惑。そして大詰めの加計問題。果たして安倍政権の行方は?。

2017年7月20日放送 10:25 - 13:55 TBSひるおび!(ニュース)
自民、民進両党は予算委員会の閉会中審査を衆院で24日、参院で25日にそれぞれ開催することで合意した。質疑はともに5時間。衆院では野党が証人喚問を求めていた和泉首相補佐官や前川前文部科学次官を参考人として出席させることでも一致した。質疑時間配分は従来の「与党2割・野党8割」から与党分を積み増し、「与党3割・野党7割」で双方が歩み寄ったと報じている(読売新聞)。

2017年7月20日放送 8:00 - 9:55 TBSビビットワイドショーニュース
稲田朋美防衛相は日報の非公表問題について隠蔽を否定。日報は南スーダンでPKOに参加していた陸上自衛隊がつけていたもの。当初この日報は破棄したと発表されていたが、データが残されていたことがわかった。稲田大臣は3月16日、残されていたことの報告はなかったと述べている。防衛省や自衛隊に隠蔽体質があれば改善していきたいとも語っている。共同通信はおととい、2月15日に防衛省・自衛隊の最高幹部が会議で陸自内での日報保管を非公表にする方針を決定したと報じた。稲田大臣も了承済みだと報じている。事実であれば、稲田大臣も組織的隠蔽を認めた形となり、国会で虚偽の答弁をした事になる。稲田氏はこれまで森友学園の問題の際も関与していないと言った翌日に発言を翻したり、都議選での「防衛省・自衛隊・防衛相・自民党としてもお願いしたい」などたびたび物議をかもしている。街の人からも不信感でいっぱいなどの声があがった。稲田氏は2月15日に打ち合わせをした事は認めているが緊急会議の開催などはなかったと否定。自民党からは批判的な声も。週明けには国会の閉会中審査が行われるが、新たな疑惑に稲田氏がどう答えるのかが注目される。

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